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億の近道2018/08/30


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投資情報メールマガジン                  2018/08/30号
              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
      (本日の担当:街のコンサルタント&山本潤)


     ◆コラム「宅配事情」:街のコンサルタント
     ◆コラム「知財セミナーにかける想い」:山本潤


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◆コラム「宅配事情」


 今週月曜日(27日)の日経社説「持続的に防衛力を・・・」とP3の「建
設、外国人頼みに限界」の両記事を読んで、役に立たない族議員(=老害)の
暗躍をリアルに感じてしまい、嫌な気分になりました。
 10年以上前からの(それほど難しくも無い)課題に対してさえ、まるっき
り進歩が無いのですから呆れます。
 政治生命維持の為に、あらゆるところで日本の成長を阻害し、蝕むゴキブリ
達。国のマネジメントがこれですから、実務の公務員までが平然と不正を働く
ようになりました。


 平成の30年間、日本が危機感の欠落した政治を続けながら停滞している間
に、お隣の独裁国家は名目GDPが26倍にもなり、とうとう手が付けられな
くなってきました。
 それに追い打ちをかけるように、知性の感じられない、乱暴な言動で世界を
混乱させる米国トランプ大統領。その一方で、自国市場が大きく、海外から文
句を言われ辛いことを幸いに10年以上に渡り自国産業育成のためにWTO違
反を繰り返してきた中国。あらゆることに平然と嘘をつき、国際法も無視する
独裁政権相手ですから、無茶な大統領の登場も止むを得ないところまで来てし
まったと感じています。


 そんな中で国内株式市場はと言うと、政府と日銀がタッグを組んでインフレ
を目指しているものの、日銀の買い支えなどを考慮しても、どう楽観的に考え
ても東証一部時価総額で700兆円辺りが限界かな?と感じています。
 今の日経平均株価でみればザックリ25,000円辺りでしょうか。

 少子高齢化の進展によって将来の見通しは暗いものの、踏ん張るためにも日
本が真っ先に手を付けねばならないのが、30代〜40代の主力現役世代に負
担を掛けない産業構造への転換では無いでしょうか。優秀で勤勉な外国人にも
多数来て欲しい。

 求人数が増え続ける宅配や介護の現場でも、ラストワンマイルや直接世話を
する部分は人がやらねばなりませんが、その他の部分はIT化による自動運転
や自動管理システムの導入で労働力負担を大きく減らす工夫が必要になります。
それらの進展により業務の効率化と収入増へと繋げられるのが理想です。

 先進的な自動化されたモーダルシフト、介護支援業務や機器の整備など、技
術と資金を集中的に投下し、高齢化が進む日本独自の産業・技術、そして人材
を育てるチャンスと思います。
 技能実習生などと言うごまかしで真面目な若者たちを安く使い倒すような悪
徳政策では貴重な人材は集まりません。


 既得権を守るための場当たり政策や硬直的で無駄の多い予算配分を見直し、
日本の構造転換を促す政策が待たれます。議員バッチを維持する為の地元後援
会への予算獲得や高齢者へのバラマキ政策しか思いつかない、貧相な脳ミソし
かない政治家はふるい落とさねばいけません。


(街のコンサルタント)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。また、当該情報は執筆時点での取材及び
調査に基づいております。配信時点と状況が変化している可能性があります。)


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◆コラム「知財セミナーにかける想い」


 財務セミナーはすぐに定員が埋まるのに対して、数学教室や知財セミナーは
人気が正直ありません。9月8日もまだ15名ほど定員に空きがあります。

 これはわたしたちのアピールの仕方が悪いからでしょう。

 つまり、「なぜ特許なの? 投資とどう関係があるの?」について、その重
要性が伝わっていないからでしょう。


 特許分析は投資に必要不可欠です。

 わたしが特許を読むのは、それが企業の開発の現場の社員が直接書いたもの
ですから、読めば多くの新しい情報が得られるからです。

 それらが投資に役立つ理由は、以下の通りです。

1)開発中心者が特定できるので取材内容が深くなる。開発者が特定できる。
  企業取材のときに、その方に会える。そして、その方に会えないときも、
  どんな方も取材することができる。

