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億の近道2018/03/30


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投資情報メールマガジン                  2018/03/30号
              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:山本潤&村上次郎)


   ◆コラム「トヨタにみる開発方針の大転換」:山本潤
   ◆コラム「気になる企業の特許を読んでみよう!」:村上次郎


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【お知らせ】


 億の近道月曜版執筆でおなじみの炎のファンドマネージャーが、肉声で相場
を語る炎チャンネル。
 第11回目「株の損は株で取り戻せ!」がアップされました。

 [第11回]「株の損は株で取り戻せ!」
 【YouTube】https://youtu.be/-Cp31qXVVxA
 【ニコニコ動画】http://www.nicovideo.jp/watch/1522379170


 ぜひご視聴下さい。

 相場のサマリーや話題のRPAホールディングス動向などを5〜6分にまと
めておりますので、ご登録頂ければ幸いです。
 目下は無料番組ではありますが、価値あるコンテンツ作りに努めております
ので宜しくお願いします。



【炎氏がインタビューアーのマネーボイスのクロスフォー記事】


 炎のファンドマネージャーが土橋社長へ突撃した、クロスフォートップイン
タビューが、マネーボイスに掲載されました!
 ぜひお読み下さい。

「踊る宝石」が起こす一目惚れのイノベーション クロスフォー・土橋社長の
世界戦略

 http://www.mag2.com/p/money/379995


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◆コラム「トヨタにみる開発方針の大転換」


 知財情報は貴重な一次情報だ。

 そして、検索エンジンは豊富に揃っている。

 ならば、投資家としてそれらを有効活用しないわけにはいかない。


 代表的な無料ツールとしてJ−PlatPatを前回のコラムで紹介した。

 今回は、水素燃料電池を開発のメインに掲げたトヨタのリチウム二次電池へ
の開発の傾斜を公開された一次情報から確認していこうと思う。


 まず、IPC分類表から燃料電池(H01M8)と二次電池(H01M10)
を確認。
 J−PlatPatの検索エンジンで上記IPCを指定。逆引きするだけだ。
 あとは、公開日を特定すればよい。
 前回のように内容までみなければ、3000件以内に絞る必要もなく、作業
は一瞬で終わる。


−Toyota H01M8/00 燃料電池 特許公開の件数−

 2001−2005 1460件
 2006−2010 4800件 (ピーク)
 2011−2015 1505件
 2016−2018  571件
(2016年−2018年の公開件数は出願済みのものがこれから公開される
ため、日を追う毎に増える事に注意。)


−Toyota H01M10/00 リチウム二次電池 特許公開の件数−

 2001−2005  571件
 2006−2010 1061件
 2011−2015 2086件
 2016−2018  903件
(2016年からの数字は直近2018年3月20日までの数字)


 上記の検索でわかるように、トヨタが明らかに燃料電池からリチウム二次電
池に研究人員をシフトしている。



== 注目のトヨタ固体電池の特許公開の推移 ==


 市場の注目はトヨタの固体電池であろう。
 最近、右肩上がりで出願が増えている。
 2000年以降571件の公開が確認できる。

 二次電池の中の固体電池はH01M10/0562であるが、この数年、急
速に公開件数が伸びている。

 逆にH01M10/0562固体電池のIPCで逆引きすると、同期間21
00件程度の公開が確認できる。

 そうなると、トヨタはこのIPC H01M10/0562固体電池では公
開特許の実に4分の1以上を抑えていることになる。


 ここでのライバル候補が以下の通り。

 まだ、内容については吟味していないが、住友電工(この5年間公開がない、
諦めたか?)や出光(硫化物固体電解質、トヨタと共同出願している)などの
意外な?名前が上がる。

 ただし、ライバル候補たちに3倍以上の件数の差をつけて圧倒していること
がわかり、固体二次電池ではトヨタが権利化では先行しそうだな、と感触を持
つことができる。
(トヨタ本体と共同出願などを合わせてグループで500件以上とっている)

 出光とトヨタとが共同出願している状況からは、トヨター出光を合わせ、さ
らに、住友がこの数年諦めている状況をみると、数字以上にトヨタが圧倒して
いるといえるのではないか。

