<< リスク高い赤字企業への投資 | main | 有料メルマガライブラリから(287)「不毛な選択しか残っていない状態に追い込まれないことが大切」 >>

億の近道2019/04/16


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
投資情報メールマガジン                   2019/04/16

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

===================================


             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


   ◆コラム「有料メルマガライブラリから(287)」:石川臨太
   ◆コラム「書評:生物化するコンピュータ」:大原浩


===================================


■ お知らせ ■


■第4号配信中!山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」


 待望の個人投資家向け高品質企業レポート、
 題して山本潤監修「グロース銘柄発掘隊」。


【本日第4号レポート配信!今回は理論株価の算出方法を詳報!】

 今週掲載の銘柄は、ストック型ビジネスの企業をピックアップ!
 既に銘柄は動意付いていますが、これを題材に理論株価算出方法を解説して
 います。
 深掘りレポートをぜひお読み下さい。


詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8345


===================================


◆コラム「有料メルマガライブラリから(287)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「不毛な選択しか残っていない状態に追い込まれないことが大切」=
 (有料メルマガ第174回・2012/6/5配信号)

※2012年6月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


 株価が大きく下落しても、高配当(または高配当優待)利回りの銘柄で、そ
の配当や優待を維持してもらえる可能性の高い銘柄ならば、インカムゲイン収
入は維持されます。

 戦争に例えれば、補給が確保できるということです。株式投資によるインカ
ムゲイン収入を生活費に使用している私のような投資家は、低PERかつ低P
BR銘柄に投資していても、インカムゲイン利回りが低い銘柄ばかりに投資し
ていると、ポートフォリオ全体でのインカムゲイン総額が生活費をまかなう金
額に達しなくなることも可能性としてはありえます(もちろん、そんな状況に
追い込まれない為に、株式投資以外で安定収入を確保する手段を講じて、セー
フティ・ネットを補強しています)。

 株式投資だけに生活資金を頼っているのは、将来において不毛な選択をせま
られる可能性を高める危険なことだと考えているからです。例えば生活資金を
確保する為に、安くなった時点の株価で保有する銘柄を売らなければならない
状況に陥ることも、『不毛な選択』の一つだからです。

 しかし、株式投資以外の収入源(=補給)をしっかりと確保できているなら
ば、低PERかつ低PBRの銘柄に投資し続けて、ホールドし続けるのも悪く
ない投資の判断だと思います。

(中略)

 株式投資でも毎日の資産の増減を気にしすぎ、その増減に一喜一憂しすぎる
と、精神的な負担が大きくなってしまいます。株式投資で少し先を見るという
ことは、どんなことなのか、私のいまの時点の結論は以下のようなことです。

 資産価値を調べ、事業価値を定性的に考えて(具体的にはこのメルマガでや
っているように、過去の利益の蓄積と、いまの事業の内容、今もっている主力
商品の業界シェア、将来の売れ筋商品を作り出す可能性である商品開発力など
を、自分で調べて、考えること)、どんなに厳しい経済環境の下でも倒産する
ことが少ないと納得できる銘柄のうち、インカムゲイン利回りが高いので、中
長期のスパンでも安心して持ち続けることが可能だと自分が信じられる銘柄へ
の投資を増やしていくこと。これが「すこし先を見て車を運転する」ことに近
いと考えています。

 したがって、金融危機が長引くと予想するならば、株価が安くなれば安くな
るほど配当利回りなどインカムゲイン利回りが高くなる安定配当銘柄(=過去
の10年近くの業績と配当実績を確認して安定配当の実績があるような銘柄)
のうちから、『資産の割安株』や『安定的に利益を継続的に上げる力を持って
いる株』に分散投資額を増やしていくのが、ギリシャ再選挙後の当面の投資戦
術としては、比較的に優れているのではないかと考えています。研究銘柄とし
ても、そのような銘柄群をなるべく多く取り上げていきたいと考えています。

 時価総額の数倍の資産をすでに蓄積していて、今日廃業しますと宣言された
ら、投資額の数倍のお金が返ってくることを、投資する前にバランス・シート
を確認出来ているならば、倒産に脅える必要もないので安心感が高いです。

(中略)

 このような企業価値(=資産価値+事業価値)の高い企業に投資していても、
恐怖に脅えた投資家が投売りすれば、株価は大きく下がります。

 でも企業自体に価値があるので、投資環境が普通に戻れば、株価が企業価値
(=資産価値+事業価値)から考えて、適正なレベルまで株価が回復する可能
性は高いのが魅力です。

 自分に求められている課題は、市場の混乱からついてしまった株価に引きず
られて、投売りに付き合わない(=恐怖から群集心理に巻き込まれないように
すること)という自制心です。

