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億の近道2019/10/31


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投資情報メールマガジン                  2019/10/31号
              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
      (本日の担当:山本潤&あすなろ産業調査部)


 ◆コラム「億近クラシックス2004:設備投資 そのメリットとデメリット」
      :山本潤
 ◆コラム「株の玉手箱 着眼大局着手小局」:あすなろ産業調査部


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■ お知らせ ■


 2つのセミナー&イベント申込受付中!


★億の近道創刊20周年記念セミナー&イベント 11/24★
 11/24 17:15開場
 ●炎のファンドマネージャ氏セミナー
  「年末に向けての相場動向と注目銘柄(仮)」
 ●山本潤氏セミナー「個人投資家への提言(仮)」
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 12/7 18:15開場
 ●四季報記者歴5年のガチャ氏による「四季報の裏側セミナー」
 ●山本潤氏×ガチャ氏座談会「四季報など情報誌活用法とプロからの目線」

 セミナー受講料=8,000円(税込)
 詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8764


 どちらも東京都内での開催です。
 皆さまのお申込をお待ちしております!!

■主催:NPO法人イノベーターズ・フォーラム


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なりました!
 第7号、第8号追加! 後続も順次追加中。

[第1号] http://bit.ly/ishiken01
[第2号] http://bit.ly/ishiken02
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[第4号] http://bit.ly/ishiken04
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[第6号] http://bit.ly/ishiken06
[第7号] http://bit.ly/ishiken07
[第8号] http://bit.ly/ishiken08

 内容を一部閲覧出来ますので、ぜひご利用下さい。

詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8742


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◆コラム「億近クラシックス2004:設備投資 そのメリットとデメリット」

※このコラムは、2004年3月16日に掲載されたものです。
 当時の経済的背景に基づいていますので、ご留意の上お読み下さい。


 設備投資をしなければ、売上が増えない企業の場合、設備投資を前提にして、
市場の拡大に対応しなければなりません。

 市場の拡大が見込まれても、設備投資ができない企業は、シェアは低下して、
市場から退出してしまうでしょう。

 半導体市況が悪いとき、韓国の三星電子や台湾のTSMCが積極的に投資を
行ったことで、業界の勢力地図は大きく変わりました。

 半導体や液晶では、日本勢のシェアは激減し、アジア勢のシェアが激増して
しまいました。


 三星電子のように効率の高いよいタイミングで設備投資をすると、売上増に
結びつき、利益が増えるというシナリオが描きやすいのです。

 しかし、日本の総合電機のように、業界が横並びで、みんな一斉に投資をす
ると、業界としては生産能力過剰となり、期待した収益が上げられなくなりま
す。


 設備投資をすれば、従業員のやる気は落ちないで、元気になるといった効用
もあります。また、技術レベルが高い場合は、他社への委託をやめて内作にす
ることで、技術の流出も防げます。
 しかし、日本の総合電機は、台湾や韓国に積極的に技術を供与して、安く作
らせることを優先させてしまったため、肝心のノウハウが委託先に流出してし
まいました。


 一方で、設備投資は、借り入れの場合は、財務内容を悪化させますし、エク
イティファイナンスをすれば、株数を増加させ、1株当たりの利益を薄めると
いう結果になります。


設備投資の利点と欠点:
○ 売上増加や収益増加につながる
○ 自社製造にこだわれば、請負業者への技術流出を防ぐことができる
○ 設備投資はプロジェクトであり、基本的に楽しいものだ。従業員や研究員
 のやる気が上がる
× 供給過剰で減益となるリスク
× 借入でまかなうと財務内容が悪化してしまう
× 公募増資などのエクイティファイナンスで株数が増加して希薄化が生じる


■設備投資の評価■

 設備投資の効率を比較することで、企業の収益力を計ることができます。
収益力とは、差別化や競争力の反映です。
また、収益の見通しは、株価には重要な要素です。
需要が見込まれるとき、設備投資の効率が高ければ、収益の拡大に結びつきま
す。