2)企業の提供する商品を深く理解することができる。特許に商品の新規性が
  書かれている。

3)企業の重点開発方針がわかる。企業が急いでとった技術を知ることができ
  る。早期請求特許を読むことで時間が節約できる。

4)ビジネスモデルが理解できる。ブラックボックス化が好ましい企業かどう
  かを特許戦略から理解できる。

5)ライバルが特定できる。競合他社がJ−PlatPatの逆引きで特定で
  きる。

6)共同出願などで仲間か敵かを特定できる。


 1)以外は、前回の特許セミナーでも行いました。pythonスクリプト
を希望者には配布しています。

 そのスクリプトを実行するだけで、早期審査の状況、IPC技術領域におけ
る占有度合いなど、共同研究、ライバルなどが分析できます。
(今回も希望者にすべて配布します)

 しかし、今回の知財セミナーは、それだけではないのです。

 わたしたちの真の狙いである、運用力の大幅な向上の仕組みつくりを担って
いるのです。


 知財セミナー9月8日の6時間コースですが、ぜひ、参加してください。
 かかった費用以上のことをお返しするように努力します。


[セミナー参加者への特権について]

===コミュニティの創設===

 知財コミュニティーの創出と意見交換の場をつくります。
 FaceBook上、あるいは、スレッドを作成できる掲示板か、検討中で
すが知財・技術力評価のコミュニティをつくるのです。
 FBはログが流れてしまうので、掲示板になる公算が高いです。
 そこに、発明家の楠浦さん、知財専門家の村上さん、エンジニア出身の相川
さん、そして、わたしが積極的に分析結果を公表していきます。

 そのコミュニティは永続化を目指します。
 つまり、これから、知財セミナーは4ヶ月間隔で開催予定です。
 テーマを医療機器やバイオなど、変えていく予定です。

 質問がある人は、質問をFBで投げる。それに対する知見をみんなで投稿し
合うという仕組みをつくります。
 ここに全国の研究者、エンジニア、医療関係者、長期投資家を結集させてい
く計画です。

 コミュニティの価値を閉鎖環境で高めていく計画です。
 毎回、50人程度の定員に対して、半数はリピートをしていただけるのかな
と考えております。

 というのも、今回は、ロボットですが、次回は医療機器やバイオなど、テー
マを毎回変えていくからです。


===知財・技術力評価コミュニティへの定期的な情報フィードバック===

 リンクスリサーチや発明塾や村上さんの分析調査や取材内容について、コミ
ュニティにフィードバックしていきます。
 一度、知財セミナーに参加した人は、FBのコミュニティの会員になります。
(希望者であれば)

 コミュニティは、技術評価を参考に、最終的には運用力の向上、他の運用と
の差別化を目標に運営します。
 運用とは、人がやらないものを中心にありとあらゆるものを持ち寄る作業で
す。

「この企業のこと、みなさん、どう思いますか?」という質問にもお答えしま
す。知財面はこう。技術的にはこうと。

 ある企業については、「簡単な技術じゃないよ」という現役エンジニアの方
からのフィードバックがあったりして、いまでも大変助かっています。
 なかなか、そういう機会は一般投資家の方々にはないと思います。参考にな
るはずですので、どしどしご質問ください。
(投資の成功への確信度合いが高まります)


===当日の疑問点、普段からの疑問点、質問にすべてお答えします===

 当日、参加者からの疑問点、質問については、持ち帰り、すべてお答えしま
す。

 ぜひ、セミナーにご参加ください。あと15人程度、枠が空いております。



[当日のわたしのセミナー内容]


 わたしは、これからも、もっと運用がうまくなりたいと考えております。
 そのためには、よい仲間つくり、疑問をぶつけ合う環境づくりが大切になり
ます。

 わたしの方からは、ブルーオーシャン戦略を知財面で勝ち取っている企業の
例をいくつか提示する予定です。
 わたしの発表は短いですが、相川さん、村上さんが午前中。午後は楠浦さん
の演習中心のセミナーとなります。


[リンクスリサーチを応援していただき、誠にありがとうございます]

