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億の近道2018/12/04


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投資情報メールマガジン                   2018/12/04

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


   ◆コラム「有料メルマガライブラリから(274)」:石川臨太
   ◆コラム「書評:人口論」:大原浩


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【まぐまぐ大賞2018 投票ありがとうございました!】


 毎年恒例のまぐまぐ!大賞の投票が終了しました。
 投票いただいた皆さん、ありがとうございました。

 結果は13日発表のようです。
 楽しみにお待ちください。


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【炎氏、山本潤氏ほか億の近道執筆陣出演 記念座談会開催!】


 12/24午後に、都内で億近19周年+リンクス1周年記念のイベントを
行います。

 メインは億近執筆陣の座談会。クリスマスイブの午後、楽しいイベント(と
思います)で、年末のひとときをお楽しみ下さい。

 億近執筆者の座談会に加え、銘柄研究発表(予定)や億の近道過去の振り返
りなどを行います。


■日時:12月24日(月・祝)
   13:30〜16:30

■場所:東京都(詳細はお申し込み後にご案内いたします)

■参加費用:3,000円(税込)

■イベント内容:

 ◆記念座談会
  登壇者:炎のファンドマネージャ氏 http://okuchika.net/?cid=9
      山本潤氏 http://okuchika.net/?cid=6
      YEN蔵氏 http://okuchika.net/?cid=15
      小屋洋一氏 http://okuchika.net/?cid=36
      ほか(現在調整中)
   司会:内田まさみ氏 https://www.nikkei-cnbc.co.jp/anchores/uchida

 ◆銘柄研究発表ほか
 ※内容・登壇者は変更することがあります。

■申込方法:
 以下のリンクから、必要事項をフォームに入力し、
 その後クレジットカード決済(paypal)にてお支払い下さい。

 お申し込みはこちら ⇒ https://goo.gl/3Z7Eqw

 座談会で語って欲しいテーマなどありましたら、入力フォームのコメント欄へ
 ぜひお書き下さい!!

■注意事項■
 お申し込み後、ご入金頂いた参加費用は当日遅刻及び欠席された
 場合でも原則として返金致しませんので、ご了承下さい。
 当日の撮影・録音等は固くお断りいたします。

 なお、今回は懇親会はありません。

 みなさまのお申し込みをお待ちしております。


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(274)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「知っていたほうが役に立つ簡単な投資知識(2)」=
 (有料メルマガ第352回・2015/10/27配信号)

※2015年10月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


■有形固定資産と減価償却(その1)


 固定資産をバランス・シートの表示する場合は、その固定資産を取得した価
格で表示します。


☆固定資産にも価値が減るものと価値が変わらないものがあります。

 たとえば購入して取得したとすれば、当然その対価を払わねばなりません。
 土地のように資産価値が減価しないと考えられているものは、取得原価でバ
ランス・シートに表示されます。

 土地の価格も市場では実際には上がったり下がったりします。需要が多くな
れば上がり、需要が少なくなれば下がります。
 でもこれは土地を使用したから、磨り減ってしまい価格が変動したわけでは
なくて、あくまでも需給によって上がったり下がったりしたわけです。
 だから土地の価格は減価償却の対象にはなりません。

 私は歴史が古い企業が大好きです。
 長い間生き抜いてきた企業は、長く生き残れた事業ノウハウや事業のために
土地を買った時期が早いので、簿価の安い(=現在の価格は高い=大きな含み
益をもつ)土地を保有している可能性が高いからです。

 土地とは違い、建物は使っているうちに、当然老朽化したりして価値が下が
ってきます。機械等も使っているうちに、価値が減ってきます。これを個別の
機械ごとに査定することは不可能ですから、会計上で一律に減価償却の金額を
算定できるような基準を設けています。

 また土地もバブル崩壊後の日本のように10年以上も値下がりが続いた時に
は、簿価として購入価格を載せておくと、実際には価値の下がってしまった資
産を高く評価していることになるので、調整することになっています。
 でもこれは使ったから価値が減ったとする減価償却の考え方とは違います。


【目減りする固定資産の評価替えをするのが減価償却】

 つまり機械などのように使っているうちに古くなって価値が落ちていくもの
については取得したままの価格をずっと資産価値として認めておくと、価値の
ない資産があたかも価値のある資産のように評価されて、問題があります。

 では今年儲かって儲かってしょうがなくて、税金をたくさん払わなければな
らない企業の場合、その対価をすべて今期の経費として落とせたらいいと思う
でしょう。でもそんなことを認めたら税金を取れなくなって国などが困ります。


