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億の近道2019/06/04


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投資情報メールマガジン                   2019/06/04

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


  ◆コラム「有料メルマガライブラリから(292)」:石川臨太
  ◆コラム「書評:とことんやさしい燃料電池の本 第2版」:大原浩


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■ お知らせ ■


■本日第11号配信!山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」


 待望の個人投資家向け高品質企業レポート、
 題して山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」。


【本日第11号レポート配信!!】

 今週掲載の銘柄は、業界シェアトップでユニークなサービスを展開する企業
 をピックアップ。営業型の経営者が牽引するビジネスは、高成長が期待出来
 ます。
 深掘りレポートをぜひお読み下さい。

 金曜日までにお申込/ご入金の方は、この第11号レポートをお読みいただけ
 ます。


詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8345


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(292)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「株主還元を強化している企業は上げることが多いと感じる」=
 (有料メルマガ第434回・2017/5/30配信号)

※2017年5月現在の内容です。留意してお読み下さい。


(前略)

 最近は、自分が多めに投資している低PERかつ低PBRで配当利回りも高
い企業の株が大きく下げてしまうことも多いです。

 ポートフォリオの銘柄で多めに投資している企業ばかりに、そのようなこと
が起こると、ついもっと上げそうな企業の株にシフトしたいと考えるようにな
ります。

 しかし、シフトした途端に売ってしまった企業の株が大きく上げることも起
こります。ファンダメンタルズをじっくり検討して投資したなら、他の投資家
の売買によるとばっちり(=需給)で下げることには我慢して耐えていくこと
が大事だと感じます。

 よく自分に言い聞かせていることは『ポートフォリオの毎日の増加額ばかり
気にしてはいけない(=利益の増加ばかり気にしてはいけない)』ということ
です。

 私が株式投資をするのは株式投資をして稼ぐためです。だから投資で稼いだ
利益の額は気にしています。儲けの額に執着することはけして悪いことでは有
りません。しかし毎日の投資額の増加ばかりを気にしていても進歩は有りませ
ん。

 投資では一時的な儲けの額よりも、投資で正しい判断が出来たか、その判断
どおり投資できたかどうかがより重要なのです。儲けの額ばかり、結果ばかり
を気にしていては、投資力はついてきません。

 無尽蔵に資金を持っているわけではないので、自分の手持ち資金で、どの株
に投資するか、投資家は常に選択を求められています。また、いま投資してい
る株より利益が得られそうな投資候補の株が出てきたとき、いま所有している
株を売って資金を作り、新しい株に投資するという判断をすることもあります。

 その結果、新しく買った株が思惑通りあがることもあれば、下がってしまう
こともあります。そして売った株が逆に大暴騰してしまうこともあるのです。
悔しいですよね、そんなときは。でも投資の儲けの額ばかりを気にしていると、
こんな失敗をすると、だんだん行動することに対する抵抗が心のなかに生まれ
てきます。また失敗してしまうのではないか。そしてだんだん投資行動がとれ
なくなってしまいます。

 しかし、買った株が偶然上がって儲かることは株式投資をしていればよくあ
ることです。なんで儲かったかよく分からないけれど、とにかく儲かった。儲
かったからよしとしよう。儲からなかったらダメとしよう。

 それでは進歩がありません。「いくら儲かった。だから良かった」ではなく
て「何で儲かったのか」をここで考えなければいけないのです。儲けの額、損
失の額、確かに重要です。でも、次も同じように儲けるためには、そして次に
損をしないためには「何で儲かったか」「何で損したかを」をちゃんと分析し
て良い経験に変えていくことが重要です。

 儲かったけれど実は自分の行なって良い投資金額を超えて資金を投入した結
果、たまたま上手くいって資金が増えるということもあります。しかし、今回
上手くいったからといって、次回も上手くいくとは限りません。失敗したらど
うなるか。損失は投資した額が大きいだけにダメージも大きくなります。


 投資ではムリして大きく勝つより、ムリしないでコンスタントに勝つ。1回
の失敗で立ち上がれなくなってしまうような大きな失敗を避けて、小さく損を
して、それを良い経験に変えて、チャンスにガッチリと利益を上げることがで
きるようにすることが大切なのです。個々の投資すべてに勝たなくても(=利
益を上げなくても)投資トータルできちんと利益を上げられるようになること
が重要です。


