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億の近道2020/05/07


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投資情報メールマガジン                  2020/05/07号
              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
  (本日の担当:遠藤功二&街のコンサルタント&あすなろ産業調査部)


◆コラム「資本主義はお金が手品のように増えていく」:遠藤功二
◆コラム「社会保障や利権を見直す必要」:街のコンサルタント
◆コラム「株の玉手箱 老後資産1億円達成への相場道#9」
     :あすなろ産業調査部


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 ご購読をお待ちしております!】


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が好評配信中です。


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【5/7 第291号では】

■炎の相場の視点 〜戻り相場の先に来るものを予想しながら〜
■中小型銘柄チェック(7銘柄)


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◆コラム「資本主義はお金が手品のように増えていく」


 日本の金融教育のガイドライン、金融リテラシーマップでは、小学生の時に
暮らしを通じてお金の様々な働き方を理解することを求めています。

(出典)知るぽると 金融リテラシーマップ
https://www.shiruporuto.jp/public/document/container/literacy/


 ただ、「お金の働き方」についてどのように教えたら良いか分からないとい
う方も多いのではないでしょうか。

 ご存知の通り、資本主義経済の中では、お金の役割は人の体で言うところの
「血液」です。

 今回は、自宅でできる「お金の働き方=資本主義の中でのお金の血液として
の役割」の教え方についてお伝えしていきます。


■資本主義はお金が手品のように増えていく


 「株式会社の仕組み」を伝えることは「資本主義経済の仕組み」を伝えるこ
とを意味します。

 新型コロナの影響でご自宅にお子様といる機会が多い方は、「会社ごっこ」
をすることで、お金がどんどん増えていく資本主義の仕組みをお子様に教えて
みてください。

 教えている大人の方も、資本主義が手品のようにお金を増やしていく様子に
驚きます。


●会社ごっこ1:おもちゃを用意する

 まず会社の仕組みを教える際、子供が使っているおもちゃを手元に用意して
ください。

 例えば、ゲームが好きな子であればゲームソフトのパッケージとか、ミニカ
ー、あるいはママゴトセットの食べ物のおもちゃなどがあると良いです。

 ここでぬいぐるみや人形は、これから行う「生産」のお話で夢を壊すような
気がするので躊躇います。


●会社ごっこ2:実際の小銭を用意する

 2つ目に準備するツールは実際のお金です。
 ここで注意しなければならないのが、本当のお金を用意するということです。
 数字を言うだけでは、本当の理解に繋がりません。
 紙に書くだけでも、子供はピンときません。

 子供は触ったり見たりするのが好きなので、実際の現金を触らせてあげてく
ださい。
 あとで手を洗えば大丈夫です。


 ここで余談です。

 キャッシュレス決済や通信販売が当たり前になっている昨今では現金を見る
機会は減っています。
 交通費ですら最近はPASMOやSuicaです。

 ご自宅で意識的にお金を見せてあげないと子供は本当にお金の形をあまり触
らないまま成長していってしまうのではないでしょうか。


●会社ごっこ3:生産のためにお金を集める

 話を、会社ごっこの手順に戻します。

 おもちゃとお金が準備できたら、まず
「これから〇〇ちゃんがこのおもちゃをいっぱい作って売ったら、お金がいっ
ぱいもらえるよね?」
という話を始めます。

 次に、車が好きな子であれば
「この車をいっぱい作るには鉄とかタイヤのゴムとか買ってくるのに、お金が
いるよね?」
といった話や、
「このケーキを作るためには、クリームや卵がいるよね?」
という話をします。


 そして、
「お金が必要だから、パパやママ、おばあちゃんおじいちゃんが、〇〇ちゃん
に100円を預けたとする。」
(本当に100円で車は作れないので、そこは説明をしてあげてください)

「〇〇ちゃんは、100円で車を作り、200円で車を誰かに売ったとする。」

「そうすると、〇〇ちゃんの手元には200円あるよね。」

「そしてこの増えた200円から10円ずつのお小遣いを、お金を出してくれ
たパパ、ママ、おばあちゃん、おじいちゃんに渡してあげようよ。」

「残りの160円でまた車を作って、今度は300円で売ったとするよね。」

という形で売買の数字と配当の数字を増やしていってください。
 ミニカーのおもちゃなど、数を増やしていけるおもちゃがあると、大量生産
のお話に発展させることができます。