 「普通レベルの決定」なら一度や二度の失敗は許されます。そして失敗から
学べばいいのです。「自分はいつ、どのようにして、決定をあやまったのか」
を分析して、同じ間違いをしなければ良いのです。反省のない人は、同じ過ち
を繰り返すことになるでしょう。失敗から学ばない人間は、その後も失敗し続
ける可能性が高いです。

 株式投資においては、まず「自分を管理する能力」を養っていくこと。そし
て投資対象の「企業を見る目」を養っていくことが大切なことだと考えていま
す。

 現在のような危機の時には、過去に積み上げてきた「自分を管理する能力」
と「企業を見る目」の両方が市場から厳しく試されることになります。心して
真摯に株式市場と向き合っていきたいと思っています。

(後略)


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)



★病気に負けるな石川臨太郎! 石川臨太郎応援企画 第5号配信中♪★


 本日第5号配信! 村田雅志氏による、石川臨太郎研究コンテンツ。

【村田雅志の「石川臨太郎有料メルマガ生涯パートナー銘柄の研究」の研究】

この応援企画(「生涯パートナー銘柄の研究」の研究)は、有料形式で3カ月
間(計12回)のメルマガとしてご提供いたします。そして、応援企画で生ま
れた売上は、(必要最小限の必要経費を除いた後に)全額、石川さんのお見舞
い等に利用させていただきます。


 2008年12月より10年間配信されていた有料メルマガ509回分全て
を分析し、研究いたします。それらに掲載された銘柄情報を中心に、傾向分析
や現在の評価などを加味して解説します。


 石川臨太郎氏が常日頃言っていた、

「私には特別なことは何もない凡人だ。誰でもできることをやっているだけだ。
そして”自分にもできそうだ”と思ってもらい、私のやってきたことを皆さん
に身につけてもらえれば望外の幸せだ。」

と言うことを推進するため、石川臨太郎氏の投資法を、皆さんに分かりやすい
ように解説していきます。

 ぜひご購読下さい。

村田氏の思いはこちらをお読み下さい
  ⇒ http://www.okuchika.net/?eid=8303

======


●第4号(4/9配信)より

 研究銘柄として取り上げられた250社(重複を除く)の中には、TOBな
どにより上場廃止となったものがいくつかあります。その数は、なんと22社。
研究銘柄の約9%が、研究銘柄として取り上げられた後に上場廃止となってい
ます。
(中略)
 ご覧のとおり、上場廃止となった研究銘柄の多く(22社中16社)は、
2009年から11年の間に研究銘柄として取り上げられています。
 この期間は、世界的に景気が軟調で、いわゆるアベノミクス相場の前でもあ
りました。このためか、この時期に選ばれた研究銘柄の多くは、いわゆる割安
銘柄であり、結果としてTOBやMBOのターゲットになったと思われます。

 興味深いのは、上場廃止となった研究銘柄のほとんどが、石川さんがメルマ
ガで取り上げてから2〜3年経過していることです。このため、現在から2〜
3年前に研究銘柄として取り上げられた研究銘柄は、もしかしたら、そろそろ
TOBなどで上場廃止になるかもしれません。

 そこで、ここでは次の基準に該当する企業を「上場廃止候補」研究銘柄とし
て取り上げてみました。
(後略)


第1号目次
 ■有料メルマガで取り上げられた企業数
 ■メルマガで一番取り上げられた企業は?
 ■3回以上取り上げられた企業をすべて紹介

第2号目次
 ■石川さんは化学好き?〜研究銘柄を業種別にみる
 ■石川さんは意外と大企業嗜好?〜研究銘柄を市場別にみる
 ■石川さんは中型が好き?〜研究銘柄を時価総額別にみる

第3号目次
 ■生涯パートナーの絶対条件!〜研究銘柄を自己資本比率で整理する
 ■赤字企業は嫌い!〜研究銘柄をROEで整理する

第4号目次
 ■低利益率でも大丈夫?〜研究銘柄を営業利益率で整理する
 ■上場廃止銘柄を確認する

第5号目次
 ■まずは確認〜メルマガの構成
 ■研究銘柄の語り方
 ■創業時期などの沿革、事業の紹介
 ■株価や業績の変化


=====

●申込要項

 これは3ヶ月限定の企画です。
 いつ購読開始しても、全てのコンテンツをお読みいただけます。

購読料:全12回(3ヶ月) 9,720円(税込)
配信日:毎週火曜日 3月19日〜6月4日の12回

 ご購読開始日以前の既配信分は、入金後にまとめて配信させていただきます。
 例)4月1日ご入金の場合、3月19日・3月26日の既配信分をお送り致
   します。


 お申込はこちら ⇒ https://goo.gl/xwdPn4


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/baicraecla
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


