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億の近道2019/01/15


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投資情報メールマガジン                   2019/01/15

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


 ◆コラム「若い甥に教えたい資産形成のための方法論や考え方その5」
      :石川臨太
 ◆コラム「書評:フリードリヒ・ハイエク」:大原浩


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■「大魔神のトレーディング&2019年投資銘柄選択セミナー」受付中!!


 この度、トレーディングのプロ、大魔神氏にお願いして、セミナーを開催し
てもらうことになりました。
 億の近道読者はファンダメンタルズ志向の方が多いと推察されますが、投資
家の持つ武器は多い方が良いと考え、卓越したトレード技術と経験則に基づい
た銘柄選別力を持つ氏へラブコールを送りました。

 億の近道月曜版の相川伸夫氏にもリアルトレードセミナーを体験してもらい、
大魔神氏の実力に新鮮な驚きを感じたようです。
(体験レポート ⇒ http://okuchika.net/?eid=8156 )

 当日は、日経CNBCでおなじみのYEN蔵氏との座談会もあります。


■日時:平成19年2月2日(土) 13:30〜16:30

■場所:東京都
   (詳細はお申し込み終了後ご案内いたします)

■受講料:7,000円(税込)


 セミナー詳細はこちら ⇒ http://okuchika.net/?eid=8145


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◆コラム「若い甥に教えたい資産形成のための方法論や考え方 その5」


 私が株式投資で得たものは、お金だけではありません。


3.自分の行動の結果を起こったことを自分の責任だと考える


 サラリーマン時代、仕事中に売買することができなかったので、毎日お昼休
みに証券会社に出かけて、クイック(QUICK端末)をたたくのを楽しみに
していました。


 その証券会社に、いつも投資の失敗を証券会社社員のせいにしている60歳
くらいの親父さんがよく来ていました。
 そのやり取りが聞こえてくるので親父さんの愚かさを笑っているうちに、は
っと気がついたんです。
「あれ、この親父さん、誰かに似ている。え、私に似ているじゃないか」
と冷や汗が出てきました。

 この親父さんが、その証券会社に初めて来店してきたときも、たまたま私は
居合わせていました。奥さんと一緒にやってきて、いままで取引していた野村
證券のことをぼろくそに罵っていました。

 そのうちに、今度はいまの取引先のその証券会社の社員を罵っている場面に
出くわしました。


『あんたは一度も私を儲けさせたことがない。トヨタ自動車を買おうかと君に
話したとき、君はまだまだ下がるといった。お客様にこれ以上損をさせたくな
いといった。でもあれが大底だった。また信越化学工業をもう売ろうと言った
とき、君はまだまだ上がると思うと言った。それで私は売ることができなくな
った。証券会社の専門家の君が言うことだから、私は君の言葉を信じた。どう
してくれるんだ!・・・・・・・・・あんたじゃ話にならん。支店長を呼べ!』

 実はトヨタ自動車の株を買う話のときも、信越化学工業の株を売る話のとき
も、私はたまたま会話を店頭で聞いていたのです。何しろ、お昼休みには証券
会社の店頭に行くのを日課にしているのですから。
 しかも、このお客さんのだみ声は大きくてロビー全体に聞こえてくるのです。

 確か、トヨタ自動車の株を買う話のときは、私もトヨタ自動車の株が下がる
たびに買い増しをしていたので興味深く聞いていました。私もさすがに怖くな
って買い増しできないでいたので、証券会社の社員の意見も無理はないかなと
いう感想で聞いていました。
 しかしトヨタ自動車の株価は、その近辺で下げ止まり反転を開始しました。


 親父さんはトヨタ自動車の株を買いたいとは言ってはいませんでした。
「トヨタ自動車の株を買うのはどう思うか」と聞いていたのです。
 確かに証券会社の社員は「今は買うべきではない……」と理由をいくつも並
べて説明していました。
 でも買わないという判断をしたのはこの親父さんでした。

 信越化学工業の株のときも「信越化学工業の株を売ってくれ」とは言ってい
ませんでした。これまた意見を求めていました。
「信越化学工業はそろそろいい値段になったけれど、売るのはどうだろうか」。
 確かに証券会社の社員は自分の意見として、まだまだ信越化学工業の株価が
上がると思うという理由を述べていました。
 でも売らないという判断をしたのは、やはりこの親父さんでした。


 この親父さんは自分では正しい判断をしています。
 でも、自分に自信がないから証券会社の人に質問して意見を求めています。
 そして、その意見に引きずられて、自分の正しい判断を変更しているわけで
す。

 トヨタ自動車の株を買えなかったとき、証券会社の社員を恨むなんて本末転
倒なことをしていないで、証券会社の社員の意見を聞いてしまった自分がバカ
だったと、投資判断を間違えた理由をきちんと見極めて、良い経験に変えてい
ることさえできたら、信越化学工業の株のときには証券会社の社員の意見を真
に受けるようなことはなかったはずです。