 〇〇ちゃんが取り扱うお金は500円、1,000円と増えていきます。

 出資者への配当は、当初の出資金額を超えていきます。

 お金がどんどん増えてみんなハッピーになります。

 〇〇ちゃんは手元資金が全くなかったのに、お金をどんどん増やせているこ
とになります。
 実際に現金を触りながらこのお話をすると、大人側も手品をしている気分に
なります。

「あれ?お金増えてる。」
という気づきを得られます。

 人の体も最初は小さな細胞が、分裂を繰り返すことで大人の体になっていき
ます。細胞分裂には「血液」が必要です。お金は本当に経済もしくは会社の血
液だと言えます。


 最後に、個人的なこだわりですが、こういった資本主義経済のお話をする時
に重要なのはサービスや商品の「付加価値」だと思っています。

 例えば、「このおもちゃを80円で買ってきて100円で売るとするよね?」
というお話だけでは、なぜ20円の価値が乗っているのかが説明できません。
メルカリでもそこまでうまくはいきません。

 「80円でボロボロのおもちゃを買って、綺麗に直して100円で売る」
とか、
「材料を80円で買って、組み立てて100円で売る」
といった付加価値が乗る工程を話すことが重要です。


 このようなお話をお子様にすることで、私たち大人自身も改めて投資とは何
か、又は経営者や労働者としてステークホルダーから期待されていることは何
か、ということに、立ち返ることができます。

 株式市場に上場している銘柄は、会社ごっこを現実の世界で大成功させてい
るわけですから改めて尊敬します。


(遠藤)


[遠藤 功二氏 プロフィール]

 日本FP協会認定CFP
 1級ファイナンシャル・プランニング技能士(国家資格)
 MBA(経営学修士)

大学時代に借金に追われた経験からFPの資格を取得し、金融機関に就職。
証券会社と外資系銀行で延べ1,000人以上の顧客を資産運用アドバイザー
として担当した経験上、日本には金融教育が足りていないことを確信する。
自己責任が求められる社会で、子供たちが自立して生きていけるよう、お金の
教育講座を実施している。子育て世代の親たちと子供たちに、金融の知識を届
けるため教育特化のFPとして奔走中。
web:https://fpkun.com
メルマガ:https://mailseminar.fpkun.com/
メッセージ:koji.endo@fpkun.com


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


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◆コラム「社会保障や利権を見直す必要」


 昨年で団塊の世代が全員70歳を超え、いよいよ年金議論を真剣にしなけれ
ばならない時代となりました。2020年代前半からと考えていましたが、毎
年人口50万人減が既に昨年から始まっていたようです。

 2000年代の小泉政権時には「100年安心年金」とのキャッチで年金改
革が進められましたが、振り返れば私が1980年代に就職した頃の推計では、
我々世代が60歳定年で得られる年金額はおよそ月額20万円程度、対する掛
け金は労使折半で所得の10%弱との説明を受けていました。
 それが35年後の現在では年金受給は65歳からとなり、実際の年金額は月
額約10数万円程度へと減り、掛け金は労使折半で18%超へと上昇し、且つ、
これからも上がりそうな気配です。
 その実額にしても全世代平均と比較した所得代替率60%など詭弁でしかな
く、少なくとも40歳以上の年収から比較すれば所得代替率の実態はせいぜい
30%程度です。
 これでは誰もが将来を不安視し、消費を抑えるのは当たり前です。
 定年時2,000万円問題など当然のごとく話し合われて然るべきなのに、
キチンと説明できる政治家が居ません。不勉強なゴキブリが多いし、今まで保
険料を使って利権に活かしてきましたから、後ろめたい(隠したい)気持ちも
あるのでしょう。

 文言を駆使して100年安心とは名付けましたが、これは5年毎に条件を修
正していけば、つまり給付される絶対額を減らし、掛け金を増やすなど微妙に
条件を変えていけば100年後も年金を受給出来ます(存続するはず)、とも
言えます。

 これからの数十年間は社会保障費用は増え続けます。若い人は年金に詳しく
なくとも政府の言は詭弁であり、将来厳しい現実に向き合わねばならないこと
を感覚的に理解している故に社会保険料の支払いに後ろ向きになっています。

