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億の近道2020/03/02

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投資情報メールマガジン                   2020/03/02

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
       (本日の担当:炎のファンドマネージャ)


    ◆コラム「メディアの伝え方で投資マインドは変わる」
    ◆コラム「一過性とは言え・・」


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■ お知らせ ■


【炎のファンドマネージャー有料メルマガ第282号、本日配信!!
 ご購読をお待ちしております!】


 「炎のファンドマネージャー」の有料メルマガ「炎の投資情報」第282号
が本日配信です。


【売られ過ぎ中小型銘柄情報や投資テーマを掲載!】

【3/2 第282号では】

■炎の相場の視点〜安値競争続く株式相場〜
■売られ過ぎの印象がある中小型銘柄動向(5銘柄)
■新たなテーマに浮上しつつあるテレワーク、在宅学習、在宅医療

 → ご案内ページ http://www.honohfm.com/


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■お知らせ■


 四季報セミナー第2弾開催!
 『ガチャ氏×山本潤氏 四季報の裏側、全部お話しします!その2』


■日時 2020年3月15日日曜日
 13:30〜16:45(15分程度の延長あり)

「記者一人あたり何社担当?」「社長に取材しているの?」
「業績予想の表現の違いは?」「企業から圧力はあるの?」
「新人記者が担当する企業は?」など四季報の疑問が解消します!

 昨年12月に開催され、大好評だった四季報セミナーが、たくさんのご要望
にお応えして第2回を開催することになりました。
 前回参加できなかった方はもちろん、参加された方も楽しめる内容を予定し
ています。

 今回はさらに、既発売の四季報新春号から注目表現の銘柄をピックアップ&
解説します。
 ※春号がセミナー開催翌日の発売となったため、最新号ではなく新春号を
  題材といたします。四季報は通常は金曜日発売ですが、希にある月曜発売
  に当たってしまいました。

 四季報執筆&調査に5年間携わっていたガチャ氏が、その裏側と興味深い
トピックを全部開示。
 実際に携わってきた人間だけが分かる深い話が聞けます!

 また、事前にご質問を募集いたしますので、普段から疑問に思っていること、
ぜひ聞いてみたいことなどをお寄せ下さい。当日セミナー内で回答致します。

 また第2部では、ダイヤモンドフィナンシャルリサーチ運用者の山本潤氏を
加え、企業情報誌のポイントや活用法を含む裏側を語り合ってもらいます。
※山本氏は以前、ダイヤモンド株データブック(ダイヤモンド版四季報)を
 立ち上げ、世に出したことがあります。


■前回四季報セミナー参加者の声

「非常に参考になり、来て良かったです。もっと前(10年以上前に)来て、
四季報のことを知っていたら投資への活用の仕方も変わったのにな、と思いま
した。これからもさらに活用していきます。(40代・投資歴10年以上)」

「山本さんのガチャさんへの質問がとても良かった(50代・歴1〜3年)」

「講演内容や資料はとてもわかりやすく、参考になりました。(40代・歴4
 〜6年)」

「対談で深掘りできて良かった(60代・歴10年以上)」


詳細、お申込はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8764


■主催:NPO法人イノベーターズフォーラム

※「四季報」「会社四季報」は東洋経済新報社の登録商標です。


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◆コラム「メディアの伝え方で投資マインドは変わる」


 新型肺炎の感染の広がりがメディアで伝えられ、その結果として先行きへの
不安と混乱が生じてしまった。これにより株式相場は未曾有の値下がりを見せ
た。
 売りが売りを呼び日経平均は短期急落。直近の高値2万4115円から20
916円まで13.7%の下落を見せた。また、これまで新型肺炎問題は全く
無視したかのような動きを続けてきたNYダウも直近の高値(2月22日の2
万9568ドル)から2月28日の安値2万4681ドルまで短期に16.5
%もの値下がりを示している。

 既にこの動きは2008年のリーマンS以来の状況になっており、各投資家
の資産内容は一気に悪化していると思われる。

 日経平均の急落で日銀やGPIF(年金)の運用がシュリンクしていること
は明確だが、影響が大きいのは個人投資家が好むマザーズ指数に代表される中
小型株指数。
 マザーズ指数は1月14日の高値895.6から2月28日の安値697.
07まで22.2%の下落となっている。また、JASDAQ指数も1月22
日の高値177.11から2月28日の安値144.67まで18.3%の下
落となりその下落の勢いは3月にも引き継がれようとしている。