 しかし、まったく経験を生かせずに同じ過ちを繰り返していました。

 おそらく、この親父さんは前の野村證券のときも、そしてこれからも、自分
で決断することができず、いつも、いつも人に質問して、その意見に引きずら
れていくことでしょう。


 ここまで極端ではありませんが、失敗するたびに、自分の責任を何かに転嫁
していたのでは、失敗の原因を突き止めて、次回に生かすことはできません。



【私の今年の投資戦略】


 1月4日の大底で一番買ったのは三菱ケミカルホールディングス、信越化学
工業、日東電工、そして三菱商事です。

 優待単位程度を買ったのがトピー工業、コムチュア、マックスバリュ東海、
日本管財などの優待バリュー株です。


〇三菱ケミカルホールディングス
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?type=3month&scode=4188&ba=1

〇信越化学工業
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?type=3month&scode=4063&ba=1

〇日東電工
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?type=3month&scode=6988&ba=1

〇三菱商事
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?type=3month&scode=8058&ba=1

〇京阪神ビルディング
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?n_cid=DSMMAA11&scode=8818


 単位株程度で買ったのが次の企業です。

〇トピー工業
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?n_cid=DSMMAA11&scode=7231

〇愛知電機
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?n_cid=DSMMAA11&scode=6623

〇コムチュア
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?n_cid=DSMMAA11&scode=3844

〇マックスバリュ東海
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?n_cid=DSMMAA11&scode=8198

〇日本管財
https://www.nikkei.com/nkd/company/chart/?type=3month&scode=9728&ba=1


 上記の株は、10年間放置する予定の株なので、たかだかいまくらいのリバ
ウンドでは売る気もありません。


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


★石川臨太郎の有料メルマガ限定復活!★


 石川臨太郎は、株式投資は出口戦略を考えて実行すべきものだと考えて、最
近は、常に勝ち逃げできるタイミングを計りながら投資を進めてきました。

 株式投資も経済戦争です。だから勝つこともあれば、負けることもあり、負
けたら目的を達成できない危険な行為です。勝算がないままで戦争を仕掛ける
のは愚の骨頂ですし、必要もないのに戦争を仕掛けるのも愚かなことです。

 そして自分が株式投資という戦争で目指した目的を達成できたら、行なう必
要の無くなった株式戦争はやめることが大事です。

 つまり勝ち逃げすることも本当に大事なことだと考えています。
 そして戦争の目的を達成して勝ち逃げを狙う以上、その目的を達成するため
に「戦略」が大事で、次に「戦術」が必要で、戦争目的を達成したときの出口
戦略が大事だと考えています。

 石川臨太郎の2019年の最大の投資目標は、いま8500万円ある株への
投資額を7000万円程度に落として、2000万円を10年程度は6%の安
定配当を出してくれる可能性の高いものへ、株は5000万円くらいの残高で
平均3%の配当を貰えそうな10年持てる企業に投資する。
 株などで200万円程度の税引き後のキャッシュを確保して、年金と合わせ
て生活費の確保を計るというものです。

 その為の出口戦略を策定して1月9日から11日まで、出口戦略に向けての
投資を実行しました。

 その具体化のために投資を増やしている株や、その理由を具体的に紹介して
います。

 詳細はこちら。 ⇒ http://www.iforum.jp/magazine.htm



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■ お知らせ ■


 山本潤氏の15年ぶりの新刊が上梓されます。

「1%の人が知っている99%勝てる株が見つかる本」
 山本 潤(著) 皆木和義(著) かんき出版 1620円(税込)


「タイトルは過激ですが、内容には自信があります!」(山本潤氏談)


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 山本潤氏の無料セミナー「株式投資 次の10年」が
 1月19日(土)午後に東京で開催されます。


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■出版記念講演を3月17日に開催!■

 出版を記念して、山本潤氏、皆木和義氏の記念講演を3月17日(日)に
 行います。
 詳細は後日!


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◆コラム「書評:フリードリヒ・ハイエク」


書評:フリードリヒ・ハイエク
   ラニー・エーベンシュタイン 著、春秋社
   https://amzn.to/2CpGruj


 フリードリヒ・アウグスト・フォン・ハイエクは、1974年にノーベル経
済学賞を受賞したオーストリア学派の重要人物です。1976年に同賞を受賞
したシカゴ学派のミルトン・フリードマンとともに、共産主義(ファシズム)
などの全体主義に徹底抗戦し、「自由」「市場」に重点を置いた理論を追求し
た人物です(ちなみにフォンは下級貴族の尊称なのですが、第1次世界大戦後
のオーストリア・ハンガリー帝国の崩壊後使用が禁止されます。ところが、ハ
イエクが渡英した際に戸籍に掲載されているということで、英国政府の証明書
等にフォンがつけられたのでそのまま使っていたとのことです)。