【費用収益対応の原則】

 そこで会計には「費用収益対応の原則」というものが考えられています。
 それは、ある会計期間に発生した“費用”のうち、その会計期間の収益獲得
に貢献した部分だけをその期の“期間費用”として認識・測定するという原則
であり、期間費用を決定する役割を担っているとされるものです。

 また費用収益対応の原則は、期間収益と期間費用とを努力と成果という因果
関係に基づき対応計算を行うことで、その努力と成果の結果としての期間損益
を計算することを要求している原則でもあります。

 ではその収益と費用の対応はどうやって会計処理上でおこなえばよいのでし
ょうか。
 機械を購入した際に一気に費用化せず、機械を資産としてバランス・シート
に記載すればよいのです。

 そしてバランス・シートから収益をあげるのに使った分だけ費用化してやれ
ばよいということになります。

 そうすることによって収益と費用が対応し、努力と成果の結果としての期間
損益が明示できることになります。その手段が次に学ぶ減価償却です。


 では『減価償却』というのは何でしょうか。


 減価償却はストックをフローにし、資産価値の減少を反映させる手段です。


 上記で書いたように固定資産は長期的に(1年を超えて)その効力を発生さ
せ、収益を生むものです。

 その収益に対して減価償却費を対応させて原価とすることで、利益を安定的
にすることができます。
 資産価値の減少を反映させる⇒減価償却と考えると理解しやすいです。


注)前にも述べたように、土地のように使用しても資産価値が減耗しないよう
  な資産については減価償却が適用できません。
  市場価格の変動による価格の変化とは違うことに注意してください。


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
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■ お知らせ ■


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第37回「4億の近道」がアップされました。


 第37回「4億の近道」
【YouTube】https://youtu.be/7nq5SOZ1WYI
 【ニコニコ動画】https://www.nicovideo.jp/watch/1543732986

 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや個別銘柄動向などを5〜6分にまとめておりますので、
 ご登録頂ければ幸いです。
 目下は無料番組ではありますが、価値あるコンテンツ作りに努めております
ので宜しくお願いします。


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◆コラム「書評:人口論」


書評:人口論
マルサス 著、 光文社古典文庫
 https://amzn.to/2Rwy3zu


■現代の経済は食糧(農業)に制約されるのか?

 トマス・ロバート・マルサスによって1798年に匿名の小冊子で発刊され
た本書が、人口の増減と世の中の繁栄(人々の幸福度)の相関関係に関して述
べた本であることは間違いが無い。

 しかし、本書において彼が親しかったデヴィット・ヒュームや、先人のアダ
ム・スミス(ヒュームと親しかった)にしばしば(特にアダム・スミスに)言
及しているように、底流に流れるのは「人間の営みと経済」に関する考察であ
る。

 人口が等比数的に増えるのに対して、人間に必要な生活物資(主に食糧)は
等差級数的にしか増えないから、あるがままに人口が増えれば、増加した人口
に対して必要物資がいきわたらなくなり、人口が抑制され均衡状態にまで減少
する。これが永遠に繰り返されるというのが、マルサスの主張である。

 資源や食料によって人口が限定されるという考え方は、歴史的には間違って
いないだろう。

 例えば、衛生管理が行き届き、死亡率が(当時の諸外国に比べて)低く大き
な人口を抱えていた江戸時代の人々の生活が物質的には非常に貧しく、逆に恐
ろしいほど不衛生でペストなどによる人口の激減を経験した欧州の人々が物質
的に比較的豊かであったのは事実である。

 ただ、マルサスの時代には考えも及ばなかったことだが、戦後の「緑の革命」
も含めて、現代において単位耕作面積あたり、あるいは単位労働あたりの生産
性が飛躍的に向上した。

 彼の時代には、英国などの先進国でも人口の大部分は農民であったが、今や
米国や日本の農民人口は数パーセントである。そのわずかな人口で人々の食料
を賄っている(米国は余った農産物を大量に海外に輸出している)

 アダム・スミスも「ジャガイモ」の効能を国富論で延々と述べているし、彼
の同時代のフランスの学者たちも「重農主義」であり、この時代において食糧
生産や農業は経済の中心的課題であった。