 固体電解質が出光のように硫化物系になるのか、あるいは酸化物系、あるい
はガラスセラミック系になるのか、注目されるところである。

 特開2016−081822などをみると、トヨタは固体電解質としては硫
化物を主体にしながら、正極材はオハラと共同で出願。サイクル性向上のため
に正極材をガラス被覆するというものだ。こうなると、この三社は仲間内では
ないかと疑わざるを得ない。



== 優先して読むもの ==


 投資家としてみるべき特許は、このH01M10/0562とH01M10
/052の共通部分で、登録されたもの、出願と公開とが1年もないような出
願してすぐに登録を行うとしたもの、を優先して読んでみると時間が節約でき
る。

 出光などのバリュー株がどんな特許を取っているかも参考にしてみるとよい
だろう。
(これを書いた後に出光が中計を発表し、全固体電池について言及している。
中計を見て、大多数の投資家は出光が固体電池の主要部材の供給者になりうる
ことを知るのだろう。だが、わたしたちは、そんなことはもっと前にわかって
いた。情報を正しく早く理解することは、投資においては、やはり、有利なの
だ)


 これらは表面的なことであり、実際は、特許の請求項を読まなければならな
い。



== 具体的な固体電解質 ==


 これらは、トヨタの製造特許をみると網羅的に書いてある。
 本命はふたつかひとつにすでに絞られていると思うが、特許とは網羅的に書
くものである。

 酸化物系非晶質固体電解質として、例えば、LiO2−B2O3−P2O5、
Li2O−SiO2等を;

 硫化物系非晶質固体電解質として、例えば、Li2S−SiS2、LiI−
Li2S−SiS2、LiI−Li2S−P2S5、LiI−Li2S−P2
O5、LiI−Li3PO4−P2S5、Li2S−P2O5等を;

 ハロゲン系固体電解質として、例えば、LiI等を;

 結晶質酸化物又は酸窒化物系固体電解質として、例えば、Li3N、Li5
La3Ta2O12、Li7La3Zr2O12、Li6BaLa2Ta2O
12、Li3−PO(4−(3/2)w)Nw(wは0を超え1未満の数であ
る)、Li3.6Si0.6P0.4O4等を;

 ガラスセラミックス系固体電解質として、例えば、Li7P3S11、Li
3.25P0.75S4等を;

 硫化物系結晶質固体電解質として、例えば、Li3.24P0.24Ge0.
76S4等を;

それぞれ挙げることができる。



== IPCやFタームについて ==


 特許庁に詳しい説明がある。

https://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/kokusai_t/ipc8wk.htm

 エクセルベースでAからGまでIPC分類の参照がある。

 たとえば、H(=電気)を見てみると、以下のように分類されていて、H0
1M10が二次電池であり、そのサブクラスにリチウムイオン二次電池(H0
1M10/052)があることがわかる。



== IPC分類表に目を通そう! ==


 IPCやFタームを特許から見て、それをGoogleで検索する、という
やり方でもよいのであるが、やはり、お勧めは、特許庁HPにはIPC分類表
に、投資家ならば、ざっと目を通しておくべきだろう。

https://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/kokusai_t/ipc8wk.htm

 そこには、検索がしやすいようにとの配慮からか、エクセルで分類ごとにフ
ァイルがある。直近の更新は2018年1月である。


 なお、 今回のコラムは以下のコラムの一部抜粋である。
https://double-growth.com/patent001/


リンクスリサーチ アナリスト 山本 潤


NPOイノベーターズフォーラム理事。
メルマガ「億の近道」執筆17年間継続。
1997−2003年年金運用の時代は1000億円の運用でフランク・ラッ
セル社調べ上位1%の成績を達成しました。
その後、2004年から2017年5月までの14年間、日本株ロング・ショ
ート戦略ファンドマネジャー。
みんなの運用会議では、自分のおカネを10年100倍の資産運用を目指して
いる。
コロンビア大学大学院修了。
法哲学・電気工学・数学の3つの修士号を持っています。


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)


このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/tiatraebud
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!

山本潤氏の過去コラム → http://okuchika.jugem.jp/?cid=6


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【山本潤コーディネイト 特許を読んで投資に活かす 知財情報セミナー】


 皆様から要望の多かった、「特許を読む」「特許を投資に活用する」という
テーマでセミナーを開催いたします。

 山本潤氏をはじめ、特許のプロフェッショナルが特許の裏側から読み方、
 活用法までを分かりやすく解説します。
 たっぷり5時間の貴重なセミナーです。

 ぜひ一段上の投資家になるため受講下さい!


