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億の近道2019/07/03


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投資情報メールマガジン                   2019/07/03

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:小屋洋一&大原浩)


 ◆コラム「雨季のバンコクと裁定取引(アービトラージ)」:小屋洋一
 ◆コラム「孫子と三賢人のビジネス その10」:大原浩


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◆コラム「雨季のバンコクと裁定取引(アービトラージ)」


 こんにちは、マネーライフプランニングの小屋です。

 6月の下旬に5日間ほど、バンコクに行ってきました。

 主に、日本でECサイトを運営されている企業の社長さんたちとバンコクで
の商品仕入れの勉強会に参加させていただきました。

 主催者は、オレコン(https://orecon.co.jp/)の山本社長です。


 日本のEC運営者の皆さんは、バンコクでは主に
 ・シルバーアクセサリ
 ・女性向けアパレル
 ・革小物
 ・革製品
 ・スポーツアパレル
などの卸売市場を物色してきました。

 日本のBEAMSやユナイテッドアローズなどのセレクトショップも同じよ
うにバンコクの卸売市場で商品を仕入れていたりするようです。


 話を聞いていると、日本で人気のある商品をしっかりと選ぶことができれば
バンコクでは日本の小売価格の約50%の値段で仕入れることができるようで
す。

 皆さんが、熱心に仕入れるものを探して、そして仕入れたものをいかに一生
懸命販売しているかという熱意を拝見して

「安く仕入れて、高く売る」

という商売の基本を再度学ばせてもらったような気がしました。


 こうした国をまたいだ価格差を埋めるトレードを裁定取引といいますが、
金融業界では、こうした価格差はすぐに埋められて裁定取引のチャンスは消え
てしまいます。

 しかし、実際にこれが物体を伴った「モノ」になるとそんなに簡単にはいか
ない(品質管理、検品、輸出入、人の管理など人的な問題)などがあり、チャ
ンスの窓も簡単には閉まらないものだという事も改めて学ぶことができました。


 株式の世界でも

「安く仕入れて高く売る」

「仕入れたものを一生懸命に売る」

ということはとても大事なことだと思いますので、その意味で、バンコクでの
5日間は、商売の基本に立ち戻る大変良い機会をもらった時間でした。


 また、EC運営会社の社長さんの間で流行っていたカードゲームがありまし
た。

 ナショナルエコノミー
 https://bodoge.hoobby.net/games/national-economy/instructions/5737
というゲームです。

 話を聞いていると、ゲームをプレイするとそのプレイヤーの経営スタイルが
素直に表れるみたいで、盛り上がるようです。

 私も早速購入しましたので、周囲の経営者仲間や投資家仲間とぜひ一緒にプ
レイしてみたいものです。

 その時には、またプレイ記など報告しておきます。


株式会社マネーライフプランニング
代表取締役 小屋 洋一


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


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◆コラム「孫子と三賢人のビジネス その10」


産業新潮 
http://sangyoshincho.world.coocan.jp/
7月号連載記事


■その10 先手必勝と集中力

●宮本武蔵と佐々木小次郎
 どこまでが史実なのかは不明ですが、二人の巌流島における決闘はあまりに
も有名で、多くのことを物語っています。命をかけた大事な決闘において大幅
に遅刻する武蔵は「武士の風上にも置けない下劣な野郎だ」という考え方もあ
るかもしれません。

 しかし、ルールや礼儀をきちんと守っても、負けてしまっては元も子もない
という考えにも一理あります。戦後闇市の時代に、配給米しか食べず闇米を一
切受け付けなかった裁判官が餓死するという事件がありましたが、この裁判官
が英雄として扱われているわけではありません・・・

 孫子は、もともと今で言う「ゲリラ戦術」の指南書であり、弱者が強者を打
ち倒すためのノウハウにあふれています。そのため、必ずしも「強者のルール」
に従う必要は無いと考えていますし、むしろ「強者のルールの隙」をつくのを
モットーとしています。