 このような短期急落、世界的株安の連鎖は株式市場では周期的に起きるが、
投資家は絶えずこの動きに備えての準備をしているとは思うが、実際には短期
の急落がどこまで投資家の資産を目減りさせたのかは想像もできない。

 というのも個人投資家だと信用取引を活発に行い、株価下落によって追証が
発生し、その対応に追われて、自分で自分の首を絞める状況となっていると推
察されるからだ。この場合はいくら企業の中身が良くても強制的に売却せざる
を得ない。
 結果として売りが売りを呼ぶ展開となるため、先週末は引けにかけ多くの中
小型株が安値で終えていたように思われる。

 NYダウもNASDAQも先週末は多少買い戻しの動きが見られたためテク
ニカル上は下ひげをつけ短期的なリバウンドを期待する向きも出てくる局面と
なるが、投資マインドは一気に高まるには新型肺炎問題に曙光が出る必要があ
る。


 メディアは地上波テレビのワイドショーでこの話を基にした放送を続け、視
聴者に恐怖感を与えがちになっているほかYOUTUBEなどでもこの話題で
持ちきりの状況が見られるが、最近はこの話題を取り上げると消されるといっ
た情報統制が敷かれている感もする。

 政府が打ち出した学校の突然の休校措置に国民生活は大きく乱れ、この施策
に批判が出ているという報道があったりもするが、大事なことはいかにウイル
スをいかに封じ込めて感染の拡大を防止するかに尽きる。

 つまり、メディアの報道姿勢も問われる必要がある。日々増え続ける感染者
の数とともに致死率1から2%のデータ通りに死者の数が単純計算で発生して
いる現状を見ながら冷静に社会生活が営める状況を早くつくるための対応を国
家を挙げて行う必要がある。
 それに向かって進もうとしている中で他国との比較で日本の対応の悪さなど
を批評する既存のメディアこそが日本の問題点でもあることに気が付く必要が
ある。

 目ざといと思われる短期投資家の多くはこうした状況を踏まえてリスクオフ
を敢行し、株価急落の原動力となり、更に売りが売りを呼んでいるが、一方で
余裕のある投資家はこうした状況を冷静に見てリスクテイクをし始めた投資家
も存在するだろう。

 結果としてどちらが運用成果を高めることになるのかは分からないが、過去
の経験則が通じない相場の世界。リスクを取るも取らないも投資家の心理が決
める。


 この局面ではまだ早いと思われるが、メディアが伝えるネガティブ情報より
もポジティブな情報にも耳を傾けながら本格的な春の到来を待つスタンスで臨
みたい。

 フェイクニュースは当然良くないが、メディアの提供するニュースにも今後
はできるだけポジティブな見方をすることも必要ではないだろうか。
 気は持ちよう。春の来ない冬はない。例えそれが突拍子もないような話でも
投資家は小さな春の芽に期待を寄せる。


【ポジティブニュース】

 1)政府がやっと感染を拡大させないための思い切った対応を取り始めた。
  (遅いとかおかしいとのネガティブな批判をポジティブに変える)
  小中校の休校で給食業者などに混乱を生じているという話が出てはいるが、
  この対応は今後2週間程度の感染防止に必要と判断された。

 2)今回の問題は社会生活を大きく変える要素があり、テレワーク、在宅勤
  務、在宅オンライン学習などの普及に伴ってIT社会、インターネット社
  会の本格到来が期待される。

 3)新型肺炎を短時間で検査できる様々な方法が開発された。日本企業の活
  躍も期待されている。
  ⇒積水化学工業の子会社で遺伝子検査機器や試薬の開発・販売を行うシン
   ガポール企業ベレダス・ラボラトリーズは24日、中国で感染が拡大し
   ている新型コロナウイルスによる肺炎の感染を素早く調べられるポータ
   ブル式の検査キットを開発していると発表した。3月までの商用化を目
   指す。

 4)日本では3つの医薬品が効果がある可能性が示されている。特に富士フ
  ィルムのアビガンが投与されようとしていることに注目が集まっている。

 5)今後も新型コロナに効果のあるワクチン開発が進むと見られるが、時期
  は1年以上も後になる見通し。

 6)3月1日18時時点の日本の感染者数は累計241名(死亡者数は5名、
  致死率2.1%、クルーズ船内の感染者数は705名、死亡者数は6名)
  に留まっている。死亡者の大半は80歳代の高齢者である。
  回復者数も42名となってきた。WHO発表による2月29日現在で国外
  の感染者数は累計で84468名、死亡者数は2913名となり、致死率
  は3.4%。一方で回復者数は41972名で前日に比べ5266名とな
  り感染者数の増加数1731名を上回っており、中国でのピークアウト感
  が出てきた。

