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億の近道2018/02/06

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投資情報メールマガジン                   2018/02/06

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】

 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:石川臨太郎&大原浩)


   ◆コラム「有料メルマガライブラリから(248)」:石川臨太
   ◆コラム「書評:徳の起源 他人を思いやる遺伝子」:大原浩


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◆コラム「有料メルマガライブラリから(248)」


 有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」の過去配信ライ
ブラリ「銘柄研究」「コラム」のうち、コラムの一部を掲載いたします。
 自立した投資家、石川臨太郎のコンテンツをお楽しみ下さい。
 なお、内容は執筆当時の背景に基づいており、現在の状況と必ずしも一致し
ないことを予めご了承下さい。


=コラム「忍耐力の訓練だと覚悟を決め、相場と向き合うことが投資力を鍛え
     る」=
 (有料メルマガ第368回・2016/02/16配信号)

※2016年2月現在の内容です。留意してお読み下さい。


【前略】


― ここで下手に動くと損を拡大すると考えて、リバウンド相場がスタートし
  たら買いたい企業のリストの内容を増やしながら、売買はほとんど行わな
  いで、ひたすら下げる株価を眺める日々が続いています ―


 普段から投資環境が著しく悪化した場合にも、冷静に投資判断を行うために
セーフティー・ネットを準備していくことが必要だと考えています。

 一番重要なのは、株式投資で損をしたために生活費が不足するような事態を
招かないことです。生活に必要な資金まで株式投資につぎ込むのは愚の骨頂で
す。

 私の家計は専業投資家として、年金と賃貸不動産の家賃、投資している株の
配当収入や優待に生活費を依存する、生活設計モデルとなっています。60歳
になってからの私設年金の収入は本当に強い心の支えになってくれています。

 株式投資の部門では、投資銘柄のうち、多くの部分を安定的で高い配当を出
す銘柄や配当優待利回りが高い銘柄への資金配分が多くなってきています。そ
のような守りをかためるための銘柄群も、1月からの日本株の暴落で、大きく
下落して、配当利回りや、配当優待利回りが5%を超えてしまうものも出てき
てしまいました。

 しかし財務内容の強さや、収益力の安定性と強さ、含み資産の状況などを確
認しながら買ってきた企業がほとんどなので、株価の下落はじっと我慢してホ
ールドを続けています。

 このような銘柄は軍事行動でいえば兵站部門に位置します。安定的に入って
くる収入で生活費が維持できなくなれば、株式投資に使っている資金を生活費
にシフトせざるを得なくなります。株価が買値より大きく下落していても、必
要なら損を出して売らなければなりません。

 このような生活費などを確保するための投資銘柄は、経済戦争における兵站
銘柄だと考えて投資しています。このような兵站銘柄は、いま現在の生活費を
確保することも目的としているので、株価が下がったり、横ばいを続けていて
もホールドしたままで投資を続けるスタンスです。

 兵站銘柄としては時価総額に比べ保有する金融資産や含み益の大きな賃貸不
動産を大量に持っている、所有する資産から見て時価総額が安い銘柄のうちか
ら、配当利回りや配当優待利回りが、その時の他の銘柄の利回りより高いもの
を選んでいます。

 つまり兵站銘柄はその銘柄に投資した時すでに資産背景的に見て充分割安な
ところまで株価が下がっているので投資を実行したわけです。そこから更に株
価が下がっても、配当利回りの高さや資産背景を自分が投資し続ける気力の支
えと考えて、じっと我慢をするわけです。

 景気にはサイクルがあり、景気がいずれ回復するなら、株価も戻るであろう。
そんな中長期の時間軸でおこなう気長なスタンスの投資です。


 しかし、なんらかの株価上昇の触媒(=カタリスト)が発生し、株価上昇に
より配当や優待の数年分のインカム・ゲイン分の利益をキャピタル・ゲインで
一気に得られる状況となったときは、売却してインカム・ゲインではなくキャ
ピタル・ゲインで利益を確定することも行ないます。

 投資環境が悪化して株価が反発することもなく下落していくときが起こる時
があります。いまの日本株の下落の状況は2008年に似ていると指摘する投
資家もでています。


【中略】


 相場は時に、大きく行きすぎます。今回で言えば下げすぎることも起きます。
もちろん、いままでの日本株が中国株と同様にバブル化しており、そのバブル
が崩壊したならば、なかなかリバウンドするまで時間がかかるでしょう。しか
し日本株のほとんどはバブル化していなかったと、いまでも私は考えています。

 しかし、私のようにトレード能力が高くない投資家は、自分の必要とする生
活資金を安定収入が見込める手段で確保しておいて、株式投資に関しては自分
が信じられる企業の株を持ったまま亀のように甲羅の中にもぐりこみ、籠城戦
を行うことがベストな投資作戦だと考えています。