 二人がしばしば触れることですが、現代では全体主義(共産主義・ファシズ
ム)などの左翼思想を信奉する人々が自らを「リベラル」と名乗るのは皮肉な
ことです。まさに言葉の乗っ取り(背乗り)であり、彼らはいわゆる「偽リベ
ラルであり」、「自由」や「市場」を追求したハイエクやフリードマンこそが、
本当の「リベラル」です。

 また、ハイエクは1950年にシカゴ大学の社会科学ならびに道徳科学の教
授に就任しています。シカゴ大学の経済学部が外部からの教授の招聘を拒んだ
などの裏事情があるようですが、本人はこのことを誇りにしていました。
 なぜかといえばアダム・スミスもグラスゴー大学(映画ハリーポッターのロ
ケ地にもなった名門)の道徳哲学の教授(最初は倫理学教授)であったからで
す。

 実際、彼の代表書籍かつ最大のベストセラーが「隷従への道」であることか
らも分かるように、経済学よりも「(政治経済)哲学者」としての活躍が目立
つ人生でした。

 「鉄の女」と呼ばれたマーガレット・サッチャーは、ハイエクを尊敬し彼の
信奉者であることを公言していました。1975年に保守党党首、1979年
に英国首相。サッチャリズムと呼ばれる<新自由主義>の背景にはハイエクが
控えていました。

 ハイエクは1944年(「隷従への道」の出版を行った)当時から英国が
<高福祉国家>路線を歩むことの危険性に警鐘を鳴らしていたのですが、案の
定「ゆりかごから墓場まで」と呼ばれる高福祉政策のおかげで英国は破綻の危
機に瀕しました。そのつぶれかけの英国を救ったのがサッチヤリズムであり、
その政策の根本理念はハイエクの思想にあったのです。
 ただし、具体的な個々の政策に関してサッチャーがハイエクの助言を受け入
れることはほとんどなく、彼女独自の政策を推進しました。

 高福祉政策でにっちもさっちもいかなくなっている現在の日本は、サッチャ
ーやハイエクに学ぶべきであるといえます。

 また、第40代米国大統領ロナルド・レーガン(1981年就任)にハイエ
クを紹介したのもサッチャーです。すでにハイエクの本を読んでいて共感して
いたそうですが、ミルトン・フリードマンとともに「レーガノミクス」に大き
な影響を与えました。

 先進資本主義諸国は、サッチャーとレーガンのおかげで繁栄し、ベルリンの
壁崩壊(1989年)、ソ連邦崩壊(1991年)によって共産主義(ファシ
ズム)陣営を打ち負かしました。


 ところが、現在の先進資本主義国はもう一つパッとしません。
 それは共産主義(ファシズム)が崩壊した後、カビの胞子が飛び散るように
全体主義(共産主義・ファシズム)的な考え方が先進資本主義国に広がったか
らです。

 具体的にはフリードマンの「資本主義と自由」の詳しく述べられているよう
に、先進資本主義国において、政府の力が肥大し政府が(民間に任すべき)す
べてのことに口を出す全体主義的傾向が強まったのです。

 共産主義陣営の崩壊によって明らかになったように、政府が中央で集権的に
コントロールするシステムは極めて非効率で、決して豊かな国にはなれません。
共産主義中国が毛沢東の大虐殺(大躍進政策と文化大革命)で崩壊寸前の状態
から甦ったのも、客家(はっか)の逸材小平が「改革・解放」政策を断行し
たからです。
 「市場」は共産主義の天敵ですから、これは驚くべき英断でした(もっとも、
習近平の反動政治によって元の「北朝鮮状態」に戻りつつありますが・・・)。


 全体主義は共産主義、ファシズムだけの問題ではありません。
 民主主義国家、資本主義国家においても、特殊利権集団(労働組合、弁護士
会、医師会、全農等など・・・)の圧力によって、保護政策、免許制度、補助
金などの形で国家の関わり(権力の増大)が常に増加する圧力かかります。

 また、フリードマンが鋭く指摘するように政府は「(官僚・役人から見て)
他人のお金を他人のために使う」存在ですから、支出の抑制が困難です。

 民主主義において有権者は、増税には反対するけれども(補助金など)をも
らうことには賛成です。したがって、人気取りをしたい議員はばら撒く約束を
繰り返し、増税はしないので借金が増えることになります。
 これは日本だけではなく、民主主義国家共通の現象です。

 例えば(日本の)野党は自分自身では何もしないで、政府(行政)の「あれ
が悪い・これが悪い」という批判を繰り返しますが、その批判によって政府が
「改善」するたびに政府の関与は増大し権力が肥大するのです。


 本書は400ページを超える大著ですが、ハイエクの人物と思想、さらには
ハイエクが生きた時代を的確に描写した良書といえます。


(大原 浩)


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 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)


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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
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