 投資ばかりではなく事業でも、偶然成功してしまうことはままあります。本
当にすごい人はその成功の理由をきちんと分析して二匹目のドジョウ、三匹目
のドジョウを確実に手にすることができるようにする人です。

(後略)


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)



★病気に負けるな石川臨太郎! 石川臨太郎応援企画 本日最終号配信中♪★


 本日最終号(第12号)配信!
 村田雅志氏による、石川臨太郎研究コンテンツ。

【村田雅志の「石川臨太郎有料メルマガ生涯パートナー銘柄の研究」の研究】

 いよいよ全12回の最終号です。
 今回は、「第2の石川臨太郎が生まれるように」という想いから、メンタル、
投資哲学、投資手法の切り口で、石川臨太郎の資産運用に勝つ秘訣をまとめて
います。
 ぜひお読み下さい。


この応援企画(「生涯パートナー銘柄の研究」の研究)は、有料形式で計12
回のメルマガとしてご提供いたします。
 2008年12月より10年間配信されていた有料メルマガ509回分全て
を分析し、研究いたします。それらに掲載された銘柄情報を中心に、傾向分析
や現在の評価などを加味して解説します。

村田氏の思いはこちらをお読み下さい
  ⇒ http://www.okuchika.net/?eid=8303

======


●第12号(6/4配信)より

 今回は、最終回として、あらためて、石川臨太郎さん、とは何者?(笑)な
のかを整理したいと思います。
 今回の整理をきっかけに、読者の中から「第2の石川臨太郎」が生まれてく
れると(私としては)大変うれしいです。

(後略)


第1号目次
 ■有料メルマガで取り上げられた企業数
 ■メルマガで一番取り上げられた企業は?
 ■3回以上取り上げられた企業をすべて紹介

第2号目次
 ■石川さんは化学好き?〜研究銘柄を業種別にみる
 ■石川さんは意外と大企業嗜好?〜研究銘柄を市場別にみる
 ■石川さんは中型が好き?〜研究銘柄を時価総額別にみる

第3号目次
 ■生涯パートナーの絶対条件!〜研究銘柄を自己資本比率で整理する
 ■赤字企業は嫌い!〜研究銘柄をROEで整理する

第4号目次
 ■低利益率でも大丈夫?〜研究銘柄を営業利益率で整理する
 ■上場廃止銘柄を確認する

第5号目次
 ■まずは確認〜メルマガの構成
 ■研究銘柄の語り方
 ■創業時期などの沿革、事業の紹介
 ■株価や業績の変化

第6号目次
 ■研究銘柄の語り方
 ■「研究銘柄に選んだ理由」の構成
 ■常に現状をチェック〜研究銘柄として選んだ銘柄の最近の動向
 ■株価下落リスクを可能な限り避ける試み〜選んだ理由の箇条書き

第7号目次
 ■研究銘柄を分析する手順
 ■研究銘柄の資産価値の定義
 ■研究銘柄の資産価値と時価総額との比較
 ■研究銘柄の事業価値の計算方法
 ■研究銘柄の事業価値を定性的に考える

第8号目次
 ■コラムの内容を整理
 ■同じタイトルのコラムが続く
 ■石川さんと「メンタル」の関係
 ■石川さんが語る「夢」の効用
 ■儲けられない投資家

第9号目次
 ■石川さんが考えるインカムゲインの「あるべき姿」
 ■石川さんが考える「生涯パートナー銘柄」
 ■石川さんの投資哲学は戦闘?
 ■株式投資における戦略、戦術、戦闘力
 ■インカムゲインを一気に確保する戦闘

第10号目次
 ■前期(19年3月期)は25%の減益
 ■20年度からの3カ年の中期経営計画
 ■株価の推移と石川さんの見方(勝手な予想)
 ■石川さんの視点を使ってA社を分析する〜(1)割安度
 ■石川さんの視点を使ってA社を分析する〜(2)業績予想の保守性
 ■石川さんの視点を使ってA社を分析する〜(3)業績が伸びると増配
 ■A社のM&A戦略

第11号目次
 ■K社の事業内容
 ■株価の推移と石川さんの見方
 ■3期連続で最高益を更新
 ■石川さん好みの中期経営計画
 ■K社の資産価値
 ■K社の株主優待

