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億の近道2019/01/22

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投資情報メールマガジン                   2019/01/22

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


 ◆コラム「有料メルマガライブラリから(275)」:石川臨太
 ◆コラム「書評:モサド・ファイル」:大原浩


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■「大魔神のトレーディング&2019年投資銘柄選択セミナー」受付中!!


 この度、トレーディングのプロ、大魔神氏にお願いして、セミナーを開催し
てもらうことになりました。
 億の近道読者はファンダメンタルズ志向の方が多いと推察されますが、投資
家の持つ武器は多い方が良いと考え、卓越したトレード技術と経験則に基づい
た銘柄選別力を持つ氏へラブコールを送りました。

 億の近道月曜版の相川伸夫氏にもリアルトレードセミナーを体験してもらい、
大魔神氏の実力に新鮮な驚きを感じたようです。
(体験レポート ⇒ http://okuchika.net/?eid=8156 )

 当日は、日経CNBCでおなじみのYEN蔵氏との座談会もあります。


■日時:平成19年2月2日(土) 13:30〜16:30

■場所:東京都
   (詳細はお申し込み終了後ご案内いたします)

■受講料:7,000円(税込)


 セミナー詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8145


■億の近道スペシャル 大魔神氏特別インタビュー■

 前編「出来高の見かたについて」
 聞き手:YEN蔵氏


 大魔神氏の2月2日セミナーを記念して、特別インタビューを1月17日に
収録しました。前後編の2回です。
 ぜひお聞き下さい。

 https://youtu.be/kYJuwVmuooo


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(275)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「知っていたほうが役に立つ簡単な投資知識(3)」=
 (有料メルマガ第353回・2015/11/03配信号)

※2015年11月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


■有形固定資産と減価償却(その2)


☆減価償却の方法にはどのような方法があるか。

 減価償却をするに当たっては色々な方法がありますが1)定額法、2)定率法
がポピュラーな方法としてあげられます。

 どちらの方式を選択するのかはそれぞれの企業の判断によります。
 ただし資産の種類によっては定額法しか適用できないものもあります。建物
がそうです。昔は建物についても、どちらの方法でも適用できましたが、法律
改正がありました。


1)定額法:

 資産がその価値を持つ期間にわたって定額で償却を行なう方法です。

 償却費の額が原則として毎年同額となります。

 例えば1000万円の固定資産があり、10年間にわたって価値がある(こ
れを耐用年数と呼びます)場合、昔は残存価額が取得額の10%と決めらえて
いました。
 残存価値とは固定資産が使用できなくなった時の処分価値=売却価格、利用
価値をさします。

 法律改正で残存価格を1円として、1円以外は全額償却できるように法律が
改正されました。このように法律はときどき変わって行きます。

 賃貸不動産投資など長期の投資をすると、個人でもこの法律改正に随分泣か
されることがあります。

 平成19年度税制改正により、平成19年4月1日以後に取得する減価償却
資産については、償却可能限度額及び残存価額が廃止され、1円まで償却する
こととされました。また定率法の計算方法についても大幅に改正されました。

 このため、平成19年4月1日以後に取得する減価償却資産の一般的な減価
償却の方法である定額法と定率法による償却費の計算方法が変わりました。

(注)平成23年12月税制改正により、平成24年4月1日以後に取得する
   減価償却資産について定率法の償却率等が改正されています。


 定額法でも1年目の償却額は

1000万円÷10年間=100万円

となります。

 その後9年目までは、ずっと100万円が毎年償却額として発生することに
なり、10年目の償却額から1円を引きます。
 従って、10年目だけ100万円―1円が減価償却額となります。


2)定率法:

 資産がその価値を持つ期間にわたって定率で償却を行なう方法です。
 償却額を計算する際の定率を償却率と呼んでいます。

 償却費の額は初めの年ほど多く、年とともに減少します。

 ただし、定率法の償却率により計算した償却額が「償却保証額」に満たなく
なった年分以後は、毎年同額となります。

 例えば1000万円の固定資産があり、10年間にわたって価値がある場合

 償却率 0.200
 改定償却率 0.250
 保証率 0.06522
 償却補償額65,520円(=1,000,000×0.06552)