 さて、宮本武蔵のゲリラ戦術は「相手を待たせる」ことです(しかも相手を
待たせるという先手をとったのです)。人間に限らず、生物というのは基本的
に「待つ」のが苦手です。例えば、あるドキュメンタリーで放映していた実験
に次のようなものがあります。


●ねずみも人間も待てない
 まず、ねずみたちに例えば「赤のレバーを押すとすぐに1個の餌が出てくる」
「黄色のレバーを押すと30秒後に3個の餌が出てくる」「青のレバーを押す
と1分後に10個の餌が出てくる」ということを覚えさせます。なお、このレ
バーのどれかを1回押すと、10分間はどのレバーも使えないような設定にな
っています。さて、このねずみたちに自由にレバーを押させるとどうなったで
しょうか?

 ねずみたちは、ひたすら赤のレバーを押し続けて、他のレバーには目もくれ
ませんでした。一度レバーを押すと10分間は他のレバーを押せないのですか
ら、青のレバーが圧倒的に有利にも関わらずです・・・

 確かに、生物の進化の過程で淘汰によって研ぎ澄まされた本能が「次の(大
きな)獲物が手に入るかどうかはわからないから、今目の前にある(小さな)
獲物を確保しよう」とするのはある意味自然かもしれません。

 しかし残念ながら、「人間(経済)科学」においても、人々は同様の行動を
とります。典型的なのは投資の世界でしょう。バフェットをはじめとする成功
者たちが、長期投資の優位性を繰り返し説いているのに、世の中の多くの投資
家は「日雇い投資=デイトレード」で、すぐ目の前のごくわずかの利益を確保
することに汲々としています。

 それほど「待つ」ということは、人間(生物)の本能に逆らうことですが、
その本能を理性で押さえてこそ、成功できるというのが「人間(経済)科学」
の説くところです。


●相手を待たせるのは自分も待つこと
 巌流島の決闘では、佐々木小次郎が待たされてイライラして平常心を失って
負けたことが強調されます。確かに、「自分が負けるかもしれない」という一
抹の不安を抱きながら待つことの苦痛は容易に想像できます。「人間(経済)
科学」の解説を待つまでも無く、人間は悪いことを想像しやすく(進化論的に
は、楽観的な個体よりも、悲観的な個体の方が危険を回避しやすく生き残りに
有利であった・・・)、小次郎の胸中は負けた瞬間のイメージでいっぱいであ
ったかもしれません。

 しかし、「待たせた」とされる宮本武蔵も実は「待っていた」のです。もし、
宮本武蔵が自分は負けるかもしれないと思っていたら、小次郎を待たせている
間、彼の胸中も「負けた瞬間のイメージ」ではちきれるほどだったでしょうし、
その恐怖で小次郎に勝つことができなかったかもしれません・・・・武蔵は、
自分が勝つという自信を持っていたか、負のイメージをコントロールできるほ
どの胆力の持ち主であったということです。いずれにせよ、武蔵の方が小次郎
よりも一枚上手であったことは、間違いありません。

(続く・・・)


続きは「産業新潮」
http://sangyoshincho.world.coocan.jp/
7月号をご参照ください。


(大原 浩)


★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
(JKK)を設立しました。HPは<https://j-kk.org/>です。
★夕刊フジにて「バフェットの次を行く投資術」が連載されています。
(毎週木曜日連載)


【大原浩の書籍】

★バフェット流で読み解くGINZAX30社2019年度版<上巻+下巻>
(昇龍社・アマゾンキンドル版)が発刊されました。
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★終身雇用の実力主義―バフェットとポーターに学ぶナンバーワン企業戦略―
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
 上巻:http://amzn.to/2wtdH3m
 下巻:http://amzn.to/2wjJTFE

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
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 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
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★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
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★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
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★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)


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★エコノミスト村田雅志氏の石川臨太郎の有料メルマガ研究!
  全12号一挙配信中♪★