===================================


■ お知らせ ■


【炎のファンドマネージャー有料メルマガ第237号、好評配信中!!
 ご購読をお待ちしております!】


 「炎のファンドマネージャー」の有料メルマガ「炎の投資情報」第237号
が好評配信中です。


【テーマ株25銘柄から5銘柄選定、緊急特集も!!】


【4/15 第237号では】

■相場の視点
■緊急報告:日創プロニティ(3440・Q)が2月中間決算を上方修正
■投資アイデア:ハイリスクながら魅力あふれる赤字企業への投資を考える
 (25銘柄)


 → ご案内ページ http://www.honohfm.com/


===================================


◆コラム「書評:生物化するコンピュータ」


 書評:生物化するコンピュータ
 デニス・シャシャ&キャシー・ラゼール著、講談社
 https://amzn.to/2UZUrq2


●デジタルは原始的である

 「生物化するコンピュータ」という言葉の持つ意味は大きい。人類の文明に
おいて「デジタル」が表舞台に登場してきたのは、ここ半世紀ほどのことであ
る。それまでは、すべて基本的にはアナログであった。

 現在のトルコに残された、現存する人類最古の遺跡とされる「ギョベクリ・
テペ」の時代から約1万年、同じ祖先からサルと分岐したのが2800万年か
ら2400万年前頃と推定されていることを考えれば、ごくごく最近の話だ。

 だから、世の中で「人類はアナログからデジタルに進化する」という考え方
が流布するのも仕方が無いのかもしれない。


 しかし、これはまったく間違った考えである。

 生物はデジタルからアナログへ向かって進化しており、特に人間の脳はアナ
ログだからこそ、高度な情報処理ができるのだ。

 例えば、人間の両目の視野は実のところ両手を広げたときに先端が見える
180度あるのだ(実際に意識を集中すると前を向いたまま、両手の先端が見
えるはずである)。

 それだけの範囲のいわゆる「動画情報」をすべて脳で処理しようとすると、
あっという間にパンクする。だから、脳は普段視線の先のごく狭い範囲だけの
情報を丁寧に処理し、その他の情報は、ほとんど右から左に流してしまうから、
見えているようには思わないだけである。

 つまり、脳はアナログでファジーな情報処理をしているからこそ高機能なの
である。今騒がれているAI(人口知能)は、実のところチェス・碁・電話の
受け答え・クイズなど脳が処理している膨大な情報の一部だけをとりだして、
デジタルで処理しているだけに過ぎない。

 だから、人間の脳と同様に高度な処理を行うことができる本当の意味でのA
Iの登場はまだまだ先であり、コンピュータはまだまだデジタルという原始時
代にいるのである。

 したがって、コンピュータの進化が「生物化」を目指すものであることは間
違いない。


●アナログの方がデジタルよりもすぐれている

 例えば、コンピュータのプログラムを書くときに、コンピュータは壊れない
ことを前提とする。デジタルはすべてを「正確に決定」しなければならないか
ら、必然的にそうなるのだ。

 しかし、実際のところは、地球上では「宇宙線」あるいは「素粒子」が飛び
交っており、コンピュータはその影響を受ける。コンピュータがフリーズする
理由の一つは「宇宙線」や「素粒子」によって回路・プログラムが損傷するこ
とである。

 もちろんDNAも「宇宙線」「素粒子」によって傷つくが、それはファジー
な生命システムによって修復される。ちなみに、生物の死は、DNAを修復し
続けると、ある段階から修復するよりも、新品に取り変える方が効率的になる
という理由で存在する。そもそも、個体の死と誕生が無ければ、次の世代で進
化することがでない。

 つまり何十年も乗ったオンボロ自動車は、燃費も悪くすぐに故障するから新
車(新生児)に乗り換えたほうが効率的だというのが自然界の原理である。

 確かに、デジタルはいわゆる「デ―タ処理」にはすぐれている。会計データ
・統計データをはじめとする処理能力は、人間をはるかに凌駕する。しかし、
その能力は「ゼロ」と「1」を行ったり来たりする、賽の河原の石積みを辛抱
強くかつ素早くこなすもの以上では無い。


 例えば、蝶の羽の模様を考えてみよう。
 この図柄をデジタルでデザインしてみたとしたら、その計算量は膨大だ。
 しかし、例えば盆の上に張られた水の上に何色かのインクを落とすようにデ
ザインしたら、非常に効率的だ。