●1年目

 1年目の償却額はこの場合償却率が0.200なので

 1000万円×償却率0.200=20万円

●2年目以降は6年目まで

 (1,000,000−前年までの償却費の合計額)×0.200

 と毎期現在の資産価額に償却率をかけて償却額を計算していきます。

●7年目の償却額

 65,536円(=改定取得価額262,144円×0.250)

【計算上の注意点】

〇調整前償却額の計算
(1,000,000−前年までの償却費の合計額)×0.200
 =52,429
〇調整前償却額52,429円が償却保証額65,520円に満たないので、
 改定取得価額(注)に改定償却率を乗じて償却費の額を計算します。

(注)改定取得価額は(1,000,000−前年までの償却費の合計額)
   です。

 償却率は耐用年数によって決まっており、耐用年数に応じた償却率を示す償
却率表があります。

●8、9年目

 65,536円  改定取得価額×0.250

●10年目

 65,535円 期首帳簿価額 ―1円<改定取得価額×0.250


☆減価償却では、減価償却期間も大切です。

 減価償却については、償却方法の他にもうひとつ大事な事があります。
 それは減価償却を行う期間です。

 通常、会計の世界ではこれは企業が合理的な判断に基づいて期間を決めてよ
いとされています。ただ、その場合企業は合理的な判断を何かの形で示さねば
ならないので手間がかかる場合もあります。よって法定耐用年数を用いて償却
費を計算する会社が多いようです。

(注)法定耐用年数とは、法人税計算を行うために企業が様々な資産の耐用年
   数を決めています。儲かっている企業などは、法人税を減らすために耐
   用年数を出来るだけ短くして、費用を多く計上し、課税所得を減らした
   いという思惑があります。でも恣意的に、そのようなことをさせないた
   めにも耐用年数で縛りをかけているわけです。

 しかし利益を大きく出すために減価償却の変更を行う上場企業も時々ありま
す。このことに関しては注意が必要です。

 税法は毎年のように、どこかの内容が変更されているので、注意が必要です。
自分が減価償却を行うときは税務署や税理士に確認することが必要です。

 株式投資を行うためには、そこまで気にしなくても大丈夫です。上記程度の
知識で十分だと考えています。


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


★石川臨太郎の有料メルマガ限定復活!★


 石川臨太郎は、現在末期がんを患い闘病中です。
 株式投資は出口戦略を考えて実行すべきものだと考えて、最近は、常に勝ち
逃げできるタイミングを計りながら投資を進めてきました。

 株式投資も経済戦争です。だから勝つこともあれば、負けることもあり、負
けたら目的を達成できない危険な行為です。勝算がないままで戦争を仕掛ける
のは愚の骨頂ですし、必要もないのに戦争を仕掛けるのも愚かなことです。

 そして自分が株式投資という戦争で目指した目的を達成できたら、行なう必
要の無くなった株式戦争はやめることが大事です。

 つまり勝ち逃げすることも本当に大事なことだと考えています。
 そして戦争の目的を達成して勝ち逃げを狙う以上、その目的を達成するため
に「戦略」が大事で、次に「戦術」が必要で、戦争目的を達成したときの出口
戦略が大事だと考えています。

 石川臨太郎の2019年の最大の投資目標は、いま8500万円ある株への
投資額を7000万円程度に落として、2000万円を10年程度は6%の安
定配当を出してくれる可能性の高いものへ、株は5000万円くらいの残高で
平均3%の配当を貰えそうな10年持てる企業に投資する。
 株などで200万円程度の税引き後のキャッシュを確保して、年金と合わせ
て生活費の確保を計るというものです。

 その為の出口戦略を策定して1月9日から11日まで、出口戦略に向けての
投資を実行しました。

 その具体化のために投資を増やしている株や、その理由を具体的に紹介して
います。

 詳細はこちら。 ⇒ http://www.iforum.jp/magazine.htm
※既配信分については、ご入金次第配信致します。


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■ お知らせ ■


 山本潤氏の15年ぶりの新刊が上梓されます。

「1%の人が知っている99%勝てる株が見つかる本」
 山本 潤(著) 皆木和義(著) かんき出版 1620円(税込)


