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億の近道2020/03/05


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投資情報メールマガジン                  2020/03/05号
              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
    (本日の担当:街のコンサルタント&あすなろ産業調査部)


 ◆コラム「博打市場」:街のコンサルタント
 ◆コラム「株の玉手箱 着眼大局着手小局 その4」:あすなろ産業調査部


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■お知らせ■ 休まず開催します!


 四季報セミナー第2弾開催!
 『ガチャ氏×山本潤氏 四季報の裏側、全部お話しします!その2』


■日時 2020年3月15日日曜日
 13:30〜16:45(15分程度の延長あり)

「記者一人あたり何社担当?」「社長に取材しているの?」
「業績予想の表現の違いは?」「企業から圧力はあるの?」
「新人記者が担当する企業は?」など四季報の疑問が解消します!

■ガチャ氏の四季報コラムはこちら
 ⇒ http://okuchika.net/?eid=9011


 昨年12月に開催され、大好評だった四季報セミナーが、たくさんのご要望
にお応えして第2回を開催することになりました。
 前回参加できなかった方はもちろん、参加された方も楽しめる内容を予定し
ています。

 今回はさらに、既発売の四季報新春号から注目表現の銘柄をピックアップ&
解説します。
 ※春号がセミナー開催翌日の発売となったため、最新号ではなく新春号を
  題材といたします。四季報は通常は金曜日発売ですが、希にある月曜発売
  に当たってしまいました。

 四季報執筆&調査に5年間携わっていたガチャ氏が、その裏側と興味深い
トピックを全部開示。
 実際に携わってきた人間だけが分かる深い話が聞けます!

 また、事前にご質問を募集いたしますので、普段から疑問に思っていること、
ぜひ聞いてみたいことなどをお寄せ下さい。当日セミナー内で回答致します。

 また第2部では、ダイヤモンドフィナンシャルリサーチ運用者の山本潤氏を
加え、企業情報誌のポイントや活用法を含む裏側を語り合ってもらいます。
※山本氏は以前、ダイヤモンド株データブック(ダイヤモンド版四季報)を
 立ち上げ、世に出したことがあります。


■前回四季報セミナー参加者の声

「非常に参考になり、来て良かったです。もっと前(10年以上前に)来て、
四季報のことを知っていたら投資への活用の仕方も変わったのにな、と思いま
した。これからもさらに活用していきます。(40代・投資歴10年以上)」

「山本さんのガチャさんへの質問がとても良かった(50代・歴1〜3年)」

「講演内容や資料はとてもわかりやすく、参考になりました。(40代・歴4
 〜6年)」

「対談で深掘りできて良かった(60代・歴10年以上)」



■主催:NPO法人イノベーターズフォーラム

※「四季報」「会社四季報」は東洋経済新報社の登録商標です。


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■ お知らせ ■


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第97回「この先どうなる?潰れない会社とは」がアップされま
した。


第97回「この先どうなる?潰れない会社とは」 3月4日収録
 【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/so36463372
 【YouTube】https://youtu.be/XC9lngc-MJI

【今回登場企業】日創プロニティ リンクバル Libwork 島津製作所
        帝人 スターティアHD

 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。


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◆コラム「博打市場」


 依然としてコロナウイルス禍が広がりを見せています。

 やたらとバラエティーやニュースで取り上げられ大騒ぎですが、通常のイン
フルより重篤になるのか?うちでは家内や子供とも、余り違いはないのではな
いかとの会話になっていますが・・・。
 但し、皆さん予防に努めているためかインフルの蔓延が防げて良いことです。

 恐ろしいのは近所の大国で、臭菌屁総書記の来日延期の理由として、まるで
日本がウイルス発祥の地のようなニュースを流し始めました。何でもありの狂
産党・・・流石です。

 余談ですが・・・、マスクの買い占めや転売などの迷惑行為は「迷惑防止条
例」などで罰せられるよう即刻条例改正すれば良いのにと思います。この国は
やること為すこと全てが遅い。こちらは責任を取らない無責任体質(縦割り役
所)ウイルスが蔓延しています。