■リスクの多様性とリスクの評価■

 設備投資の効率が高いところは、リスクも小さい。
しかし、設備投資の効率が高いところは、みながやりたがる事業でしょうから、
新規の参入のリスクが高いといえます。

リターンはリスクの裏返しです。リターンが高いと、それに見合ったリスクが
発生します。
リスクは多数の種類があります。
たとえば、投資効率を優先させると、利益率は確保できます。一方で、そのよ
うな事業の機会は少ないため、売上の増加を犠牲にすることになります。
シェア拡大を諦めるわけですから、シェア低下のリスクを犯していることにな
ります。


 投資効率が高いということは、利益率が高いということであり、顧客から見
れば、値段が高いということになります。
顧客は、高い値段のものを、代替できないか、そういうチャンスを常々狙って
います。
日本企業の製品は高いから、安い中国製に切り替える。
純正品は高いから、模倣品に切り替える。
そういうリスクを代替リスクと呼びます。


投資効率を高めると、リスクが発生します。
1)リスク 売上成長力を犠牲(シェアが低下するリスク)
2)リスク 製品が代替されるリスク
3)リスク 新規参入のリスク
ということになります。


 逆に、投資効率がよくないものを敢行してしまうとどうなるでしょうか。
供給過剰になれば、価格下落のリスクで、事業が赤字になるリスクを負うこと
になります。
撤退の障壁が生じてしまう。


■投資家としてのチェック・ポイント■

 投資効率がよい。定義は、たとえば、「投資のリターンが10%以上ある」
と定義するのはどうでしょうか。

たとえば、聖書はどうでしょうか。ビジネスとしてみるのは不遜かもしれませ
んが、聖書の値段は大きさにもよりますが、買うと3000円程度します。

 1000冊刷っても、500冊刷っても、印刷コストはあまり変わりません。
版のコストが高いからです。
印刷コストは2000部で80万円程度としましょう。

編集コストが低く、著作権が消滅しています。
つまり、固定費が80万円。
変動コストは、インターネットでの直販にすれば、HPがすでにある場合、物
流と梱包のコストだけになります。
在庫保管が自宅の押し入れでよければ、コストはかかりません。。
宛名書きは結構大変そうですね。

流通コストは、一冊あたり400円程度でしょうか。
送料を顧客に負担していただくと、聖書のビジネスは、限界利益率が100%
となります。

ブレイク・イーブンは、267冊。
一生かけて、販売できます。
100年間で、2000冊売り切るとしましょう。
年間20冊のペースです。

総収入は600万円。
コストは80万円。
今後100年間のリターンは、年率で2%となります。
複雑になりますので、金利の前提はゼロとおきました。


ビジネスモデルとしては、どうでしょうか。

●限界利益率は高い。変動費ゼロ。
●100年後も売れる内容である。
●初期投資が大きい。80万円もかかります。
●回収期間が長い。13年かかります。


すべての事業は、上記のような計算が成り立ちます。
どんな事業も、事業計画を立てることができます。
どんな事業でも、投資効率を計算することができます。

 しかし、その前提条件をちょっといじるだけで、投資効率は、大きく変わり
ます。そこが欠点です。


ビジネスモデルとは、限界利益率を何%に設定するかということです。
上記のケースでは、限界利益率を87%に設定することで、郵送無料のビジネ
スとなります。
顧客負担が軽くなるため、販売部数はそうしなかった場合に比べて増加するで
しょう。
しかし、利益が犠牲になります。
総売上が減ります。


上記と同じだけの投資効率を実現するためには、100年かけて売っていては
駄目です。
92.9年以内で売り切ることができるのであれば、送料を負担した方がよい
ということがわかります。

いや、10年で2000部ぐらい売れるだろうという方がいたら、すごいです
ね。

投資利回りは20%を超えてきます。
いや、自分なら1年で2000冊ぐらい売れそうだという方、天才ですね。
投資利回りは750%。

80万の投資で600万のリターン。


100年間安泰なビジネスを組み、1年で回収。これがビジネスとしては最高
なんですけどね。
ゆっくりと100年かけて売るようなシステムをつくるのが経営者の仕事かも
しれませんね。