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■出版記念講演を3月17日に開催!■

 出版を記念して、山本潤氏、皆木和義氏の記念講演を3月17日(日)に
 行います。
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◆コラム「書評:モサド・ファイル」


書評:モサド・ファイル
   マイケル・バー=ゾウハ―&二シム・ミシャル著、早川書房
   https://amzn.to/2CBIYBy


●第2次冷戦の中核、諜報戦争

 米中貿易戦争から始まった「第2次冷戦」が本格化している。第1次冷戦で
もそうであったが、「ホット・ウォー」(実際に戦火を交える戦争)ではなく、
その一歩手前の「コールド・ウォー」では、諜報合戦(スパイ工作)が極めて
重要であった。

 もちろん、諜報戦争でも多少の犠牲者は出たし、世界中から恐れられるイス
ラエルの諜報機関「モサド」のように、殺戮の限りを尽くす「殺人部隊」とし
か呼びようが無い組織があるし、CIA(米国中央情報局)も2011年5月
にパキスタンという主権国家の意向を無視して、米国特殊部隊が行った、ビン
・ラディン・斬首作戦に当然関わっている。

 それでも、第一次冷戦時代に現実の恐怖であった「全面核戦争による人類滅
亡」や、それぞれ数千万人単位の犠牲者を出した、第1次および第2次世界大
戦の再発よりはましだというのも事実である。


●孫子が最も重視するスパイ戦

 古代の兵法家・孫子の「戦わずして勝つ」という言葉は、あまりにも有名だ
が、孫子が戦いを避ける重要性をくどいほど繰り返して述べるのも、戦争とは、
莫大な経費と多大な人民の犠牲の上に成り立つものであるからだ。

 それほど大きな犠牲を払う戦争を避けたり、どうしても戦わなければならな
いときに勝つために、「爵位や俸禄を与えるのを惜しんで敵状を知ろうとしな
いのは愚かなこと」だというのが孫子の考えである。

 以下、「孫子13章」の最も最後にかかれ、最重要視されている孫子のスパ
イ戦に関する考えを読み解く。

1)すぐれた将軍や君主が人並み外れて成功できるのは、あらかじめ敵の状況
  を知ることが出来るからである。敵の状況は、占いや自然界の規律、過去
  の出来事などによって類推できるものではなく、優れたスパイを使うこと
  によって得られるのである。
2)スパイには5通りある
 a.郷間=村里のスパイ。敵の村里の人々を利用して働かせる。
 b.内間=敵方の内通者によるスパイ。敵の役人を利用して働かせる。
 c.反間=こちらのために働く敵のスパイ。つまり、敵のスパイを利用して
   働かせる。
 d.死間=死ぬスパイ。偽りを広めて、味方のスパイにそれを信じ込ませ、
   敵に告げさせる。
 e.生間=生きて帰るスパイ。その都度帰ってきて報告を行うスパイ。

3)これらのスパイが活発に活動しているにも関わらず、その働きぶりが人々
  に知られないというのが理想である。

4)軍隊の中では、将軍や君主はスパイと最も親しく接し、報酬も最も高くす
  る。

5)スパイを使いこなすには、思慮深さ、仁義と正義が必要であり、細かい心
  配りが無ければスパイが持ち込んだ情報の真偽の判断が出来ない。

6)スパイの情報がまだ発表されない内に、外から入ってきたら、スパイとそ
  のことを知らせてきた人間を死罪にする。

7)攻めたい軍隊、攻めたい城、殺したい人物がいるときには、必ずその官職
  を守る将軍、近臣、門を守る者、宮中を守る役人などの姓名を調べて、味
  方のスパイにさらに調べさせる。

8)こちらに潜入している敵のスパイは、付け込んで利益を与え、うまく誘っ
  てこちらにつかせる。反間=逆スパイ(二重スパイ)として用いることが
  出来るからである。

