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億の近道2019/10/17


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投資情報メールマガジン                  2019/10/17号
              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
  (本日の担当:街のコンサルタント&山本潤&あすなろ産業調査部)


  ◆コラム「想定内と想定外」:街のコンサルタント
  ◆コラム「億近クラシックス2004:投資アイデアの創出その8
        アイデアを出す際の原則を決めてみる」:山本潤
  ◆コラム「株の玉手箱 相場の本質を知ろう」:あすなろ産業調査部


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■ お知らせ ■


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第78回「国土強靱化銘柄」がアップされました。


第78回「国土強靱化銘柄」
 【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/so35825115
 【YouTube】https://youtu.be/Pi3DQkarBQY

【今回登場企業】ニッパンレンタル 萩原工業 日創プロニティ テノックス


 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。


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◆コラム「想定内と想定外」


 米国に想定外の大統領が生まれて早や3年になります。
 この3年間で世界の雰囲気は大きく変わりました。紛争はもとより国同士の
敵対的な関係がより先鋭化し、あちらこちらで一触即発的な場面に遭遇してい
ます。
 その微妙な綱渡りの中で米国株式市場は活況を呈していますが、大型減税の
影響も一巡するとともに金利も相当下がりました。大騒ぎしては緩和期待を醸
し出して株式市場を底上げするトランプ大統領の「ハッタリ戦略」にも終焉が
近いと感じます。

 米国内では来年の選挙をにらんだ論戦や、弾劾手続きなども進んで賑やかに
なっていますが、一方、対峙している各国はトランプ大統領への対処法を分析
しているはずで、何をツィートしてもいちいち強く反応せず慎重に対処してい
るように感じます。
 周囲が冷静になれば、突飛な発言で露出を増やし支持率を維持する戦略も効
果が薄くなるなど、今まで同大統領を支持してきた有権者にも変化がみられる
のではないでしょうか。


 日本では財界の雄、関西電力が姑息な贈収賄のニュースをばら撒きました。
 平たく言えば地方政財界で発生した3億強の贈賄事件です。全国で掘り進め
れば広がるでしょうが、巨大利権に胡坐をかいてきた企業トップの醜態が曝け
出されています。
 この際ですからシロアリ行政官や、この既得権構造からエサをもらっている
ゴキブリ族議員も一緒に炙り出されて欲しい。


 関東の北の方では、今回の台風惨禍に乗じて「巨大堤防を造れ!」と大騒ぎ
する地方ゴキブリが既に動き出しているそうですが、国の予算で土木工事をす
ることしか頭に浮かばない石灰脳だらけです(呆)
 人口動態を踏まえた住居地移動や農業のあり方を考えて土地整備をしなけれ
ばいけないのに、目先の予算取りしか出来ないほど日本の民主主義が劣化して
います。


 気になるところでは、中国狂産党はもちろんのこと、同盟国でもトランプ政
権と対峙している政権の誰もが、来年の大統領選での落選を願っていると考え
られることです。
 その為には米国の景気が悪化すると共に株式の下落も必要になります。その
景気悪化に耐えるつもりで、狂産党は牛歩戦術に切り替えたのではないかと感
じるほどです。一時的に農産物輸入を増やしたくらいでは根本的な解決にはな
りません。

 ブレグジットも依然として良い方向に向う気配がありませんし、世界的な景
気悪化傾向が強まれば、たとえFRBが金利をゼロまで誘導しても、そうそう
簡単に景気が上向くとも思えません。
 米国で社会主義(ポピュリズム)バリバリの民主党候補が当選してしまうと
いうのも悩ましいですが・・・、それ以上にアホ大統領が再選され、あと4年
間も同政権が続くとなると、いよいよ世界(人類)の未来が混とんとしてきま
す。

 つまり、どちらに転んでも景気は悪化し、世界の株式市場にダメージを及ぼ
すと言ったストーリーの可能性が高いと感じているところです。


 何となく、米中両政府が妥協して景気回復に繋がる・・・という楽観的見通
しは余りに甘すぎるのではないかと思います。仮に妥協した場合でも小粒な妥
協が続く程度で、米中対立が何時までも燻り続けると想定するなら、世界的な
低金利は続くものの、金余りを理由にして株式が上げ続けると言う現状も何と
も不安です。


(街のコンサルタント)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。また、当該情報は執筆時点での取材及び
調査に基づいております。配信時点と状況が変化している可能性があります。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
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クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


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■ お知らせ ■


【石川臨太郎】著者人生最後の新刊好評発売中!