 だから、マルサスが農業や食料に執着し、アダム・スミスが重視する交易な
どは結局「諸国民の富」を増やすことにはならないと述べているのも不思議で
は無い。

 ただし、現代の先進国の経済を語るときにマルサスの人口論の主張は当ては
まらない。もっとも、氷河期が突然やってきて農業生産が壊滅状態になれば別
だが・・・・


■「人口論」は生まれつつあった<邪悪なお花畑理論>=共産主義に対する警
 鐘である

 本書でしばしば登場するゴドウィン氏とは、無政府主義の先駆者とされるウ
ィリアム・ゴドウィンである。彼の妻は女権論者のメアリ・ウルストンクラフ
トである。そして、2人の間に生まれた娘は、あの有名な小説『フランケンシ
ュタイン』の作者で詩人シェリーの妻であるメアリ・ウルストンクラフト・ゴ
ドウィン(メアリ・シェリー)である。

 本書で指摘されている内容を読む限り、ゴドウィン氏の主張は<邪悪なお花
畑理論>の先駆、つまり現在の共産主義的な考えの持ち主であったようである。

 それに対してマルサスは、いくら「お花畑ファンタジー」を語っても、「人
類を存続させる(人口増加に伴う)食糧問題さえ解決できなければどうしよう
もない」という冷徹な現実を突きつけたわけである。

 したがって<邪悪なお花畑>理論の共産主義者が本書を忌み嫌い、後のカー
ル・マルクスも本書に対して批判的な評論を書いているのも当然である。


■人間は満ち足りていないからこそ頑張る

 本書が共産主義者に嫌われるのには、別の理由もある。

 人類には人口と食料の関係のような難問(少なくとも当時は・・・)が山積
しているが、その「難問があるからこそ人類は発展してきた」という主張をマ
ルサスが行っているからである。

 例えば、自然が豊かで食べるのに困らなければ、心地よい午後の昼寝をあき
らめて働こうと思うだろうか?逆説的だが、飢えや寒さを克服しようと努力し
なければ、人類はチンパンジーとさほど変わらない文明しか築けなかっただろ
う。

 マイケル・ポーターも「経済の発展は<基礎的条件>にあまり左右されない」
と述べている。例えば広い国土、産油国、若い人口が多いということは基礎的
条件に恵まれているということだが、それらの国々のどれほどが先進国入りを
しただろうか?

 英国は北海油田が見つかったが、産油国とは言えないだろう。日本、ドイツ、
さらにはシンガポール、台湾など基礎的条件に恵まれない国々の方が、はるか
に発展している。むしろ基礎的条件に恵まれた産油国で先進国入りをしたのは
米国だけと言ってよい。

 「欠乏を埋めるために懸命に働くことが<諸国民の富>を増やす」という現
実は、共産主義者にはまったく都合が悪い。彼ら武装したキリギリスは、勤勉
なアリから暴力で資産を奪い贅沢をしている。

 しかし、共産党に搾取されるアリたる国民もいつまでも勤勉であり続けるわ
けでは無い。国民たちもいずれはキリギリス化する。自分や家族の「欠乏」を
埋めるために一生懸命に働いても、その成果を共産党にピンハネされるのでは
やっていられないからだ。

 「結果の平等」をうたいながら、国民の財産を共産党がネコババする「結果
の不平等」を推進する共産主義に対して、「機会の平等」が「結果の不平等」
(つまり努力と実力の結果)を生み出すことを前提に、本書は人口・経済・人
間について論じている。


(大原 浩)


★2018年4月に大蔵省(財務省)OBの有地浩氏と「人間経済科学研究所」
(JKK)を設立しました。HPは<https://j-kk.org/>です。

★夕刊フジにて「バフェットの次を行く投資術」が連載されています。
(毎週木曜日連載)



【大原浩の書籍】

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★終身雇用の実力主義―バフェットとポーターに学ぶナンバーワン企業戦略―
 アマゾン・キンドル版
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 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)が発刊されました。
 上巻:http://amzn.to/2wtdH3m
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★バフェット流で読み解くGINZAX30社(2017年度版、上巻、下巻)
 <発行:昇龍社>(アマゾン・キンドル版)
 上巻:http://amzn.to/2clE4yw
 下巻:http://amzn.to/2clFbxZ

★バフェット流で読み解く、GINZAX30社<特選・優良企業>
 昇龍社、アマゾン・キンドル版<上・下巻>2016年度版
 http://goo.gl/3icB5G
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 http://goo.gl/rKIvhB

★「賢人バフェットに学ぶ・投資と経営の成功法則」
 昇龍社(アマゾン・キンドル版)
 http://goo.gl/UMxBYs

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2014)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/Blo6KT

★「バフェットからの手紙」に学ぶ(2013)大原浩著 昇龍社<Kindle版>
 http://goo.gl/iz1GUV


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
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