 7)ドラッグストアの棚からマスクやティッシュペーパー、トイレットペー
  パーが消えているがこれは一過性のものと言え、棚に品物が戻れば落ち着
  きを取り戻すと見られる。


 こうした情報がメディアで踊っている中で起きた株価のクラッシュ。ピンチ
をチャンスと捉えることが必要だが、言うは易く行うは難し。皆様とともにこ
の状況を固唾を呑んで見守ることにしたい。


(炎)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


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■ お知らせ ■


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第96回「ピンチはチャンス キャッシュリッチを狙え」がアップされま
した。


第96回「ピンチはチャンス キャッシュリッチを狙え」 2月26日収録
 【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/so36430832
 【YouTube】https://youtu.be/fnFqWucbDDw

【今回登場企業】GCA SBSホールディングス テノックス

 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。


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◆コラム「一過性とは言え・・」


 すべて一過性の出来事とは言え、30年に一度は置きそうな事象に揺れる日
本社会。対応力が問われる今回の新型コロナウイルス肺炎ですが、株式相場に
とってもそれが波乱を引き起こす結果となっています。


 かつては石油ショックでお店の棚からトイレットペーパーがなくなったとい
う経験を持つ方が多いかと思いますが、今回は感染防御用のマスクや消毒液が
消え、先週末にはこれがトイレットペーパーやティッシュペーパーへと波及。
ちょっとしたネット上での噂が契機となったようですが、今後もこうした一部
の人々の買いだめなどによる異常な現象が生じる可能性がありそうです。

 このメルマガではあまりそうした話を語りたいとは思いませんが、一過性の
出来事とは言えこれは過去も現在も生じがちな問題と言えます。


 株式相場も同じこと。

 一過性の株高があったかと思うと一過性の株価下落も生じることになります。

 異常な株高は先般来マスク関連や一連のパンデミック関連に見られましたが、
ホットマネーが蠢いている証でもあり、今後もとってつけたような材料で一過
性の株高は演出される可能性があります。投機的な変動とは言えこれも株式相
場に生じる理屈抜きの出来事です。

 今また生じつつあるのは在宅勤務や小中高の一斉休校による社会システムの
変化だろうかと思われます。つまり今回の新型コロナウイルス騒動は社会構造
の中にネットワーク化をますます進展させることになる起爆剤になると考えら
れます。

 リアルな人と人が血を流す殺戮をもたらす戦争が社会を大きく変えたように
目に見えない敵との一種の戦争状態が世の中を変えることになる。こう考えて
株式相場に臨むとむしろポジティブな気分にしてくれます。

 まずは過去30年間拡大してきた中国依存度を思い切って減らすこと。なぜ
なら今後も今回のような出来事が起きる可能性があるから。安い人件費を求め
て中国に進出した企業が今後もこのままこの戦略を維持し続けるのかが問われ
ている。

 働き方改革が言われて久しいが、今回の問題は自宅での勤務(テレワーク)
を一定規模まで増加させることになる。そこではセキュリティの問題なども一
層大きなテーマになると見られる。オフィスの在り方、集団から分散での働き
方など、自宅内のスモールオフィスインフラを整えるといったニーズが高まる
可能性を秘めている。

 文科省の指導の下で進められている学校(塾)での教育がタブレット端末を
駆使したオンライン教育へと切り替わる可能性、医療現場では医者と患者のコ
ミュニケーションの在り方、検査体制の在り方、病院の診療体制、在宅医療化
などの大変革が推進される必要性が大いに出てきたとも言える。


 先週末にストップ高を演じたバーチャレクスHD(6193)も教育をテー
マにした材料性でホットマネーが集まり出した。アセンテック(3565)や
ソルクシーズ(4284)などのテレワーク関連銘柄に一縷の望みを託したい
が、売り圧力も強くポジティブな見方は少数意見となり下がってしまった。

 全面安商状から少しでも抜け出すことができるとすれば市場ムードを変える
だけのポジティブな評価の高まりとなるが、混沌とした状態を抜け出す銘柄群
を皆様とともに見出すことにしたい。


(炎)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


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