 生涯投資家であり続けた故石川臨太郎氏の、投資人生の集大成とも言える
最後の書籍が、以下の通り好評発売中です。


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[現代の錬金術シリーズ153]
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◆村田雅志氏による石川臨太郎有料メルマガ研究コンテンツ◆

「"生涯パートナー銘柄の研究"の研究」が、各号ごとに購入いただけるように
なりました!
 第7号、第8号追加! 後続も順次追加中。

[第1号] http://bit.ly/ishiken01
[第2号] http://bit.ly/ishiken02
[第3号] http://bit.ly/ishiken03
[第4号] http://bit.ly/ishiken04
[第5号] http://bit.ly/ishiken05
[第6号] http://bit.ly/ishiken06
[第7号] http://bit.ly/ishiken07
[第8号] http://bit.ly/ishiken08

 内容を一部閲覧出来ますので、ぜひご利用下さい。

詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8742



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◆コラム「億近クラシックス2004:投資アイデアの創出その8 アイデア
     を出す際の原則を決めてみる」

※このコラムは、2004年3月2日に掲載されたものです。
 当時の経済的背景に基づいていますので、ご留意の上お読み下さい。


■ 株式投資のアイデアの生成過程についての連載を続けています ■


 闇雲にアイデアを出すよりも、まず、アイデアを出す際の原則を決めてみる
ことです。

 「アイデアの筋」なるものを前号で紹介しました。

 アイデアの筋とは、アイデアの分類ということでした。


ステップ1) アイデアのA分類)
市場や産業の動向。拡大する市場や産業はどこ?という原則。つまり、伸びる
市場はどこなの?なにが伸びるの?といこと。

ステップ2) アイデアのB分類)
産業間や市場間の闘いや産業内や市場内の闘いの趨勢はどうなるの?という原
則。対象企業の市場占有率はどうなるの? どの企業のシェアが上がるの?と
いう問題。

ステップ3) アイデアのC分類)
対象企業のコストダウン余地は?付加価値をどう価格に反映できるか?という
コスト競争力やテクノロジーのロードマップに関するもの。
対象企業のコスト競争力やテクノロジーの高さを評価しましょうという問題。


この3つのステップは、言い換えると、以下のとおりです。

ステップ1) 伸びる市場を見つけて、
ステップ2) 今後強くなる企業を見つけて、
ステップ3) 実際にコスト計算や収益予想をしてみよう。


■相互に関連する投資アイデア■

 とはいえ、この3つのアイデアの分類ですが、相互に関連しています。
ステップ1)で市場が伸びるという前提の場合、当然、量産効果が期待できま
す。量産効果を測定して、ステップ3)のコストダウンの余地がある程度、計
算できます。ステップ2)のシェアの推定については、生産能力や企業の性格
から、行います。すると、伸びる市場にある企業が、積極的に圧倒的な設備投
資をして、他社を萎縮されるなら、そのときは、投資で圧倒する企業が、量産
効果を独り占めにしてしまうわけです。
いってみれば、鶏が先か、卵が先かの議論と同様です。


■A分類、B分類、C分類の重なる部分について■

 A分類だけの企業であれば、伸びている業界に属しているが、参入企業が多
すぎる場合ですね。かつてのHDD業界やPC業界でしょうか。模倣タイプ。
(15%)

 B分類だけの企業であれば、成熟産業で、シェアを今後伸ばしていく企業
(M&Aなど)が該当するでしょう。成熟業界のトップ企業タイプ。(15%)

 C分類だけの企業では、シェアも下位だが、技術的なロードマップがしっか
り見通せる企業でしょうか。DRAM業界なんかは当てはまるでしょうか。代
替脅威のタイプ。(15%)

 A∩Bの集合では、伸びそうな業界でシェアも高くなりそうな企業が当ては
まりますが、採算面での確信が得られない場合が該当するでしょうか。ハイエ
ンド市場ですね。(5%)

 A∩Cの集合では、伸びそうな業界で、コストの見通しがついている企業群
が当てはまるでしょうか。コンデンサや半導体が当てはまるでしょうか。
(5%)

 B∩Cの集合では、成熟業界ではあるけど、革新的な工法や中抜きによって、
コストを下げ、シェアを上げていく企業群が当てはまるでしょうか。(5%)