 加えて、幾ら失業率が下がったと喧伝しても、社会保険料や公共料金などが
徐々に上がってきましたので現役世代の可処分所得は減り続けています。2%
の消費税アップだけでもダメージは相当大きく、具体的な所得増加策が必要で
す。
 そんな中でのコロナ禍ですから、ダメージどころでは無く大打撃です。


 最も効果的な所得増加策は人材の流動性向上策(=セーフティーネットの整
備)と考えています。労働者をコキ使うことで成長してきたオールドエコノミ
ーは嫌がりますが、これは生産性の向上にも役立つはずです。
 十分な人員を配置できず、且つ時代遅れでヤル気の無いハローワーク(天下
り先)に任せておくだけでは流動化(効率化)が進まないことは誰が見ても明
らかですが、厚労省はここでも既得権を握りしめています。

 ゴキブリは様々な業界からエサ(献金)をもらって喜んでいる場合ではなく、
今の縦割り予算を即刻見直し、子育てや労働市場流動化に予算を振り向けねば
日本の将来は暗くなるばかりです。
 昨年の出生数は団塊世代の1/3にまで減りました。

 安倍政権の成果(記念)を残すために注力すべきことは、念力だけで北方領
土を取り戻そうとしたり、本質的な説明を避けたまま改憲論議をしたりと言っ
た無駄な時間を浪費することでは無く、もちろん危機的状況を利用してバラマ
キを企てるなど言語道断です。
 10年後に中国に属国化されないための経済力の維持、生産労働人口の維持
に繋がる喫緊の課題に取り組まねばなりません。
 このような緊急時こそ規制緩和を推進する機会とし、硬直的行政や医療の既
得権を崩しデジタル化等を進める好機のはずです。

 コロナ禍が何時収まるのか?安倍政権は漸く解除に動き始めましたが、平た
く言えば、治療薬が出来るまでは収まりませんし、元に戻るまでには相当の時
間が掛かるのでしょう。加えて将来のウイルスへの対策も加わります。


 テレワークも今回限りとはならず、企業規模や業態にかかわらず機動的な業
務方法が徐々に拡大、浸透していくはずです。今まで出勤するだけで賃金を得
ていた「低パフォーマンスの人達」が炙り出され、結果を評価する人事考課制
度へと移ります。

 2月までは新型コロナウイルスがこれほど大きな影響を及ぼすとは考えてお
らず、どちらかと言えば、(マイナス金利にしてまで景気を持続させるという)
止めようの無い資本主義、及び金融行政の転機になる年との考えから「今年は
波乱の懸念がある」と書いていましたが、それどころでは済まない激動の年に
なりそうです。


(街のコンサルタント)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。また、当該情報は執筆時点での取材及び
調査に基づいております。配信時点と状況が変化している可能性があります。)


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■ お知らせ ■


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第101回「テレワークにはネット取引!」がアップされました。


第101回「テレワークにはネット取引!」 4月28日収録
 【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/1588159203
 【YouTube】https://youtu.be/EXPeQerFIrU

【今回登場企業】アンジェス ファナック リンクバル

 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。


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◆コラム「株の玉手箱 老後資産1億円達成への相場道#9」


 日本は緊急事態宣言からちょうど1か月が経ちました。

 この大型連休中に政府は緊急事態宣言のさらなる延長を決定し、とりわけ特
定警戒都道府県の範囲では接触機会の削減を徹底することを訴えています。

 しかし、目を海外に転じてみますと世界最大の感染国となった米国はじめ欧
州の要であるドイツ、そしてオーストラリアやニュージーランドといったオセ
アニア地域でロックダウンや制限解除に向けた動きが活発化し、正常化への道
筋を模索している段階にあります。


 株式市場においても米国の経済活動再開に向けた期待は押し上げ要因として
も強力に作用しています。ウイルス終息に関してはまだまだ前途多難で道半ば
ですが、パニック的な混乱状況を脱して冷静にウイルスと向き合い、そして共
存する社会の未来像、“ポスト・コロナ”を描き始めたと言えます。

 このウイルス騒動を乗り越えた先にある技術革新について、さらには強力な
大型経済対策、大規模金融緩和がもたらす景気浮揚への期待について、新たな
社会秩序を模索すると同時に有力な投資テーマを探る動きが活発化していると
言ってよいでしょう。