 英国のマングループの日本株運用チームの仲間たちと会社をやめて1年1ヶ
月が経過しました。
 わたしたちは、過去、20年に渡り、トレードの勝率8割を達成するだけで
はなく、リスクの1.5倍のリターンをあげるなどの、単位リスクあたりのリ
ターンの最大化を目指してきました。
 しかしながら、まだ、われわれの運用は未熟です。
 わたしたちには運用力の向上の余地はまだまだ大きいと考えています。

 わたしたちの究極の目標は運用資産規模に応じない定額制の運用会社を作る
ことです。
 その定額料金の運用機関が世界で一番運用が上手いということになれば、金
融業界は変わらざるを得ない。
 それを狙っています。

 準備は着実に進んでいるのですが、まずやならないければならないことがあ
りました。

 自分たちの運用力を圧倒的に向上させることです。
 これが、わたしたちの絶対に譲れない優先順位なのです。

 株式運用では、ありとあらゆるものを総合して勝負をします。
 ありとあらゆるもののといっても、他人がみんなやっているものではなく、
自分たちしかやっていないものをやる。
 そのために、全国の達人、全国の専門家とのネットワークを構築するために、
個人投資家層を開拓することにしたのです。

 お医者さんもいれば、エンジニアもいる。個人投資家の方々の中には、非常
に熱心に投資に取り組む専業投資家さんも多数いる。
 ネットワークをつくり、彼らと協業することで、新しい付加価値が生まれる、
と確信しています。

 おかげさまで、この1年で、専業投資家のみなさんやエンジニアや医療関係
者との素晴らしい出会いが数多くあります。
 情報量も情報の質も向上しているのは嬉しいことです。


 さて、運用でもっとも大切なことのひとつは、計量です。
 バリューを測る、売上を予測する、という作業です。
 そのために、big dataを扱えるようになる。エンジニアを採用して、
python教室を開催するのは、計量化のためです。
 システム設計には、数学の枠組みや体系が役に立ちます。数学の勉強会はベ
クトル解析や統計確率を中心に行っています。
 理論的な土台がしっかりしていることが計量には重要なのです。

 売上予想について。これをわたしたちの差別化要因にしたい。
 売上とは、潜在的な社会の需要の可視化です。
 そこがわかっていないファンドマネジャーが多い。
 つまり、需要ではなく供給だけを見ている。
 供給は目に見えるが、膨大な潜在需要は目に見えない。
 それを見る訓練が必要です。

 社会に横たわる膨大な潜在需要の計測の技術が必要なのです。
 社会を部品に分解して、それを再構築するためには、理系領域の知識も必要
となるのです。


[理系領域に踏み込むと少数派になる]

 わたしたちは、運用には理系領域の専門性が必要であるという立場です。
 化学や物理や数学などの基礎は必要だと思っています。
(アナリストは理系大学院の学位があったほうがよいと考えています。)

 運用している人々の8割がもし文系ならば、理系は2割。
 少数派の理系が運用では有利です。

 特許が読めるとどう運用が変わるか、それについて、もう少し書かないとい
けないと思うのですが、わたしたちが目指しているのは、みなさんへの良質な
知財情報サービスの提供です。
 それを行うことで、自分たちの運用能力も上がるのです。

 発明塾の楠浦さんや工学博士の村上さんをアドバイザーとしてお迎えできる
のは、みなさんにとっても、わたしたちにとっても、ラッキーなことなのです。
 ノウハウを他人に公開するからこそ、自分に技術の基本形や型が身につくも
のです。

 わたしたちは、方針として、これからも、わたしたちのノウハウはすべて公
開していきます。

 そのことで、むしろ、自分の技術力を時間比例で向上させていく考えです。
 どんどん公開しても、必ず、一歩先を歩き、過去の自分に追いつかれないよ
うに、今日のわたしたちが頑張る必要があります。
 日々の努力を自らに強要することで自ら成長できると思っています。


 セミナーとは面白いものです。
 セミナー受講者さんも勉強になりますが、セミナー講師にとっても相当な勉
強になるものなのです。
 セミナーとはwin−winなのです。


[わからないことに取り組むのはそれが差別化になるから]