 A∩B∩Cの集合では、成長産業でシェアが伸び、コストダウンの道筋もつ
くという企業群になりますでしょうか。(上位5%)

 どれにも当てはまらない企業は、負け組で倒産まっしぐら企業でしょうか。
(35%)


■アナリストの質問■

 アナリストとしては、3つのステップを押さえるために、このような質問を
企業側にします。

●市場の規模はどの程度でしょうか。
●市場の成長性をどうみますか。
●御社のこの事業だけの売上げや収益を教えてください。
●シェアはどう見ていますか。御社のシェアは何%ですか。
●ライバルはどこでしょうか。
●代替の脅威は何でしょうか。
●能力の増強の歴史や今後の能力増強の予定と設備投資の歴史と今後の設備投
 資の予定。


 この7つから、市場規模や成長性がわかり、各企業のシェアがわかり、市場
間の競争(代替)が理解でき、その事業が儲かる事業か儲からない事業か、そ
して、設備投資の効率(いくら投資をすればいくら売上が増えるか)がわかり
ます。


(つづく)

山本 潤
スロー・インベストメント2004
〜ゆっくり考え ゆったり投資〜

このコンテンツは、特定の銘柄を推奨するものではありません。アイデアとい
うものは、単なる思い付きの部分も多く、投資判断を導くには未成熟・不十分
・不正確なものです。ここで紹介しているようなレベルのアイデアでは、投資
の役には立ちません。内容についても、関係者との立ち話が中心なので、わた
しの取り間違いや聞き違いも含まれているかもしれません。内容の正確さを保
証するものではありません。


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/tiatraebud
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!

山本潤氏の過去コラム → http://okuchika.jugem.jp/?cid=6


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■ お知らせ ■


■第30号配信中!山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」


 待望の個人投資家向け高品質企業レポート、
 題して山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」。


【第30号レポート配信中!!】


 今週掲載の銘柄は、タブーと思われる分野に果敢に挑戦し、社会貢献とビジ
ネスを両立させている企業をレポートしています。
 新規上場のため過去業績は追えないが、今後の市場環境と人材・施設確保の
前提を勘案すると、今後5年で現在の2〜3倍の理論株価が実現する可能性が
あると考えられます。

 業績予測や理論株価をはじめ、市場の可能性をぜひお読み下さい。


 金曜日までにお申込/ご入金の方は、この第26号レポートをお読みいただ
けます。


詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8345


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◆コラム「株の玉手箱 相場の本質を知ろう」


 皆さん、こんばんは。
 あすなろ投資顧問の藤井勝行です。


 私は証券業界に身を置きまして今年で28年目となりました。過去のバブル
崩壊直後からスタートした私の株式相場と関わる人生の中で感じた事を綴って
行こうと思いますので、皆さんのご参考となれば幸甚です。宜しくお願いいた
します。


 私は新卒で1991年4月に今はなき山一證券に入社して個人営業に携わり
ました。新人研修を終え、5月1日に支店に配属された時の日経平均は
【26,489円】でした。
 当時は1989年12月29日に日経平均株価は終値で【38,915円】
の史上最高値を記録しており、株価は下がり始めていましたが、いずれまた回
復してくると思い、希望と夢を抱きながら新規のお客様を開拓する毎日でした。

 また周りの先輩や山一としての相場見通しも強気一辺倒で、ドンドン株価が
下落して行くとは思いもしなかったのです。

 相場は悪い中でも、私は今では誰もが知っているユニクロ(9983)、ソ
フトバンク(9984)、ヤフー(4689)などの銘柄の新規上場から推奨
し、顧客に儲けて頂きました。


「逆境は全ての生物の進歩と発想の原点である」

と唱える有名な支店長もおり【人の山一】と言われる所以でもあり、人材教育
に関しても層が厚く優秀な方が本当に多いと感じました。


 その後1996年4月営業主任として大阪の支店に転勤になりました。
 その時の日経平均は【21,560円】。

 入社5年が過ぎても株価の下落基調は続き、市場参加者や出来高も毎年減っ
ていきました。
 その頃は「リストラ」と言う文字が毎日のように紙面を飾っていました。


 そして遂に山一證券が自主廃業を発表した最初の取引日(1997/11/
25)の日経平均は【15,867円】前日比854円安と暴落し、山一ショ
ックが起きました。

 まさか、自分の会社が無くなるとは思いませんでした。


 その後私は、山一の在職中から機関投資家向けのセールスを担当したいと思
っていましたので、プロ同志の真剣勝負の相場に携わる道に進みました。
 銀行系・外資系証券で約10年間は機関投資家向けの株式セールスを担当し
ました。