最終号(第12号)目次
 ■石川臨太郎のメンタル
  ○個人投資家が身に着けるべきこと
  ○株式投資と自動車運転
  ○自分を知る
  ○過去から学ぶ
 ■石川臨太郎の投資哲学
  ○株式投資の目標
  ○責任を取る
  ○過去は変わる
  ○インカムゲインに対する考え方
  ○リスクに対する考え方
  ○石川さんが考える「生涯パートナー銘柄」
 ■石川臨太郎の投資手法
  ○研究銘柄の条件
  ○投資資金の上限
  ○株式投資=戦争
  ○株式投資における戦略、戦術、戦闘力
  ○企業の本質的な価値(資産価値と事業価値の合計)

=====

●申込要項

 これは全12回限定の企画です。
 お申し込みいただくと全てのコンテンツをお読みいただけます。

購読料:9,720円(税込)
    3月19日〜6月4日配信分(12回)


 お申込はこちら ⇒ https://goo.gl/xwdPn4


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
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クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


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■ お知らせ ■


【炎のファンドマネージャー有料メルマガ第243号、好評配信中!!
 ご購読をお待ちしております!】


 「炎のファンドマネージャー」の有料メルマガ「炎の投資情報」第243号
が好評配信中です。


【全体下落相場でも輝く個別銘柄情報満載!!】


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◆コラム「とことんやさしい燃料電池の本 第2版」


書評:とことんやさしい燃料電池の本 第2版
   森田敬愛 著、 日刊工業新聞社
   https://amzn.to/2Xp52sr


●地球温暖化騒動という愚行

 私は、「地球温暖化騒動」は、ほとんど根拠が無いものと考えている。

 もちろん、古代から地球の気温は、何回もの氷河期を挟んで、激しい変動を
繰り返しているから、地球の気温が変化しないということでは無い。むしろ、
過去の大幅な気候変動に比べれば、現在の地球の気温は、安定的であるという
ことだ。

 そもそも、厳しい氷河期が終わり「地球温暖化」が始まったからこそ、1万
年ぐらい前から人類は偉大な文明を築き始めた。地球温暖化と「人類が排出す
る二酸化炭素」の因果関係を明確に示す証拠などなにひとつないということで
もある。二酸化炭素は元々地球の大気中に大量に存在し、二酸化炭素のおかげ
で植物は生育できるのである。

 ちなみに、シアノバクテリアが登場して、酸素を大量に放出するようになる
までは、大気中の酸素は微量で、酸素は生物にとって「致死性ガス」であった
のだ。地球史の流れで見れば、大気中の成分も激変しており、狭い視野で「環
境問題」を騒ぎ、莫大な社会的負担を行うことはばかげている。

 したがって、電気が二酸化炭素を排出しないということにも、さほど意味が
無いのだが、その話さえ、本当はまやかしなのだ。


●電気はクリーンでは無い

 電気がクリーンエネルギーであるというまやかしがはびこっている。確かに
電気・電流そのものは、排気ガス、二酸化炭素などを排出しない。

 しかし、まず電池には多様な「有害物質」が使われており、太陽光パネルな
どではすでに用済みとなったパネルの「廃棄処理」の問題が生じている。

 太陽光パネルだけでもこのようなありさまだから、世界中の車が電気自動車
になって、その電池の廃棄問が生じたときの影響は恐ろしい。規模で言えば、
原子力発電所の廃炉より深刻になるのではないだろうか?

 また、電気そのものがクリーンであったとしても、世界の発電を見れば、石
炭火力が約40%、天然ガスが約20%、水力発電が約17%、原子力が約11
%。原子力を含めれば、自称環境保護運動家が主張する環境にやさしくない発
電が7割以上を占めているのだ。
(詳しくは 現代ビジネスの2018年8月27日の記事
「騙されるな、空前の電気自動車(EV)ブームは空振りに終わる」
 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57205?page=3 を参照)

 この状況で、電気がクリーンだなどと叫ぶのは、ほとんど詐欺に等しい。


●水素も化石燃料から生産する

 もう20年以上前のことだが、航空機をルーツとする某自動会社の技術者か
ら「燃料電池というのは、海に無尽蔵に存在する水素を使う究極のエネルギー
だ」という話を聞いたことがある。

 確かに、水素というのは宇宙の基本元素であり、すべての元素は水素が核融
合した結果生み出される(鉄までの元素は太陽内部の核融合で生まれる。それ
以上は超新星爆発など・・)。したがって、地球だけでは無く宇宙中に水素が
あふれている。