【村田雅志の「石川臨太郎有料メルマガ生涯パートナー銘柄の研究」の研究】

 この企画は、有料形式で計12回のメルマガとしてご提供していました。

 既に石川臨太郎氏は旅立たれましたが、その子供であるコンテンツはこれか
 も生き続けます。

 2008年12月より10年間配信されていた有料メルマガ509回分全て
を分析し、研究しています。それらに掲載された銘柄情報を中心に、傾向分析
や現在の評価などを加味して解説し、石川臨太郎氏のエッセンスをわかりやす
く、お伝えしています。

 全12回をすべてお読みいただけます。ぜひご購読下さい。


この企画を発案した村田氏の思いと、お申込詳細はこちらをお読み下さい。

  ⇒ http://www.okuchika.net/?eid=8303


======


●第4号(4/9配信号)より

 研究銘柄として取り上げられた250社(重複を除く)の中には、TOBな
どにより上場廃止となったものがいくつかあります。その数は、なんと22社。
研究銘柄の約9%が、研究銘柄として取り上げられた後に上場廃止となってい
ます。
(中略)
 ご覧のとおり、上場廃止となった研究銘柄の多く(22社中16社)は、
2009年から11年の間に研究銘柄として取り上げられています。
 この期間は、世界的に景気が軟調で、いわゆるアベノミクス相場の前でもあ
りました。このためか、この時期に選ばれた研究銘柄の多くは、いわゆる割安
銘柄であり、結果としてTOBやMBOのターゲットになったと思われます。

 興味深いのは、上場廃止となった研究銘柄のほとんどが、石川さんがメルマ
ガで取り上げてから2〜3年経過していることです。このため、現在から2〜
3年前に研究銘柄として取り上げられた研究銘柄は、もしかしたら、そろそろ
TOBなどで上場廃止になるかもしれません。

 そこで、ここでは次の基準に該当する企業を「上場廃止候補」研究銘柄とし
て取り上げてみました。
(後略)


●第6号(4/23配信号)より

 後ほど、「2)選んだ理由の箇条書き」を整理するとわかることですが、研
究銘柄を選び出す理由の多くは、いくつかの基準に基づいて優良とされるもの
を選び出す方法(いわゆるスクリーニング)です。このため、研究銘柄を選び
出すためのルール(のようなもの)がわかってしまえば、石川さんでなくても
誰もが研究銘柄を選び出すことができますし…
(中略)
 箇条書きは、銘柄にもよりますが、少なくとも3つの理由が示され、多いと
理由が9つくらいまで増えます。ただ、メルマガを確認すると、記載されてい
る理由は、概ね次のように整理することができます。
(後略)


●第11号(5/28配信)より

 K社の株価は、「生涯パートナー銘柄の研究」で初めて取り上げられた20
14年に15%、2015年に7%と、着実に上昇しましたが、2016年に
は10%以上の下落。ところが、2017年には45%も上昇しました。
 2018年に入っても、K社の株価上昇基調は変わらず、1月下旬には995
円まで上昇。しかし2月中旬には825円まで下落し、その後は800円台前
半でのもみ合いを続けます。
(中略)
 このように、石川さんはK社の事業価値や資産価値に自信を持っており、株
価下落に対して狼狽えることなく、むしろ割安感が増したと判断しています。
 その後、K社の株価は、石川さんの見立て通り、上昇基調を取り戻し、6月
には1,000円を超える水準に達しました。
(中略)
 仮にK社の時価総額が、同社が保有する金融資産と賃貸等不動産の含み益の
合計に近づくと想定すれば、K社の株価は67%程度の上値余地があることに
なります。
(後略)


●第12号(6/4配信)より

 今回は、最終回として、あらためて、石川臨太郎さん、とは何者?(笑)な
のかを整理したいと思います。
 今回の整理をきっかけに、読者の中から「第2の石川臨太郎」が生まれてく
れると(私としては)大変うれしいです。
(後略)


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 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
過去分を追加していく予定です。まとめ読みなどに是非ご利用下さい。

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当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
 email:okuchika.mail@gmail.com
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