 業界紙の株式新聞ではコロナ後の10大テーマとして次の項目を挙げており、
いずれも投資妙味のある新テクノロジーへの注目度が高いと言えます。

1.半導体
2.5G
3.量子コンピューター
4.クラウド
5.原油安
6.地政学リスク
7.非接触IF
8.バイオマーカー
9.マイナンバーカード
10.ドローン

 やはり1.半導体、2.5Gなどはコロナ影響も少なく、テクノロジーの基
盤となってきますので、外せないところでしょう。

 4.クラウドや8.バイオマーカーなどはコロナショック真っただ中でもけ
っこうな強気相場を演じましたので、ここからのポスト・コロナとして考える
とやや乗り遅れとなる懸念もありますね。

 そうした観点から対象を絞っていきますと、やや意外感があるかもしれませ
んが3.量子コンピューターの注目度が高いことが見えてきます。

 この量子コンピューターに限らず「量子技術」というのは暗号やセンシング、
光学分野などでも研究が盛んに進められており、まさしくポスト・コロナで実
現する近未来のコア・テクノロジーとなる可能性を秘めています。


【注目株その1】

 AI(人工知能)技術における高い開発力を有し、日本屈指のデータサイエ
ンティスト集団であるブレインパッド(3655)


【注目株その2】

 海外大手企業からの信頼と実績のあるテラスカイ(3915)はクラウドソ
リューションで業績堅調、財務基盤も盤石と安定感に長ける


【注目株その3】

 今秋に持株会社体制に移行予定で、蓄電システムなどにより一層注力するこ
とが見込まれているエヌエフ回路設計ブロック(6864)も有力視


 市場の物色動向や好みに応じて関連銘柄を拾ってみるのがよいと思いますが、
この機会に投資を決断するわけですから、不透明感や不安感はできるだけ消化
しておきたいところでしょう。

 先行き不透明感の強い今だからこそ、各企業の特色や強みなどを時間をかけ
て分析したり、分かりにくいところはIR担当者に問い合わせてみたりすると、
より納得して投資判断にも自信を持つことができると思います。


(あすなろ産業調査部 加藤あきら)


[加藤あきら氏の過去コラム]
 老後資産1億円達成への相場道#1 http://okuchika.net/?eid=8729
 老後資産1億円達成への相場道#2 http://okuchika.net/?eid=8746
 老後資産1億円達成への相場道#3 http://okuchika.net/?eid=8815
 老後資産1億円達成への相場道#4 http://okuchika.net/?eid=8890
 老後資産1億円達成への相場道#5 http://okuchika.net/?eid=8961
 老後資産1億円達成への相場道#6 http://okuchika.net/?eid=9002
 老後資産1億円達成への相場道#7 http://okuchika.net/?eid=9040
 老後資産1億円達成への相場道#8 http://okuchika.net/?eid=9062

[加藤あきら氏プロフィール]
 国内・外資の大手金融機関で経験を積んだのち、あすなろ投資顧問に在籍。
 市場動向分析、市場心理分析、チャートだけでは語らない「大局的な視野」
を持ち日々銘柄を分析する。顧客に寄り添うアドバイスに定評がある。


■【無料銘柄毎日更新】■
https://1376partners.com/lp?ad=okuchikakato


株式会社あすなろ/関東財務局長(金商)第686号/加入協会 一般社団法
 人日本投資顧問業協会


(提供情報はあくまでも情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘及び、
売買指示ではございません。株式投資には価格の変動等によって損失が生じる
おそれがあることをご理解の上、投資にあたっての最終判断はご自身の判断に
てお願い致します。信頼できると思われる各種情報、データに基づいて作成し
ておりますが、その正確性及び安全性を保証するものではありません。)


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■ お知らせ ■


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 生涯投資家であり続けた故石川臨太郎氏の、投資人生の集大成とも言える
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なりました!800円です。
 全12号公開中です。

[第1号] http://bit.ly/ishiken01
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[第5号] http://bit.ly/ishiken05
[第6号] http://bit.ly/ishiken06
[第7号] http://bit.ly/ishiken07
[第8号] http://bit.ly/ishiken08
[第9号] http://bit.ly/ishiken09
[第10号] http://bit.ly/ishiken10
[第11号] http://bit.ly/ishiken11
[第12号] http://bit.ly/ishiken12


 内容を一部閲覧出来ますので、ぜひご利用下さい。

詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8742



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 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
過去分を追加していく予定です。コメントなどはつけられませんが、まとめ読
みなどに是非ご利用下さい。
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