 しかし、「原理」と「実用」はまったく異なる、例えば、水から電気分解に
よって水素を分離できるが、その電気分解に使う電力は、前述のように大部分
が化石燃料から生産されるのだ。この方式はそもそも環境にとって意味がある
とは思えないし、コスト的に見合うものかどうか・・・・

 実際、現在利用されている水素の大部分は、コークスや苛性ソーダなどの製
造過程の副産物を除けば、「水蒸気改質法」と呼ばれる石油や天然ガス(化石
燃料)と水蒸気を触媒上で反応させることによって量産されたものだ。

 つまり、燃料電池(FCV)に使う水素も、現在のところ化石燃料由来で、
水の電気分解などで、クリーンかつリーズナブルなコストで生産する方法が見
つかっていない。

 ちなみに、FCVに使われる(PEFC=固体高分子型燃料電池)には触媒
としてプラチナが必要である。FCVの開発当初は1台あたり200グラム使
われていたといわれるが、現在は1台あたり20〜30グラム。トヨタ1社の
年間生産台数と同じ1000万台がFCVとして市場に供給される場合、総量
は200トンから300トンになるが、これはプラチナの年間生産量200〜
250トンに匹敵する。こちらの資源御制約からも、FCVの前途は多難だ。


●結局、現代文明は化石燃料とともに始まり、化石燃料とともに終わるのか?

 人類の近代文明は、1800年頃の「産業革命」とともに勃興した。それ以
前の文明とは全く質的に変化したと言ってよい。

 当初は石炭、その後は石油という「究極のエネルギー」によって、現代文明
が爆発的に発展したから、人類が「化石燃料の次」のエネルギーを模索するの
は当然であるが、私がこれまで丹念に調べた結果では「化石燃料」の次を担う
エネルギー源など全く生まれていない。

 再生可能エネルギーなどお笑い草で、風力、太陽光、潮力、水力などは有史
以前から存在するが、効率性が低く、しかも現代の複雑なネットワークを支え
るには不安定すぎる。

 結局、近代の文明は化石燃料のおかげで咲いたあだ花にしか過ぎないのかも
しれない。エネルギー源としてだけでは無く、プラスチックや化学繊維など身
の回りの製品のほとんども石油などの化石燃料からできている。

 多くの古代文明は、豊かな自然環境のおかげで発展し、その豊かな自然環境
の変化のせいで滅亡したなどといわれるが、近代文明も化石燃料という環境の
おかげで発展し、その変化によって滅亡するのではないだろうか?

 だから、化石燃料を目の敵にするなどもってのほかである。化石燃料と共存
することこそが、人類生き残りの正しい進路なのである。化石燃料は近代文明
の大恩人であり、これからも強力な守護者なのだ。

 化石燃料が枯渇するからと言って、再生可能エネルギーに巨大かつ無駄な資
金や労力を投じるのは、後の時代の人々から見れば「飢饉を食い止めるために、
大量のいけにえを神にささげた古代人」と同じくらい野蛮なのかもしれない。


(大原 浩)


★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
(JKK)を設立しました。HPは<https://j-kk.org/>です。
★夕刊フジにて「バフェットの次を行く投資術」が連載されています。
(毎週木曜日連載)


【大原浩の書籍】

★バフェット流で読み解くGINZAX30社2019年度版<上巻+下巻>
(昇龍社・アマゾンキンドル版)が発刊されました。
 上巻:https://amzn.to/2ztqB3m
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★「バフェット38の教え・応用編」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
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★終身雇用の実力主義―バフェットとポーターに学ぶナンバーワン企業戦略―
 アマゾン・キンドル版
 https://amzn.to/2GdMYx2

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
 上巻:http://amzn.to/2wtdH3m
 下巻:http://amzn.to/2wjJTFE

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
 下巻:http://amzn.to/2clFbxZ

★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
 http://goo.gl/3icB5G
 http://goo.gl/ltVLIs

★『投資の神様』(バフェット流投資で、勝ち組投資家になる)<総合法令>
  http://goo.gl/MKtnf6

★「客家大富豪の教え」18の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法
 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
 http://goo.gl/rKIvhB

★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


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 ては御自身の責任と判断で願います。)


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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
 email:okuchika.mail@gmail.com
 http://www.iforum.jp/
このメールマガジンの無断転載・引用を禁じます。


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