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億の近道2019/03/05


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投資情報メールマガジン                   2019/03/05

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


   ◆コラム「有料メルマガライブラリから(281)」:石川臨太
   ◆コラム「書評:とことんやさしい電気の本(第2版)」:大原浩


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■「山本潤氏・皆木和義氏の新刊記念セミナー」開催!!


 発売すぐに重版となった人気の新刊、「1%の人が知っている99%勝てる
株が見つかる本」 https://amzn.to/2DKLWWn の発行を記念して、著者である
山本・皆木両氏によるセミナーを開催致します。

 当日は、山本潤氏、皆木和義氏の講演に加え、座談会も予定しています。
 書籍の内容はもちろん、その背景や関連の事柄まで、著者から直接聞けるチ
ャンスです。

 ぜひこの機会をお見逃しなく。


■日時:2019年3月17日(日) 13:30〜16:45

■場所:東京都
   (詳細はお申し込み終了後ご案内いたします)

■受講料:3,000円(税込)
※満席になり次第〆切ますので、お早めにお申込を!

 また、当日はセミナー終了後に懇親会を予定しておりますので、こちらも併
 せてお申し込み下さい。(懇親会のみのお申込はできません)

 セミナー詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8242


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(281)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「ストレス発散のための小額の短期的な投機をする効用について」=
 (有料メルマガ第51回・2009/12/15配信号)

※2009年12月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


 生涯パートナー銘柄の研究で研究対象にしている企業は、過去の利益の蓄積
により、バランス・シートの総資産から全ての負債を差し引いた純資産が、時
価総額の2倍とか3倍になるような割安な企業を選ぶ。その上で、更に定性的
に事業の内容(=事業価値)を調べて、将来的にも安定的に利益を上げていけ
る事業力を持っている企業かどうかを確認する。すなわち一般に言われている
バリュー投資家の投資対象となりうる企業を研究するというスタンスです。

 現在の日本の株式市場は、過去においても、現在においても経常黒字を確保
しており、今後も安定的な利益を確保できる営業基盤を有している企業の株が
大きく売り込まれ割安になっている。ここまで安くなるのは異例のことで、バ
リュー投資家にとっては、千載一遇のチャンスの時と考えて良いと判断してい
ます。しかし、なぜこのような異例のことが起こるのでしょうか。


 偉大なバリュー投資の先駆者であるグレアムも、市場は投機的で気まぐれな
動きをして、それを予想することは不可能だと考えていたようです。「相場は
極端から極端に振れる」というようなことを言っていたと記憶しています。ど
んなに割安な株でも、更に割安な状況にまで叩き売られているのが、いまの日
本市場の株式だと認識しています。なぜこのような非効率な価格形成が起こる
かといえば、市場参加者のバイアスにあると考えて良いと思います。

 最近では私が投資したいと考えて、状況をウォッチしていた小型の出来高の
小さなバリュー株が、企業が年初に予想した黒字予想どおりの実績が出ている
決算短信を発表した直後に、あっという間に30%も下落するようなことが起
こりました。一社ばかりではなくいくつもの企業で、このようにことが起きま
した。過去の研究銘柄でも上期増益で、下期も更なる増益の可能性が高い企業
の株価が大きく下落する場合も出てきました。

 これは、このような小型のバリュー株(=企業)に投資していた付和雷同型
の投資家の投げ売りと、買い手がほとんどいないという状況が生み出した異例
の状況だと私は考えています。


 株は値段に構わず絶対売りたい投資家と、いまの株価の30%ディスカウン
トでしか絶対買わないという投資家しかいなければ、株価は現実に30%安く
なったところで売買が成立します。どんなに、その企業の本来の価値が高くて
も、株価が下がる状況はありえます。

 日本市場に参加する投資家の大半が付和雷同型になってしまって、恐怖で株
を手放す衝動を抑えられなくなったために、出来高の小さなバリュー株がとん
でもない安値に投げ売られることになったのが現状だと感じます。


 株式市場で売買されている株式数は、発行株式総数のほんの小さな株数にす
ぎません。特に出来高の小さい小型株などは一日に売買が成立するのが数単位
ということすら、まれではありません。

 つまり質の悪い付和雷同型の既存投資家の投げ売りで、とんでもない株価が
出現してしまいます。


 こんな発行株式総数からすると微細な株数の取引でついた価格が、その企業
の本当の価値を表しているわけがありません。だから出来高の小さな株なんか
に投資してはいけないという考え方もあるでしょう。

 しかし反対に、だからこそ、企業の本当の価値から乖離したバカ安値に放置
されている小型株をこそ、余裕資金で分散で買っておけば将来的には大きな資
産を築けるという考え方もありうると思います。

 この後者の考え方に基づいて投資対象となりうる企業を研究しているのが生
涯パートナー銘柄の研究スタイルです。


 しかし企業の本当の価値がいくら高くても、あまりにも長い期間安値に放置
され続けると、その歪んだ株価が企業の内容をよく見ないで投資しているほと
んどの投資家には、通り相場になってしまい、投資資金がなかなか戻ってこな
いことも考えられます。

 そのことを理解して投資していても、とても割安な小型のバリュー株ばかり
に投資していて株価がちっとも上がらないままだと、息が詰まってくることも
良く起こります。私のように忍耐力の無い我慢強くない投資家には特に堪える
状況です。


 株価が上がるためには、「この企業の株は上がりそうだ」というカタリスト
(=触媒)が必要です。誰かが買収を狙っているらしいということも、カタリ
ストになることはあります。しかしそんな企業ばかりではありません。むしろ
普通の企業においては、その企業の売上が大きく増えて利益が増えそうだとい
うカタリストが、株価を上げる推進力となるでしょう。

 ただ、総資産から全ての負債を差し引いた純資産が時価総額の3倍どころか
6倍以上もあり、毎年20億円程度の経常利益を安定的に確保している先週の
研究銘柄の東京都競馬の株価が、徹底的に割安な水準まで売り込まれて下がっ
ていて、なかなか株価が回復してこないというようなこともしばしば起こりま
す。

 このような株を買って数年でも持ちこたえる覚悟があれば、たぶん数年後に
は資産は大きく増えるとも感じます。しかし、繰り返しになりますが、いくら
割安な株だとしても、2年も3年も、上がらないで割安のままで放置されてし
まう可能性もゼロとはいえません。


 実際にチャートを見れば1年間の間には、けっこう上がったり下がったりし
て50%程度は値上がりすることも多いです。上がったときに長期投資が一番
だ、といって持ち続けているとまた下がってしまい、結果として数年間投資し
たままでキャピタルゲインを得られなかった。私の経験ではそんな場合が多い
です。つまり50%値上がりしても、その企業の本質的価値は3倍も高いと信
じているので、売らないで持ち続けたら株価が下がってしまったという状態の
ことが多いわけです。

 そのことを十二分に理解していても、私のように忍耐力の弱い投資家には、
このような状況に耐え続けるのは苦痛になることも良くあります。


 このようなとき私が考えるのは、「株価が割安というだけでは、投資の根拠
は不十分だった」ということです。そしてあきらめて少しの利益で手放してし
まったことも再三ありました。しかし投資しているときには、ちっとも上がら
ないと感じていた企業の株価を3年くらいして見直してみたら、いつの間にか
手放したときから3倍にも4倍にもなっていたと、驚くことも時々あります。

 何かのきっかけ⇒カタリストがあったために、株価が資産価値から見て適正
な水準に回帰したのだと思います。このカタリストは、その企業の業績が大き
く改善される。利益が増える。実際に利益が増えるかどうかは未来のことなの
で確かではないにもかかわらず、多くの投資家が、この企業の業績が多く増え
ると信じたり、大きく増えると信じる人が絶対的に多数派になると、業績がよ
くなる前に株価だけが先行して大きく上がることも、良く起こります。

 投資テーマといわれるものが、このような投資家の期待と錯覚を生み出すこ
とも良くあります。


【中略】


 私のようにじっくりと待ち続けるだけではつまらない。ストレスが溜まると
いう投資家には、総投資額の10%以下で投機資金枠を設定して、短期投機を
試みるというのも、バリュー株投資の主力ポートフォリオを守る意味では良い
作戦だと考えています。


【中略】


 ただ、忍耐力のあるバリュー投資家には不要なものですが、ストレス発散の
ためのレクリエーションも必要ではないかと考えて、ご紹介した次第です。



経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


★石川臨太郎の有料メルマガ限定4回分が読めます!★


 石川臨太郎は、現在末期がんを患い闘病中です。
 株式投資は出口戦略を考えて実行すべきものだと考えて、最近は、常に勝ち
逃げできるタイミングを計りながら投資を進めてきました。

 株式投資も経済戦争です。だから勝つこともあれば、負けることもあり、負
けたら目的を達成できない危険な行為です。勝算がないままで戦争を仕掛ける
のは愚の骨頂ですし、必要もないのに戦争を仕掛けるのも愚かなことです。

 そして自分が株式投資という戦争で目指した目的を達成できたら、行なう必
要の無くなった株式戦争はやめることが大事です。

 つまり勝ち逃げすることも本当に大事なことだと考えています。
 そして戦争の目的を達成して勝ち逃げを狙う以上、その目的を達成するため
に「戦略」が大事で、次に「戦術」が必要で、戦争目的を達成したときの出口
戦略が大事だと考えています。

 石川臨太郎の2019年の最大の投資目標は、いま8500万円ある株への
投資額を7000万円程度に落として、2000万円を10年程度は6%の安
定配当を出してくれる可能性の高いものへ、株は5000万円くらいの残高で
平均3%の配当を貰えそうな10年持てる企業に投資する。
 株などで200万円程度の税引き後のキャッシュを確保して、年金と合わせ
て生活費の確保を計るというものです。

 その為の出口戦略を策定して1月9日から11日まで、出口戦略に向けての
投資を実行しました。

 その具体化のために投資を増やしている株や、その理由を具体的に紹介して
います。

1月8日から1月29日まで計4回配信された特別版を購読できます。

 詳細はこちら。 ⇒ http://www.iforum.jp/magazine.htm
※ご入金次第4回分を配信致します。


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
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◆コラム「書評:とことんやさしい電気の本(第2版)」


書評:とことんやさしい電気の本(第2版)
 山崎耕造著、日刊工業新聞社
 https://amzn.to/2IOiBia


●宇宙を支配する四つの力とエネルギー

 宇宙に存在する力は四つに分類される。

1)強い力
2)弱い力
3)重力
4)電磁気力
である。

 いわゆるビッグ・バンの時点ではこの四つの力はまだ分離していなかったの
だが、その後分離した。他の三つの力に比べて重力だけが極端に弱いことが謎
の一つで「実は重力はこの宇宙の外の他の宇宙に漏れている」として、多元宇
宙論を補強する証拠ともいわれる。

 重力の力の弱さは、小さな磁石一つで地球の重力すべてを受けている釘を軽々
と持ち上げることができることからすぐにわかる。

 日常生活では電気と磁気は異なったものとして扱われているが、アインシュ
タインが「時間と空間は同じもの」と看破して「時空」と名付けたように、電
気と磁力は同じものであり「電磁気力」と呼ぶわけである。

 電磁力は我々の生活に欠かせず、石油・石炭・天然ガスなどの化石エネルギー
は植物の光合成や動物の代謝に関連して生成された燃料だが、実のところ「電
磁気力」によって生み出されているのだ。

 また、ほとんどの自然エネルギーは、太陽の光エネルギーや熱エネルギーの
活用だが、これも太陽から降り注ぐ「電磁波」のエネルギーである。また、太
陽のエネルギーそのものは「核融合反応」によるものであり、「強い力」によ
る。

 地熱は、地球内部で生じている放射性元素崩壊の弱い力を、潮汐発電は引力
を活用している。

 実は、「電磁気力」をはじめとする四つの力は、エネルギーを通じて我々の
生活に深くかかわっているのだ。日常のエネルギー(分子と化学)のほとんど
が、この電磁気力によって生まれているといえる。


●人体にも電流が流れている

 つなぎ合わせた死体に雷の電流を流して蘇生させる「フランケンシュタイン」
(メアリー・シェリー:1918年)は有名だが、イタリアの解剖学者ガルバ
ーニが1771年に行った実験に触発されたものといわれる。
 この実験ではカエルの脚に金属片が触れると痙攣を起こすことが確認され、
1791年にこの脚を収縮する力を動物電気と名付けた。後に同じくイタリア
の物理学者アレッサンドロ・ボルタにっよって「実際には2種類の金属間に接
触電圧が生じたことによる痙攣」であったことが明確化された。

 現在では、人体にも200マイクロアンペアほどの微弱な「生体電流」が流
れていることが分かっている。

 心臓にも1マイクロアンペア程度の極めて弱い電流が流れており、この電流
が乱れたときに、電気ショックで元に戻すのがAEDである。

 MRIは、人体に磁気を当て画像を撮影する装置であり、体内の水素電子が
持つ弱い磁気を、強力な磁場で揺さぶり、原子の状態を画像にする装置である。

 電気を発生させる生物として有名なのが電気ウナギだが、興奮すると「発電
器官」の細胞膜の性質が変わり、ナトリウムイオンが細胞内に入りやすくなる
ことによって、内側の細胞の電圧が高くなる。ただし、最大600ボルトで1
ミリ秒(1秒の1000分の一)しか発電できない・・・・。

 ただ、電気は2次エネルギーであり、生体の化学反応の結果電気が流れてい
ると考えるのが自然である。

 生体の活動を知るうえで「発生した電気」について調べる(脳波計、心電図)
ことは有意義だが、電気が生体を動かすと考えるのは因果関係が逆である。


(大原 浩)


★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
(JKK)を設立しました。HPは<https://j-kk.org/>です。
★夕刊フジにて「バフェットの次を行く投資術」が連載されています。
(毎週木曜日連載)


【大原浩の書籍】

★バフェット流で読み解くGINZAX30社2019年度版<上巻+下巻>
(昇龍社・アマゾンキンドル版)が発刊されました。
 上巻:https://amzn.to/2ztqB3m
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★「バフェット38の教え・応用編」(昇龍社、アマゾンキンドル版)
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★終身雇用の実力主義―バフェットとポーターに学ぶナンバーワン企業戦略―
 アマゾン・キンドル版
 https://amzn.to/2GdMYx2

★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2018年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
 上巻:http://amzn.to/2wtdH3m
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
 下巻:http://amzn.to/2clFbxZ

★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
 http://goo.gl/3icB5G
 http://goo.gl/ltVLIs

★『投資の神様』(バフェット流投資で、勝ち組投資家になる)<総合法令>
  http://goo.gl/MKtnf6

★「客家大富豪の教え」18の金言」に学ぶ、真の幸せをつかむ方法
 著者:甘粕正 <アマゾンキンドル版>
 http://goo.gl/rKIvhB

★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)


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■ お知らせ ■


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第49回「3月は配当取り」がアップされました。


 第49回「3月は配当取り」
 【YouTube】https://youtu.be/ZluAbvqueZ8
 【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/so34728221

 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。
 目下は無料番組ではありますが、価値あるコンテンツ作りに努めております
ので宜しくお願いします。


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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
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