 そこでは業績重視のファンダメンタルを軸に銘柄を推奨していましたが、な
かなか相場に勝てない現実に突き当りました。

 そこで何度か過去挫折したテクニカル分析に力を入れて相場の本質を勉強し
ました。テクニカルを探求して行くうちにファンダメンタル分析では説明のつ
かない相場の不思議さに何度も遭遇しました。


これが【相場の本質を知る】第一歩でした。


 よくあることですが業績は好調で割高感もない、配当もそこそこあり、流動
性もあるのに持っている銘柄の株価は上がらないということがあります。それ
は『相場とは何か』、『相場の本質はどのようなものなのか』と言う事を理解
せずに銘柄選択をしてマーケットに入っているからなかなか儲からないと言う
ことに気付かないといけません。

 相場が下がって来ると投資判断は買い推奨のままで目標株価は下げる、と言
った証券会社のアナリストがいます。彼らは企業内容は詳細まで分析している
のですが相場の分析が無いので思惑通りにならないのですね。


 株式投資の醍醐味は値上がり益の追求です。

【安く買って高く売る】

 実は簡単そうで非常に難しいことなのです。


 ではその安い時はいつなのか、ザラバ中に今が一番安いと思って買ってもそ
の後、株価が下落してなかなか売れずに最後は損して売ったという事はよくあ
ることです。

 そこで問題はその投資家が安い(買い場)と投資判断した理由は何かあるは
ずです。

 ★もうそろそろ高値からの下落率が大きいから買った
 ★証券会社のレーティングが買い推奨だから買った
 ★利益を上げている友達から「いいよ」と聞いて買った
 ★過去の安値に近づいてきたから買った
 ★SNSを見て影響力がある人が呟いたから買った
 ★値動きだけを見て上がって来たから買った
 ★前に買って儲かったから相性がいいので買った

 以上のような理由が考えられますが、そこには相場の分析はありません。


 株式市場に入るにはそれなりの気構えと資金が必要です。いくら資金があっ
たとしても命の次に大事なお金です。株式投資だけは安易に大事なお金を投入
する投資家があまりにも多いのです。


株式投資は欲の塊がうずめく市場です。

 相場の本質をしっかり理解して、楽しく相場と付き合う方法を今後はお伝え
して行きたいと思います。

 決して難しい事ではありません。高度な高等数学を使う必要もありません。

 現在の相場を受け入れる素直な気持ちと、少しばかりの探究心で楽しく株式
投資が出来るようになりますので、その方法や相場の考え方をお伝えしていき
ます。

 是非楽しみにしていてください。


(あすなろ産業調査部 藤井勝行)

[藤井勝行氏プロフィール]
 1991年中央大卒業後、山一證券で個人営業を担当。その後国内外の証券
会社で機関投資家向けに日本株式セールスを担当、独自のファンダメンタル・
チャート分析に定評がある。経済専門新聞や週刊誌、国内外情報ベンダー等に
市況コメントを掲載し株式セミナー講師としても活躍。相場の本質を伝えるこ
とをモットーとする。

■【無料銘柄毎日更新】■
https://1376partners.com/lp?ad=okuchika

株式会社あすなろ/関東財務局長(金商)第686号/加入協会 一般社団法
 人日本投資顧問業協会

(提供情報はあくまでも情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘及び、
売買指示ではございません。株式投資には価格の変動等によって損失が生じる
おそれがあることをご理解の上、投資にあたっての最終判断はご自身の判断に
てお願い致します。信頼できると思われる各種情報、データに基づいて作成し
ておりますが、その正確性及び安全性を保証するものではありません。)


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■特別報告:災害復興関連銘柄
■特別報告:アドソル日進(3837)サイバーセキュリティフォーラムに
 出席して
■光通信及びその関係者(重田光時氏)が新たに投資した銘柄、買い増しした
 銘柄
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 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
過去分を追加していく予定です。コメントなどはつけられませんが、まとめ読
みなどに是非ご利用下さい。
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当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
 email:okuchika.mail@gmail.com
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