山本 潤
スロー・インベストメント
〜ゆっくり考え ゆったり投資〜


このコンテンツは、特定の銘柄を推奨するものではありません。アイデアとい
うものは、単なる思い付きの部分も多く、投資判断を導くには未成熟・不十分
・不正確なものです。ここで紹介しているようなレベルのアイデアでは、投資
の役には立ちません。内容についても、関係者との立ち話が中心なので、わた
しの取り間違いや聞き違いも含まれているかもしれません。内容の正確さを保
証するものではありません。


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/tiatraebud
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!

山本潤氏の過去コラム → http://okuchika.jugem.jp/?cid=6


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■ お知らせ ■


■第32号配信中!山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」


 待望の個人投資家向け高品質企業レポート、
 題して山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」。


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 今週掲載の銘柄は、世界有数の企業を顧客に持ち、新技術の取得にも意欲的
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 業績予測や理論株価をはじめ、ビジネスモデル分析をぜひお読み下さい。


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けます。


詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8345


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◆コラム「株の玉手箱 着眼大局着手小局」


■はじめに


 一般的に株式投資は「株価」を割安(低PER、低PBR、高ROE)だ、
と評価して判断・行動する人が多い。また、相場の説明や解説は材料重視で語
られることから、材料を評価し株価の“騰落”(価格変動)のみを考えること
が一般的常識となっている。

 その反面、連続する株価の推移(波)を捉えて「相場変動」を考える人は極
めて少ないようだ。

 つまり“材料”のみを気にして「価格変動」を考えることが主流となってい
る。その結果、『偶然性の追求』となり、株式投資で重要な「相場変動」を軽
視・無視する傾向が強まってしまうのである。


 よって、株式投資は“相場をやる”ことであり、そこには固定観念や思い込
みなどを排除する努力(常識を疑う常識を持つ)が必要だ。

 何しろ、株式投資には「株価変動と相場変動」の二つのリスクが常時つきま
とっており、リスクに対する敏感さが求められるものだ。

 “理屈を通せば道理が引っ込む!”と言われるように、株式投資を「理屈一
本槍!」でするか、あるいは素直に相場の「道理!」に従うかが分岐点となろ
う。


 したがって、相場は“どう動けばどうなる”か、を知ることで『必然性の追
求』が重要となる。

 まず、最初に「波動」を認識し「方向性」を予測(予想ではない)すること。
 次に「水準」を観測しておくことが大事だ。これが“相場観測”となる。


 以上の相場観測は、非常に簡単であることから軽視されがちだが『簡単明瞭』
で利用価値が高く重要視したいものである。是非、お試しあれ!!


−以下、相場の観測−


【日足参照】

※チャートを用いた説明は、こちらにて掲載しております。
 https://1376partners.com/content_page/10225


・昨年12月安値(A)19,155円を基点とする上げは、今年4月(D)
 22,307円を高値に反落した。同高値(D)22,307円以降は、安
 値(E)20,408円〜高値(H)21,756円〜安値(I)20,2
 61円と推移し、下げの三波動形成(D〜E〜H〜I)からの切り返しとな
 った。

・また、安値(I)20,261円を基点とする上げは、高値(J)22,0
 98円〜安値(K)21,341円を経て直近高値(L)22,799円と
 上伸し、前高値(J)22,098円を上回り上げの三波動形成(I〜J〜
 K〜L)へ進展している。

・さらには4月高値(D)22,307円の更新で安値(I)20,261円
 が前安値(A)19,155円から切り上がったことから、昨年12月安値
 (A)19,155円以降のやや大きな波動も三波動構成(A〜D〜I〜L)
 入りとなっている。

・値幅と水準面では、安値(I)から高値(J)までの上げ幅1,837円
 (I〜J)と前上げ幅1,348円(E〜H)から拡大し、やや前値幅1,
 899円(D〜E)の影響を受ける格好で反落した。ただ、安値(K)21,
 341円までの下げ幅が757円(J〜K)と上げ幅1,837円に対して
 小幅に留まって切り返して高値に進んでいる。