 ところで、生命保険協会が「外貨建保険販売資格試験」を創設するとの記事
がありましたが、少々驚くとともに呆れました。
 手数料率の高い外貨建て金融商品の不適切販売が横行しているためですが、
為替リスクの説明こそ重要であることは当然なのに、これさえ理解できない素
人相手に荒稼ぎしている酷い営業態勢(実態)を見直すべき話を、資格試験と
いう効果の無い話にすり替えて外貨建て金融商品の販売に影響が出ないよう画
策したものと感じます。

 今や金利の無い円建てでは手数料を抜ける商品は組成できません。外貨建て
に頼らざるを得ない環境ですから、流石に生保トップも「このままじゃマズイ」
と、堪らず口にしたのでしょう。
 平たく言えば、保険は保険、外貨投資は外貨投資で別々に考えるべきもので、
わざわざ一緒にして高額な手数料を抜こうなど不謹慎なことを思いつくところ
が情けない。
 NISAを使い勝手の良いものにするとか、もっと正当な方法で金融市場へ
の資金供給を促さねば何時まで経っても投資リテラシーは向上しません。


 以前から何度も書いていますが、大手金融によるこの手の「手数料ボッタク
リ」営業に騙されないよう、最低限の金融リテラシーを備えること、そして我々
は高齢者が被害に遭わないよう注意喚起を続ける必要があります。

 最も信頼を得ていたはずの郵政業界が、年金生活者をターゲットに率先して
極悪営業に走っていた実態が暴露されたばかりです。


 さて、先週からの株式市場はより博打色が強くなっています。
 ここ最近記事が増えているHFT(高速取引業者)やダークプールの取引な
どにも個人投資家は警戒せねばならない状況です。

 昨年のNY株式市場の上昇は利下げによって促されたものと思われますが、
それにしてもNYダウ27,000ドル辺りからの上げ方はバブル的でした。
今年に入ってからの高値追いの状況は流石に危険と感じポジションを減らしま
したが、新型ウイルスの影響拡大によってその上昇も止まりました。

 足元26,000ドルであればNYダウはPER18.5倍ほどですから、
概ね無理な上昇分は調整されたと考えられますが、しばらくはボラティリティ
ーの大きな状態は続くと思われます。何せファンド勢は市場を動かしたいので
しょうから。

 FRBなど各国中央銀行が利下げをするなど市場は支援を受けている状況で
すから、ここから先は、新型ウイルスの終息が早ければ再度強気トレンドに戻
りそうですし、長引いたにしても需要(消費など)の減少が想定内に留まるか
否かでセンチメントに変化が出てくると予想されます。


 この新型ウイルスが恒例のインフルエンザと似たようなものなら、暖かくな
る4月には終息し始めるでしょうから3月中がまずは今年第一弾の投資タイミ
ングになります。その気配が感じられないなら様子見か?・・・というイメー
ジで捉えています。


(街のコンサルタント)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。また、当該情報は執筆時点での取材及び
調査に基づいております。配信時点と状況が変化している可能性があります。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
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■ お知らせ ■


■第48号配信中!山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」


 大好評個人投資家向け高品質企業レポート、
 題して山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」。


【第48号レポート配信中!!】


 今週は、競合多い事業環境ながら、得意分野の伸長とM&A活用などで成長
を目指す企業を分析。丁寧な事業環境の分析と、追い風受ける事業分野の想定
により、保守的に見積もっても2倍以上の理論株価が期待できると算定してい
ます。
 ぜひご購読を。

詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8345


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◆コラム「株の玉手箱 着眼大局着手小局 その4」

〜相場の観測〜


【週足参照】
 =下値を探る経過も反動高値幅に注視=

※チャートを用いた説明は、こちらにて掲載しております。
https://1376partners.com/content_page/10811

 前回「新たな相場のスタートを凝視する」(記:2020/1/20)では
以下のように述べた。

「現在は高値(O)24,270円にトライする動きが継続しており、上値抵
抗が複数見受けられるが、同高値をいつ更新するかが最大の焦点となっている。
さらに、同高値(O)24,270円の更新は新たな相場への進展を示唆する
経過となる。
 また、波動は前回述べたように、16年安値(F)14,952円から高値
(O)24,270円までの第一波動。高値(O)から安値(R)19,15
5円までの第二波動。そして、高値(O)24,270円を上回ることで安値
(R)19,155円を基点とする「第三波動入り」となる。
 一方、直近の売買高100日平均(1/17現在)は11億79百万株と1
8年10月高値24,270円時点の13億93百万株に対して▲15%強の
水準となっていることから新値を追う展開入りも市場ボリュームのアップが相
場の勢いと持続性のバロメーターとなりやすく、売買高の増加にも注視したい
。」
とした。


 実際には、高値(U)24、083円は安値(R)19,155円から56
週を費やし、上げ幅4,928円と前上げ(J〜O)の経過時間57週、上げ
幅4,996円にほぼ見合う時間と値幅となった。まさに、上値バランス値
24,151円=R+(O−J)の影響を受ける格好となり、18年10月の
高値(O)24,270円を目前に急反落した。


 高値(U)24,083円から直近値(V)21,142円(2/28)ま
での下げ幅は2,941円と安値(T)20,261円以降最大の値幅が生じ
た。さらには、安値(R)19,155円を基点とする三波動構成の第二波動
の下げ幅2,046円(S〜T)を一気に上回った。

 よって、現在は下値を探る経過となっている。

 その場合、下値は以下の水準が挙げられる。

(1)21,001円=U−(C−B)
(2)20,931円=U−(S−R)
(3)20,664円=U−(Q−R)
(4)20,576円=U−(K−L)
(5)20,430円=U−(O−L)
(6)20,145円=U−(A−B)

 ただ、下値を探る経過は短期急落型となっていることから反動高も伴いやす
く生じる値幅が注目される。

 その場合、以下の反動高値幅が挙げられる。

(1)902円
(2)1,028円
(3)1,112円
(4)1,348円
(5)1,495円
(6)1,899円

※水準は今後に示現される安値に加算して求めることになる。



【日足参照】
 =リズムの取り戻しが重要に=

※チャートを用いた説明は、こちらにて掲載しております。
https://1376partners.com/content_page/10811

 また、日足では前回「短期上昇基調の継続が重要」(記:2020/1/2
0)と、以下のように述べた。

「現在は下げ幅が862円とやや拡大したが前回にも述べた重要な2つの値幅
1,348円(B〜C)、1,495円(C〜D)の範囲内にとどまっている
ことから直近の高値(I)24,066円を上回ると安値(D)20,261
円を基点とする短期波動の上げ基調が継続する経過となる。
 ただ、高値24,270円を更新するか否かと合わせて短期第7波動後の反
動安と値幅も想定し、波動の継続および維持を見守ることが大切である。と、
同時に週足ベースによる第三波動の経過も注視しておくこととなる。
 また、重要なことは“相場がそうならずに反する動き(逆相場)が起こった
場合”を十分認識し常時考慮と想定を怠らないことである。」
とした。

 実際には、安値(A)20,261円からの第七波動(A〜B〜C〜D〜E
〜F〜G〜H)の高値(H)を24,083円に安値(I)22,971円と
反落し直近の安値(G)23,204円を下回った。

 第八波動の下げ幅は1,112円と安値(A)20,261円以降の最大値
幅となった。また、下げ幅が拡大したあと値を戻したが高値(J)23,87
3円と直近の高値(K)24,083円を上回ることができずに伸び悩んだ。
その後、小動きを挟んで安値(I)22,971円を下回り(K)21,14
2円(2/28)と急落した。

 翌3月2日はザラバの安値が20,834円と高値(K)24,83円から
の下げ幅が一時3,249円と拡大した。終値は、上げ幅201円の21,3
44円となった。

 よって、現在は一本調子の下げとなっていることから反動高が伴いやすい経
過となっており、値惚れ買いや日々の騰落に一喜一憂せず株価変動より相場変
動を確り観察し底値を確認することが最重要となる。