 山本潤コーディネイト「知財情報活用セミナー」
 日時:4月21日(土) 13時〜18時
 場所:東京都千代田区
 費用:20,000円(税込)

 詳細・お申し込みは以下のリンクをご覧下さい。

 https://peraichi.com/landing_pages/view/patent0421kjn


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◆コラム「気になる企業の特許を読んでみよう!」


 「特許」は法律用語であり、Wikipediaによれば
「法令の定める手続により、国が発明者またはその承継人に対し、特許権を付
与する行政行為」
となっている。
 この場合の法令とは特許法である。


 特許権付与までの実際の流れはこんな感じである。

 発明者が自らのアイデアを明細書にまとめたものを特許庁に出願し、
 出願から3年以内に審査請求を行い、
 特許査定となれば発明に対して出願から20年間有効な排他的独占権が与え
られる。
 ゆえに、世の中のニーズに合致した発明であれば発明の対価として大きな利
益を得ることも夢ではない。


 特許権は製品の独自性を保護するものであるため、競争が激しい業界では特
許権を巡って熾烈な競争があるのも事実であり、特許侵害が認められると販売
差し止めや巨額の賠償金を支払わされることもある。

 例えば先端的な4Kテレビのような規格に準拠した家電製品では、製品化に
必須となる有力企業の特許技術をプールした上でライセンス料を得るのが一般
的である。

 このような特許明細は書籍とは異なり、各国の公特許明細書は無料で閲覧す
ることができる。
 例えば下記のホームページに適当な検索キーワードを入力すれば直ぐにダウ
ンロードできる。

 日本の特許法では公開対象となる特許明細書は出願から1年半が経過したも
のであるが、他国も似たような運用がなされている。

 日本の特許
 https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopPage

 アメリカの特許
 https://www.uspto.gov/patents-application-process/search-patents

 特許文書は独特の言い回しや技術用語があるので最初はちょっと読みにくい
かもしれない。


 手始めに興味のある企業の特許から読んでみよう!

 どのような製品に関連する技術であるかをイメージできれば、明細書の図面
を見ながら読み進めるのはさほど難しくない。
 特許明細書は「技術課題の解決方法を発明として完成させたもの」であるこ
とを意識しながら幾つかの明細書を読み進めてみよう。

 これまでネットや雑誌などの二次情報とは違い、発明者による一次情報を読
むことで企業の技術や未来について、自分の解釈に基づく新たなイメージを持
つことができると思う。

 アメリカの特許データベースにアクセスして「Apple Inc.」と検索すれば
未来を予感できる新しいデザインを見ることもできる。

 Pythonのような比較的とっつきやすいプログラミング言語を身につけ
れば、公的データベースの情報を基に自らがプロ並みの特許分析にトライする
ことも可能となる。

 例えば自動車業界における生々しい競争状況や、何を目指して研究開発競争
が行われているかを読み取ることもできる。

 旬な技術課題は何だろうか?僕だったらこうするよな・・・などと考えるよ
うになれば自分自身が発明家となり、特許出願をしたうえでベンチャー企業を
立ち上げることも夢ではない。


(村上次郎)


− 村上次郎のプロフィール −
 大手エレクトロニクスメーカーでの長年の研究開発経験をベースに現在特許
技術調査業務に従事。これまでの豊富な特許出願経験とは真逆の業務を経験す
ることで戦略的特許出願は為せば成る(高率で権利化できる)ことを確信。

 若手時代のデバイス研究開発に始まり、大学との共同研究、国家プロジェク
トリーダーなどの経験豊富。工学博士。億近ゼミ一期生。


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
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させかねない政策や、重要な補佐官の相次ぐ更迭に不安を覚え米国株が大きく
下落して、日本株は米国株以上の下落となりました。今回の日本株の底値は、
また見えなくなりました。しかし去年のように上げ続ける相場が無いように、
下げ続ける相場もありません。変化の兆しを見逃さないようにしながら、リバ
ウンドするのを待ちたいと思っています。」と題し、現状の市場環境を認識し
た上で、過去の大幅な下落を受けた経験を基に、今後取るべき投資行動につい
て言及しています。

 さらに、内需株の中で分散投資の対象として魅力が高い企業を、研究銘柄候
補として4社取り上げて分析しています。

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