 国家間の戦争でも、株式投資のような経済戦争でも戦略や戦術と同じレベル
で兵站を考えることが重要です。兵站を確保できなければ籠城戦は失敗で、白
旗を上げなければならなくなります。

 サラリーマンを続けて生活費を確保する手段を持っているということは兵站
を確保するという意味においては『株式投資という経済戦争に勝つため』の大
きなアドバンテージになります。

 私が株にだけ資金を投下しないで賃貸不動産や私設年金などに資金を分散で
投下してきたのは兵站を確保するという意味を持っている行動です。つまり投
資環境が悪化しても株をバーゲン価格で投げ売りしないで、何年でも籠城でき
るというセーフティ・ネットを構築してきたということです。

 戦略、戦術、兵站を主な研究領域としており、研究業績としては軍事学の方
法論を著したアントワーヌ=アンリ・ジョミニは戦争の理論を構成する三つの
要素として戦略と戦術に並んで兵站を位置づけています。

 またソープ(G.C.Thorpe)は戦争を演劇の類推から役者が立つ舞
台を準備することが兵站の役割であると考察しています。

 兵站は、武力を使う国家間の軍事理論においても補助的なものではなく、む
しろ主要な地位を占めるものであり、それは軍事作戦の遂行を基礎付けるもの
です。

 格言に「戦争のプロは兵站を語り、戦争の素人は戦略を語る」というものが
あるのですが、この格言は兵站の重要性を端的に強調したものです。私は株式
投資という経済戦争においても、兵站の重要性は同様だと考えています。


 先ほど書いたように、自分の株のポートフォリオの銘柄においても兵站と位
置づけるべき銘柄はあります。このような銘柄は自分の時間を自分の好きなこ
と(=株式投資以外の好きなことという意味です)に使うためには大切な銘柄
です。

 キャピタル・ゲインを狙う銘柄を支援して株式投資で大きく稼ぐためにも兵
站銘柄が重要なことは言うまでもありません。

 具体的に言えば配当利回りや配当金券優待利回りが高い銘柄や経済的効用が
高い優待のある銘柄が兵站銘柄になると考えています。


【中略】


 投資環境が厳しい時はこのような兵站銘柄の株価も大きく下落することが起
きます。その時がこのような銘柄をポートフォリオに迎え入れるチャンスとな
ります。このような企業を探し出してリストを作っておくことで、リバウンド
がスタートした時に投資判断を素早くできるように準備をしています。


【後略】


経済的独立ワクワク!サポーター 石川臨太郎


★有料メルマガ・石川臨太郎の「生涯パートナー銘柄の研究」を週1回配信し
 ています。石川臨太郎が特定銘柄を挙げて詳細研究する「銘柄研究」が好評
 です。ご興味がある方はぜひ一度ご購読下さい。


【業績進捗率好調で増配も!グローバルビジネスを展開する割安な優待企業を
 研究!!】

 本日配信の有料メルマガでは、グローバルビジネスを推進し第3四半期業績
進捗率が95%を超えており、力強い企業戦略を推進し、人気の株主優遇を持
ち、増配を発表した企業を研究しています。


 また、コラムでは、筆者自身の経験に基づく、大きな下落に対する生き残り
術と具体的な投資行動を、過去のコラムを引用しながら、解説しています。

 さらに、この相場の中で有望と思われる研究銘柄候補を、2つのテーマに基
づき8銘柄ピックアップしています。

 下落時こそ投資家としての真価が問われるものです。参考になる情報満載で
お届けしますので、ぜひご購読下さい。


有料メルマガは週1回・火曜日配信です。
詳細は http://www.iforum.jp/magazine.htm をご参照下さい。

過去サンプル(研究銘柄)
 銘柄研究 ニチリン(5184)
 ]銘柄研究 帝国電機製作所(6333)


過去サンプル(コラム)
 増益修正や増配発表企業の株価が下落するのはチャンス(2017/02/28)
 安心できる企業の株でポートフォリオの再構築したい(2017/01/10)
 割安企業を選んで分散投資を行えばリバウンド相場で大きく稼げる(2016/12/27)
 現代の錬金術である株式投資を使って、老後の生活を少しでも豊かにしようとするための心得(2012/11/06)


(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。また、
当該情報は執筆時点での取材及び調査に基づいております。配信時点と状況が
変化している可能性があります。)


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◆コラム「書評:徳の起源 他人を思いやる遺伝子」


書評:徳の起源 他人を思いやる遺伝子
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■「利己的な遺伝子」(ドーキンスが主張するのと同じ意味)