 また、戻り基調へ移行する経過パターンとしては、半値戻しとその水準の維
持が条件となる。



【フォーカス】
 〜売買高と株価〜

 以下に、「日経平均株価と売買高長短比率」(チャート参照)の関係をみて
みた。

※参照チャートは、こちらにて掲載しております。
https://1376partners.com/content_page/10811

 売買高は株価に先行すると指摘されるほど重要で代表的な指標である。売買
高が多いということは、市場参加者の売買意欲が強いことを示しており、売買
高の状況(増減、推移)は、投資家人気の高まり(注目度)と低下(人気の離
散)でもある。同時に市場エネルギーを測ろうとする(可能性が高い)もので
大いに注目し、参考にしたい指標といえる。

 通常、売買高は人気があれば増加し、株価も上昇する。反面、人気が離散す
ると売買高は減少傾向となり株価の動きも冴えず、下落傾向を強め調整局面を
迎えることが多い。

 売買高の増加は先高観が強まっている結果といえる。一方、低迷を続けてい
たあと売買高が増加化しに転じることは株価上昇の前兆となる傾向が多い。



【備考】
 〜NYダウ平均株価の下値観測〜

※チャートを用いた説明は、こちらにて掲載しております。
https://1376partners.com/content_page/10811

 NYダウ平均株価(週足参照)は、直近の高値(K)29,551ドルから
一気に25,409ドルへ下落。下げ幅は▲4,142ドルの急落となった。

 直近の下げ幅は過去の騰落値幅3,295ドル(B〜C)を上回ったことか
ら、次の値幅は、1)4,864ドル(F〜G)、2)5,036ドル(C〜
F)、5,567ドル(F〜I)となる。

 下値水準は、以下の通り。

(1)24,687ドル=K−(G−F)
(2)24,515ドル=K−(C−F)
(3)23,984ドル=K−(I−F)

 いずれの水準でとどまることができるかが焦点となる。

 また、これらの値幅が維持できない場合は、07年10月高値14,164
ドルから09年安値6,547ドルまでの下げ幅7,617ドルを想定するこ
とになる。その水準は、(※)21,934ドル=29,551ドル−7,6
17ドルとなる。

 一方、反動高が生じた場合は、主なものとして以下の値幅が挙げられる。
 1,092ドル、1,295ドル、1,541ドル、1,880ドル、2,
176ドル、2,543ドル、2,756ドルなどが挙げられる。水準は、今
後示現される安値に加えて求めることになる。

 また、日経平均同様に半値戻し水準への回復および維持する経過となればそ
の後の好転につながる可能性が高まる。


 果たして、どうなるであろうか!?


(あすなろ産業調査部 長森伸行)

過去掲載 「着眼大局着手小局」 http://okuchika.net/?eid=8783
     「着眼大局着手小局その2」http://okuchika.net/?eid=8861
     「着眼大局着手小局その3」http://okuchika.net/?eid=8944


[長森伸行氏プロフィール]
 元山一證券投資情報部次長・国内で「一目均衡表」チヤート分析の第一人者。
 元日本テクニカルアナリスト協会セミナー講師で「一目均衡表」を担当。
 証券業会に50年間携わった重鎮、自立して儲けられる投資家のインストラ
 クター的な存在。


■【無料銘柄毎日更新】■
https://1376partners.com/lp?ad=okuchikanagamori

株式会社あすなろ/関東財務局長(金商)第686号/加入協会 一般社団法
 人日本投資顧問業協会


(提供情報はあくまでも情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘及び、
売買指示ではございません。株式投資には価格の変動等によって損失が生じる
おそれがあることをご理解の上、投資にあたっての最終判断はご自身の判断に
てお願い致します。信頼できると思われる各種情報、データに基づいて作成し
ておりますが、その正確性及び安全性を保証するものではありません。)


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[第1号] http://bit.ly/ishiken01
[第2号] http://bit.ly/ishiken02
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[第4号] http://bit.ly/ishiken04
[第5号] http://bit.ly/ishiken05
[第6号] http://bit.ly/ishiken06
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[第9号] http://bit.ly/ishiken09
[第10号] http://bit.ly/ishiken10
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りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
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