 よって、現在は上値トライの経過となっている。
(※上値(観測水準)については、下記の週足で記載)


・また、安値(I)20,261円を基点とする上げ基調を維持するには反動
 安値幅が757円(J〜K)程度に収まることが条件となる。同値幅を上回
 ると下げ幅の拡大に繋がりやすくなる。
 ※時間関係(バランス)にも留意しておきたい。

・その場合の値幅(前騰落値幅から)としては、1)1,348円(E〜H)や
 2)1,495円(H〜I)のほか、3)1,899円、4)2,046円が挙げ
 られる。

・ただ、値幅1)や2)で収まることができれば出直りのタイミングをうかがう経
 過へつながる可能性があることから下げ幅とその下値水準に焦点が移る。
 (数値基準日:2019年10月25日)


【週足参照】

※チャートを用いた説明は、こちらにて掲載しております。
 https://1376partners.com/content_page/10225


・2018年高値(O)24,270円からは下?げの三波動(O〜P〜Q〜
 R)構成となった。また、戻り高値(Q)〜安値(R)までの下げ幅▲3,
 419円は前下げ幅▲3,121円(O−P)からやや拡大する短期二段下
 げとなった。

・ただ、高値(O)24,270円から安値(R)19,155円までの下げ
 幅▲5,115円は前騰落値幅(下げ幅)▲5,060円(C〜D)にほぼ
 見合う格好(55円差)で急反発した。

・高値(O)以降の短期第4波動は、基点の安値(R)19,155円から4
 月の戻り高値(S)22,307円までの上げ幅が△3,152円と前値幅
 ▲3,121円(O〜P)から拡大し、その水準22,276円を上回った。

・さらに、高値(S)22,307円以降の調整局面(ボックス相場)は、安
 値(T)20,261円までの下げ幅が▲2,046円(S〜T)とやや拡
 大したが値幅△2,385円(L〜M)の範囲に収まって切り返した。

 直近では(U)22,799円(安値Rからの上げ幅△3,644円)と前
 高値(S)22,307円を上回り前値幅(△3,653円:L〜O)の水
 準22,808に急接近している。


 よって、現在は4月高値(S)22,307円を上回り、安値を切り上げ
(R19,155円<T20,261円)を形成したことから上値を追う経過
となっている。

・また、上値22,808円=R+(O−L)を上回ると一旦伸びやすくなる
 可能性がある。

・その場合、上値は以下の水準が挙げられる。
(数値基準日:2019年10月25日)


(1)23,093円=R+(A−B)
(2)23,178円=日足参照:K+(J−I)
(3)23,413円=T+(S−R)
(4)24,005円=R+(K−J)
(5)24,151円=R+(O−J)
(※)24,270円…昨年高値(O)
(6)24,353円=S+(S−T)


 ただ、高値トライの経過も反動安が生じた場合は、日足で述べたとおり
“値幅”に留意したい。


(あすなろ産業調査部 長森伸行)


[長森伸行氏プロフィール]
 元山一證券投資情報部次長・国内で「一目均衡表」チヤート分析の第一人者。
 元日本テクニカルアナリスト協会セミナー講師で「一目均衡表」を担当。
 証券業会に50年間携わった重鎮、自立して儲けられる投資家のインストラ
 クター的な存在。


■【無料銘柄毎日更新】■
https://1376partners.com/lp?ad=okuchika

株式会社あすなろ/関東財務局長(金商)第686号/加入協会 一般社団法
 人日本投資顧問業協会

(提供情報はあくまでも情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘及び、
売買指示ではございません。株式投資には価格の変動等によって損失が生じる
おそれがあることをご理解の上、投資にあたっての最終判断はご自身の判断に
てお願い致します。信頼できると思われる各種情報、データに基づいて作成し
ておりますが、その正確性及び安全性を保証するものではありません。)


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りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
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