 私も含めた人類は「自分の利益を最大化するため」に行動する。これは決し
て間違いではありません。実際、自然淘汰というのはそれぞれの個体(遺伝子)
が自己利益を最大化する結果生じるものです。

 ところが、この自然界の「自分さえ良ければいい」という部分だけに着目し
「合理的経済人」(という妄想)を産み出した経済学がほとんど機能しないの
も事実です。

 本書は、「人間は自分のことだけを考える悪人なのか?それとも他人のこと
を常に気にかける善人なのか?」という古くて新しい課題=<性悪説VS性善
説>的な観点を踏まえて、人間の<徳>について論じています。

 興味深いのは、著者が得意とする遺伝子的な観点からの考察。例えば同じ血
縁集団の中であれば、自分が犠牲になって子供や兄弟姉妹などを助ける行動も
理にかなっています。自分に近い遺伝子を後世に残せれば、<利己的な遺伝子>
にとっては正しい選択です。

 ところが、血縁関係の薄い大きな集団ではこのような<利己的な遺伝子にと
っては同じ結果になる>という論法は通用しません。

 そこで著者がヒントとして提示するのが我々の「人体」。「人体」は驚くほ
ど高度な組織(社会)なのですが、普段それを意識しません。

 たった一つの受精卵から最終的には60兆個といわれる膨大な数の細胞が生
まれ、それぞれが与えられた役割を果たすことによって人体は機能するのです。
細胞一つを一人の人間と考えれば、60兆人を統治する人体は恐ろしく高度な
システムです。

 現在70億人に及ぶ人類の一人一人は、それぞれに「利己的な個体」です。
その利己的な個体を統治して機能させるのが、国家をはじめとする組織なので
すが、個体(個人)の利己的な動機に阻まれて、簡単にはいきません。

 ところが、人体はけた違いの数の細胞の「利己的な動機」と直面しているに
も関わらず上手にコントロールしています。

 例えば、肝臓の細胞が「脳みその細胞の方が居心地がよさそうだから侵略し
よう」と考えて、どんどん自己増殖を始め実際に脳に到達することは十分起こ
り得るのです。典型的なのは我々が「癌」と呼ぶ現象です。

 癌は、普通の細胞の必要以上の増殖を抑えるシステムが、崩壊することによ
って生じる病気です。そしてそれは、理論的には健康な細胞でも起こりうる現
象なのです。

 個々の細胞にとっては、「利己的な動機」から他の細胞の領地を奪った方が
得なのですが、そんなことを許していたら「人体」という大事なよりどころが
死を迎え、すべての細胞にとって不利益が生じます。そこで、細胞たちの<最
大多数の最大幸福>を担うシステムが、極めて緻密な手法によって、人体の統
治を行い、一つの細胞が必要以上に他の細胞の領域を侵食しないようにするの
です。


■アダム・スミスが「道徳感情論」で唱える共感

 本書でもたびたび登場しますが、スミスが「道徳感情論」で延々と論じてい
る他人の「共感」こそが、人間社会の個別の細胞(個人)が「自己利益の追求」
のみならず、「公益(社会・組織)のための行動」を自然に行う理由です。

 お互いに協力しあう集団の方が、内輪もめを繰り返している集団に勝つのが
通例です。すると、協力し合う集団に属する個体の方が将来に遺伝子を残しや
すくなります。したがって、例えば現代人の大部分は協力し合う集団に属して
いた個体の遺伝子を受け継いでいるわけです。

 特別な利益が無くても、人間が協力し合う傾向を持っているのは、ある意味
進化的に形成された本能と言えます。

 そうはいっても、強力しあう集団の中で一人だけ裏切れば、大きな利益を得
ることができますから、そのような遺伝子を完全に排除することはできません。

 その欠点をカバーするために著者が注目するのは「囚人のジレンマゲーム」
における必勝法の研究です。ジレンマというくらいですから、簡単に必勝法は
見つからないのですが、近年の研究では、このゲームを長期にわたって多人数
で続けていくと<村八分戦略>が極めて有効なことがわかってきています。

 つまり1回だけのゲームでは、裏切り者を排除できないが、複数回繰り返せ
ばだれが裏切り者なのかわかってきますから、その裏切り者と誰もゲームを行
わずに<村八分>にすればよいのです。

 実際、現代のようにコンビニ等の便利なシステムが存在しない時代には、村
人の誰とも取引できない<村八分>は、場合によっては食料さえ手に入れるこ
とができず飢え死にしてしまう厳しい刑罰だったのです。

 ですから、たいていの人間は<仲間外れ>になることを恐れ、他人に優しく
振る舞うのです。これなら人間自身の「利己性」と「公益性」が両立するとい
うわけです。


(大原浩)


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