 簡単に理解できるものばかりをやっていたのでは、人間進歩がありません。
 わからないものに取り組むのはストレスです。
 そのストレスを乗り越えて、わからないものを何回も読んでみることによっ
て、人との差別化ができると思うのです。


 それでは、みなさま、楽しい投資のため、長期の投資力の向上ため、ぜひ、
知財セミナーをご活用ください。

 ぜひ、セミナーにお越しください。
 よろしくお願いします。


リンクスリサーチ
山本 潤


NPOイノベーターズフォーラム理事。
メルマガ「億の近道」執筆17年間継続。
1997−2003年年金運用の時代は1000億円の運用でフランク・ラッ
セル社調べ上位1%の成績を達成しました。
その後、2004年から2017年5月までの14年間、日本株ロング・ショ
ート戦略ファンドマネジャー。
みんなの運用会議では、自分のおカネを10年100倍の資産運用を目指して
いる。
コロンビア大学大学院修了。
法哲学・電気工学・数学の3つの修士号を持っています。


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
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クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!

山本潤氏の過去コラム → http://okuchika.jugem.jp/?cid=6


■山本潤コーディネイト「第2回知財情報活用セミナー」のご案内


 本年4月に開催された特許情報を投資に活用するためのセミナー、第2回目
が開催されます。

 大好評だった前回の内容に加え、特許(知財)情報の整理や利用ツール、ま
た具体的な企業を取り上げてのケーススタディなど、より詳細に踏み込んで演
習も行いますので、参加者の皆さんが知財活用を実践できるような内容です。

 テーマはAI、ロボットです。

 ぜひご参加下さい!


【講師】

 山本潤氏(元ヘッジファンドアナリスト・特許活用投資のプロ)
 村上次郎氏(元大手メーカー研究者・特許先行調査業務従事中)
 楠浦 崇央氏(発明塾塾長)


【日時】

 9月8日(土)10:00〜16:00
※終了後、懇親会もあります。もちろん講師陣も参加します。


【場所】

 東京都・秋葉原


【参加費】

 20,000円(税込)

お申し込み・詳細はこちら

 https://peraichi.com/landing_pages/view/patent0908

主催:株式会社 リンクス リサーチ/TechnoProducer 株式会社


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有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。


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 待の低PBRストック型ビジネスモデル企業を研究!!】


 今週配信の有料メルマガでは、約1世紀の歴史があり、リーマンショックで
も大震災でも黒字を維持する強い事業を持ち、キャッシュリッチで低PBR高
自己資本比率の、グローバル展開にも積極的な、安定配当が期待出来るストッ
ク型ビジネス企業を研究しています。


 また、コラムでは、「一時的な流行(=相場テーマ)で株価が大きく上がる
企業に投資して、一獲千金で大きな利益を狙うより、過去の業績の推移をしっ
かりと確認して、普通に黒字を出し続ける企業にこそ、投資すべき時だと実感
しています。地味でも中期経営計画に基づいて、着実な経営努力を積み重ね、
ますます強いビジネスを作り、資産を積み上げている企業にこそ、投資すべき
だと考えて、投資対象を見直しています。」と題し、一部億の近道に掲載した
ほかに、決算短信発表後の暴落した銘柄のうち、安く投資するチャンスと考え
られる9銘柄をピックアップ。そのうち3銘柄については詳細コメントも掲載
しています。

 さらに、最近のヘッジファンドによる市場への影響について考察すると同時
に、報道による株価下落などについても、参考銘柄を挙げながらチェックして
います。

 金曜までにお申し込みの方には、本号も差し上げます。ぜひご購読を。



有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。


 過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 帝国電機製作所(6333)http://okuchika.jugem.jp/?eid=5007
 銘柄研究 わらべや日洋(2918) http://okuchika.jugem.jp/?eid=4234
 銘柄研究 ミライアル(4238)  http://okuchika.jugem.jp/?eid=4244

過去サンプル(コラム)

 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
 http://okuchika.net/?eid=6894

 安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
 http://okuchika.net/?eid=6789

 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる
 (2016/12/27)
 http://okuchika.net/?eid=6776

 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしよう
 とするための心得(2012/11/06)
 http://okuchika.jugem.jp/?eid=4235


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 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
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