9)この反間によって敵の状況がわかるから、郷間や内間も使うことが出来る
  のである。また、死間を使って、偽りごとをした上で敵に信じ込ませるこ
  とが出来るのである。さらに生間を計画通りに働かせることが出来るので
  ある。

10)5通りのスパイの情報はどれも君主にとって重要だが、その情報の根源
   は反間であり、反間は最も厚くもてなすべきである。

11)スパイこそ戦争のかなめであり、懸命な君主や将軍が彼らをうまく使い
   こなしたうえで、全軍がそれに頼って行動するものである。


 現在のスパイ戦にも通用する驚くべき的確な内容だが、その中でも特に需要
なのが、最後の二つ、すなわち10)と11)である。

 20世紀を代表し、冷戦の行方にも大きな影響を与えたスパイ事件のほとん
どが二重スパイによるものであり、KGB在籍の二重スパイがフランスの諜報
機関に1年間にわたって3000点にも及ぶ秘密文書を漏えいした事件は、ソ
連邦の崩壊を早めたともいわれる。

 また、スパイというのは報われない仕事である。「007 ジェームズ・ボ
ンド」などはまったく絵空事だ。薄汚れ、血塗られ、絶え間ない精神的プレッ
シャーでぼろぼろになる。

 前述のKGBのスパイも、プレッシャーに耐えられず酒浸りとなり、あろう
ことか車内で愛人と口論の上刺し、それを止めようとした警察官を刺殺したこ
とにより逮捕された。

 最高のスパイ事件というのは、作戦遂行者と上司以外には知られていないは
ずであるから、世間の称賛を浴びることも無い。本書でも優れたスパイが登場
するが、処刑されているか、身を隠してひっそりと暮らしているかである。

 「大義」に準じてスパイ活動を行うものも少なくないが、二重スパイの場合
は金銭的動機によるものが多い。重要な情報であれば、1回あたり数千万円、
トータルで数億円程度にはなる。

 しかし、それでもスパイの仕事というのは、命をかけるリスクの割には実り
の少ない仕事だから、為政者は、彼らを厚くもてなすべきというわけである。


●日本にも本格的諜報機関が必要ではないのか?

 日本にはMI6.モサド、CIAのような本格的諜報機関は存在しない。
 内閣官房の内部組織の内閣情報調査室やいわゆる公安などの役所ごとの情報
部門はあるが、国家的な諜報機関とは言えない。

 かなり前から「もう戦後では無い」といわれながらも、戦後体制が頑強に続
いてきた。しかし、今ようやく憲法改正の機運が高まり、懸案の「自衛隊」問
題もすっきりされようとしている。

 しかし、侵略者に対して軍隊で防衛するのは最後の手段である。先進各国が
諜報戦に力を入れるのも、実際に戦火を交えれば国民や国家に大きな負担が生
じるから、スパイ戦争という資源を有効に活用した戦術を、孫子同様重視して
いるためである。

 第2次冷戦に至る米中貿易戦争でも、米国が本当に止めたかったのは、共産
主義中国がスパイ行為により先端技術を盗むことである。

 その点で、先進国で唯一スパイ行為を直接罰する「スパイ防止法」の無い日
本での法律の制定は急務といえよう。

 第1次冷戦でも、KGBの活動の多くは、米国の(軍事)先端技術の盗用に
あった。

 歴史は繰り返すわけだが、日本がスパイ天国といわれて久しい。スパイ防止
法が無い日本は、特に共産圏のスパイがやり放題であり、大きな国家的損失を
被っている。

 また、米国にとっても、対共産主義中国との闘いで、日本という情報流出の
蛇口を止めたいという事情がある。

 第一次冷戦を彷彿とさせる、世界的な諜報戦争の中で、日本もCIA,MI
6、モサドのような本格的な諜報機関の設立を迫られるだろう。


 なお、本書は、スパイ戦の実態を丹念な取材と豊富な資料で描いた良書であ
る。ただし、著者がユダヤ人であるため、モサドが行う冷酷・卑劣な殺戮を肯
定的に描いているのは気になる。


(大原 浩)


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 http://goo.gl/iz1GUV


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 ては御自身の責任と判断で願います。)


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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
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