 自然界のデザインというのは、アナログだからこそ生き残ったのだ。

 そもそも、生物というのはデジタルでは無くアナログだからこそ、エントロ
ピーの法則に逆らって誕生し成長できるのだ。

 また、デジタルは「答えが確実」にある分野では強いが、「答えがあるのか
どうかさえ分からない」問題には非常に弱い。

 例えば「未来に何が起こるか」という問題には、デジタルは答えようが無い。
しかし、生物というのは、その将来の不確実性に対して、何十億年もの間、ア
ナログで対処してきたのだ。


 <「不確実な未来」には、ファジーなアナログで対応するのが効率的だ>と
いうのが、長年の生物の進化の中で得られた結論である。

 したがって、DNAコンピュータなど、生物にヒントを得たコンピュータが
今後発達するのは必然といえる。


(大原 浩)


★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
(JKK)を設立しました。HPは<https://j-kk.org/>です。
★夕刊フジにて「バフェットの次を行く投資術」が連載されています。
(毎週木曜日連載)


【大原浩の書籍】

★バフェット流で読み解くGINZAX30社2019年度版<上巻+下巻>
(昇龍社・アマゾンキンドル版)が発刊されました。
 上巻:https://amzn.to/2ztqB3m
 下巻:https://amzn.to/2L7olUf

★「バフェット38の教え・応用編」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
 https://amzn.to/2Lxd8sJ

★「バフェット38の教え」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
 http://amzn.to/2f7AZkD

★終身雇用の実力主義―バフェットとポーターに学ぶナンバーワン企業戦略―
 アマゾン・キンドル版
 https://amzn.to/2GdMYx2

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
 上巻:http://amzn.to/2wtdH3m
 下巻:http://amzn.to/2wjJTFE

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
 下巻:http://amzn.to/2clFbxZ

★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
 http://goo.gl/3icB5G
 http://goo.gl/ltVLIs

★『投資の神様』(バフェット流投資で、勝ち組投資家になる)<総合法令>
  http://goo.gl/MKtnf6

★「客家大富豪の教え」18の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法
 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
 http://goo.gl/rKIvhB

★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/wriatavoup
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!


===================================


当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
 ◆まぐまぐ ID:0000020640
       購読解除:http://www.mag2.com/m/0000020640.html
 ◆melma!  ID:m00010868
       購読解除:http://www.melma.com/

編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
 email:okuchika.mail@gmail.com
 http://www.iforum.jp/
このメールマガジンの無断転載・引用を禁じます。


==================================


JUGEMテーマ:株・投資



JUGEMテーマ:社会の出来事



JUGEMテーマ:書評



JUGEMテーマ:ビジネス




コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< July 2019 >>
selected entries
mag2year2016_0000020640_asset-stock_200x200.png mag2year2016_0000020640_asset-stock_200x200.png
twitter
twetter
okuchika
購読無料! 億の近道メルマガ申込はこちらから!
億近申込バナー
まだ登録していない方はこちらからどうぞ!週5回無料で届きます。
億近執筆陣の本
億近本
億近執筆陣の書籍/DVDをご紹介。億の近道コラムのエッセンスをぜひ。
海外投資実践入門DVD

「中東・インド・ベトナム・香港 海外投資実践入門DVD」
2012/4/7に東京銀座で開催されたセミナーDVDです。他では聞けない情報満載!
石川臨太郎有料メルマガ特別版!
現在闘病中の火曜日執筆者、石川臨太郎氏の有料メルマガです。 現在特別版を1ヶ月分販売中! 詳細は以下のページを参照下さい。
 
categories
archives
recent comment
  • 情熱投資家、相川伸夫が語る注目銘柄 東北特殊鋼(5484)
    内燃機関関係 (01/20)
  • 1981年2月2日 愛知県立春日井高校:コーヒー牛乳の青春。(天国の幸宏へ捧げる)part 2
    ■ (08/19)
  • 1981年2月2日 愛知県立春日井高校:コーヒー牛乳の青春。(天国の幸宏へ捧げる)part 2
    内藤朝雄 (10/12)
  • 情熱投資家、相川伸夫が語る注目銘柄 特殊電極(3437)
    reformer21 (06/15)
  • 公立中学校という選択:区立から難関大学へ その6
    m (05/01)
  • 公立中学校という選択:区立から難関大学へ
    m (03/30)
  • アンジェスMG(4563)の相場シナリオ
    暇潰亭 (10/01)
  • 日本でトップクラスの低PER銘柄
    kkk (02/19)
  • 粘り強くつきあっていれば億の資産ができる
    億の近道 (12/04)
  • 粘り強くつきあっていれば億の資産ができる
    せーねん (12/04)
links
mag2year2016_0000020640_asset-stock_240x65.png メルマガ大賞2008ノミネートバナー
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM