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億の近道2019/02/05


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投資情報メールマガジン                   2019/02/05

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
       (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


◆コラム「有料メルマガライブラリから(277)」:石川臨太
◆コラム「書評:ケインズ もっとも偉大な経済学者の激動の生涯」:大原浩


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(277)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「知っていたほうが役に立つ簡単な投資知識(5)」=
 (有料メルマガ第356回・2015/11/17配信号)

※2015年11月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


■投資の指標はあくまでも物指しに過ぎない。

〜利用するにしても指標が安いから株価が上がるのが当たり前とは考えない。
〜そのことを認識した上で利用すれば、けっこう役に立つことも多い。


〇指標コレクションを趣味にするのはやめて、しっかり使いこなしましょう。

 投資指標でもテクニカルチャートでも、指標のコレクションを趣味にしてい
る人がいます。しかし、それを実践に適用しようとした結果、指標間の矛盾や
チャート間の矛盾の調整に悩み、かえって迷って、稼げない投資家になってし
まう人も多いです。

 私は、PERとPBRと自己資本比率をよく利用しています。


〇大切なのは自分の投資手法にあった指標の利用技術を高めること。

 チャートでもそうですが、投資指標でも、大事なのは、単純で間違いの少な
い武器を厳選し、その後使い込み、切れ味抜群の武器に変えていくことなので
す。

 どのような場合に有効で、どのような場合にはあまり役に立たないか。
 そんなことも知識として持っていることが大切です。

 私などは、あまり複雑で使いにくい武器よりも、単純な武器を好みます。
 なぜなら、単純な武器のほうが間違いが少ないのです。

 それでも低PERかつ低PBRの株が、大きく下げて、更に低PERかつ低
PBRになってしまうことも頻繁に起こります。


〇指標をどう利用するかが問題で、知恵の使いどころになるのです。

 いまは本当に便利になって、証券会社とか、いろいろネットで探せば無償で
使えるスクリーニングのシステムが存在します。
 それを使えば、簡単にある一定の条件を満たす企業を探せます。本当に便利
になりました。だから誰にでも機械的スクリーニングなどあっという間にでき
ます。

 機関投資家などは、まさにあっという間に分析してしまうでしょう。
 しかし、機械的にできるスクリーニングの成果など、たかが知れています。

 好成績の投資信託などほとんどない事実がその証明です。
 大事なのは、調べた結果を知恵に変えて、かつ利用して稼ぐことなのです。


〇安易な指標崇拝は損の元。

 企業のバランス・シートは、いままで学んできたように、お化粧されている
ことも多いです。

 私が生まれて初めて投資した企業である、東芝が悪い見本です。

 不良債権や不良在庫を隠して、実際よりも美人に見せている場合もあれば、
税金を払いたくなくて、泥でお化粧(=実際より不美人)に見せている場合も
多いです。
 お化粧された数字に基づいて出てくる指標など、何の役にも立たないでしょ
う。

 指標を信じるためには、その指標を出すための前提である財務諸表の数字が
誤魔化されておらず、正しい数字で示されていることが大切です。

 でも、それをチェックするためには、本当に専門的な財務知識が必要ですが、
私たちにはそこまでの知識を得るための時間がありません。
 従って、自分が出来るだけの調査をしたら、信じて投資を行う。しかし集中
投資は危険なので、分散投資を心がける。このような対応をするしかないと考
えています。


〇機械的スクリーニングに頼りすぎてはいけない。

 だからこそ、表面的な数字を信じて機械的スクリーニングをするだけでは、
手痛い失敗をすることも多いわけです。機関投資家は、当然そのことを知って
います。だからアナリストなどが必死になって企業の財務諸表を含め、いろい
ろな切り口でファンダメンタルズを分析するのです。

 でも、機械的スクリーニングをまったく利用しないのも問題です。
 場当たり的な企業選択をして、無駄な時間を取られないためにも、大切な指
標の2〜3つくらいは理解していたほうが良いと思います。


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


★石川臨太郎の有料メルマガ限定4回分が読めます!★


 石川臨太郎は、現在末期がんを患い闘病中です。
 株式投資は出口戦略を考えて実行すべきものだと考えて、最近は、常に勝ち
逃げできるタイミングを計りながら投資を進めてきました。

 株式投資も経済戦争です。だから勝つこともあれば、負けることもあり、負
けたら目的を達成できない危険な行為です。勝算がないままで戦争を仕掛ける
のは愚の骨頂ですし、必要もないのに戦争を仕掛けるのも愚かなことです。

 そして自分が株式投資という戦争で目指した目的を達成できたら、行なう必
要の無くなった株式戦争はやめることが大事です。

 つまり勝ち逃げすることも本当に大事なことだと考えています。
 そして戦争の目的を達成して勝ち逃げを狙う以上、その目的を達成するため
に「戦略」が大事で、次に「戦術」が必要で、戦争目的を達成したときの出口
戦略が大事だと考えています。

 石川臨太郎の2019年の最大の投資目標は、いま8500万円ある株への
投資額を7000万円程度に落として、2000万円を10年程度は6%の安
定配当を出してくれる可能性の高いものへ、株は5000万円くらいの残高で
平均3%の配当を貰えそうな10年持てる企業に投資する。
 株などで200万円程度の税引き後のキャッシュを確保して、年金と合わせ
て生活費の確保を計るというものです。

 その為の出口戦略を策定して1月9日から11日まで、出口戦略に向けての
投資を実行しました。

 その具体化のために投資を増やしている株や、その理由を具体的に紹介して
います。

1月8日から1月29日まで計4回配信された特別版を購読できます。

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◆コラム「書評:ケインズ もっとも偉大な経済学者の激動の生涯」


書評:ケインズ もっとも偉大な経済学者の激動の生涯
   ピーター・クラーク著、中央経済社
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●君子豹変

 ケインズが経済学の歴史に偉大な足跡を残したことを否定する人はほとんど
いないだろう。しかし、その評価はまるでジェットコースターのようにアップ
ダウンを繰り返してきた。

 また、アダム・スミス、フリードリヒ・ハイエク、ミルトン・フリードマン、
さらにはカール・マルクスの主張には明確なイメージを持ちやすいが、ケイン
ズの主張は一つの明確なイメージにまとめにくい。それは「君子豹変」という
言葉に象徴されるカメレオンぶり(決して否定的意味では無い)のせいである
と考える。

 彼の有名な言葉に「状況が変わったのになぜ考え方を変えないのか?」とい
うものがある。確かにその通りである。特に社会科学においては、考え方を変
えることは「悪」とみなされがちで、同じ主張を繰り返すことが「終始一貫」
していて好ましいことだと評価されがちである。

 しかし、自然科学の世界では全く違う。新しい証拠が発見され状況が変われ
ば、理論が変わるのが当然である。ニュートン力学はアインシュタインの相対
性理論によって大きく改変されたし、そのアインシュタインが生涯否定的であ
った量子論は、現在の物理学の主流になっている。

 さらに、太陽が地球の周りをまわっていると教えていたカトリック教会全盛
の時代はともかく、20世紀の初頭には宇宙は銀河系の大きさであるというの
が定説であった。もちろん、現在では宇宙の大きさは138億光年以上である
ことがはっきりしているし、宇宙は一つでは無いというマルチバース理論も勢
力を増している。

 だから、ケインズが考え方を現実に合わせて変えたのは自然科学的手法とも
言える。


●名医は机上の空論で治療しない

 ケインズをもう一つの側面から分析すれば、彼は象牙の塔で机にかじりつく
学者では無かったということである。

 第1次世界大戦後の平和条約締結やブレトン・ウッズ体制の構築にも関わっ
た(大蔵省の)官僚・役人でもあった。経済政策の結果がもののみごとに跳ね
返ってくる「現場」にいれば、机上の空論にこだわって頑固な態度をとるバカ
らしさも良くわかったはずである。

 また、彼は名医にも例えられるであろう。経済を患者とすれば、政治家、官
僚・役人は医者である。医学・生理学のノーベル賞を受賞するほどの素晴らし
い研究者であっても、個々の患者の治療の腕前はまったく別である。手先の不
器用な医者にはメスを持ってほしくない・・・。

 患者の病状を把握し適切な治療を行う医療行為は言ってみれば経験と勘に裏
打ちされた職人芸であって精緻な「医学理論」はあくまで補助的役割である。

 ケインズは、研究熱心な医者であったといえるし、彼の評価もその観点から
行うべきであろう。


●真の自由には規制が不可欠である

 筆者は基本的に「新自由主義」の立場をとる。ハイエクやフリードマンの理
論を背景にしたサッチャーやレーガンの政策が典型であるが、誤解されがちな
のは、彼らも「自由」を維持するためには政府や法律が不可欠であることを十
分に理解していたことだ。

 ジョン・ロックの市民政府論にもあるように、「他人が自分を殺す自由」を
持っている無政府状態では、本当の意味の自由は存在しない。政府が「他人が
自分を殺す自由」を取り上げてこそ、本当の自由社会が出現するのだ。

 経済政策においても同様である。レーガンやサッチャー以前、あるいは現在
のように特殊利権がはびこっている社会では「新自由主義」は大いに有効な政
策である。

 しかしアダム・スミスが鋭くも政府の重要な役割として、国防・警察以外に
「商工業者のカルテル」の打破をあげていた様に、自由主義がカルテルの自由
を是認し、特殊利権を生むという自己矛盾が存在する。

 アダム・スミスは、お茶会であろうと舞踏会であろうと商工業者がカルテル
の話をないことは無いと皮肉を述べているが、いわゆる「独占禁止」を行うこ
とが政府の重要な役割である。

 サッカー、野球、ラグビーどのようなスポーツでも、ルールと審判がいなけ
れば単なる乱闘になってしまうが、社会にも法律と政府が存在しなければ単な
る無法状態である。


●負け続ければ誰も麻雀をやりたくない

 自由競争が社会を発展させる原動力になるのは、これまでの歴史を振り返れ
ば火を見るよりも明らかだ。

 しかし、問題は競争には必ず勝者と敗者が生まれるということである。

 例えば麻雀を例に挙げよう。このゲームには運・不運もあるが、概ね技術の
すぐれたものが平均的には勝つから、経済活動によく似ている。

 そして、麻雀が下手なものは運・不運があるにしても平均すれば必ず敗者に
なる。もちろん、麻雀が上達するように努力するのは自由だし、そうあるべき
だが、持って生まれた才能が左右する部分も多々ある。そもそも、麻雀のルー
ルは既に決まっていて変えることができない。

 そうなると負け組の選択肢は、永遠に負け続けるか、麻雀卓をひっくり返し
て「革命」を宣言するかのどちらかしかない。

 自由競争は素晴らしいが、そのルールは民主的手続きを経るにしても、社会
や政府が決定するものであり、それが有利に働く人もいれば不利に働く人もい
る。

 だから、弱者(敗者)は、社会や政府が決めたルールによって生まれるとも
言える。

 ケインズが活躍したのは、大恐慌を挟んで第一次世界大戦から第二次世界大
戦の間である。この英国の困難な時期に、ケインズが純粋な自由主義に修正を
加え、政府が経済を導くことを否定しなかったのは偶然ではない。

 敗者や弱者を無視する社会は永続性が無ことをよくわかっていたのである。


●ケインズの教え

 ケインズは、加熱した景気を引き締めでコントロールできることは認めてい
たが、落ち込んだ景気を低金利政策で浮上させることには懐疑的であった。

 現在、世界中の中央銀行が超金融緩和政策を行っているが、「借金漬けで消
費を行う特異な文化」を持つ米国以外では、それがうまく機能していないこと
を見ても、彼の正しさが分かる。

 また、「金本位制」の復活には否定的であったが、それは金本位制は「為替
調整」の機能を消失させるからである。ブレトンウッズ体制構築の際に、固定
為替レートながら「変動幅」を導入したのは、「為替調整機能」をわずかなが
らでも温存するためである。

 現在、この為替調整機能が大問題になっているのがEUである。ドイツが大
幅な貿易黒字国となっているが、黒字の大部分は対EU加盟国に対するもので
ある。

 為替調整のからくりはこうだ。例えば日本が貿易黒字を出し続けると円高に
なって、輸入国の実質製品価格(輸入国通貨の換算レート)が上昇し、その結
果輸入量が減少し日本の貿易黒字も減る。これが「為替調整」だ。

 しかし、ユーロという単一通貨を導入したEU内では、かつてのマルク高の
ような現象は起こらず、統一通貨であるユーロの価値はどこの国でも不変であ
る。したがってドイツの独り勝ちは為替調整されることなく永遠に続くのであ
る。

 今こそ、ケインズの知恵を経済政策に生かすべきではないだろうか?


(大原 浩)

★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
(JKK)を設立しました。HPは<https://j-kk.org/>です。
★夕刊フジにて「バフェットの次を行く投資術」が連載されています。
(毎週木曜日連載)


【大原浩の書籍】

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 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
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 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


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編集者:億の近道発行プロジェクト
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