<< JALのその後 その2 | main | 日本の目を覚ました竹島と尖閣諸島 >>

億の近道2012/08/27


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
投資情報メールマガジン                   2012/08/27

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

===================================

             −本日の目次−
    (本日の担当:波野磯平&グルメ投資家おーちゃん)

 ◆コラム「成長の芽を持つ企業を応援する」:波野磯平
 ◆コラム「日本の目を覚ました竹島と尖閣諸島」:グルメ投資家おーちゃん

===================================

【海外投資実践入門セミナーDVD好評発売中!】

 4月に銀座で開催した「海外投資実践入門セミナー」のDVDが発売です。
 ベトナム、中国、中東、インドそれぞれに精通した講師による、他では聞く
ことの出来ない充実した内容です。
 当日所用で来られなかった方、地方にいて参加できなかった方はもちろん、
国際分散投資をお考えの方や、各国の最新の情報を知りたい方にも最適です。

 銀行振込に加えて、クレジットカード決済にも対応いたしました。

 詳細は http://www.iforum.jp/dvd/ へ。サンプル動画もあります。

===================================

◆コラム「成長の芽を持つ企業を応援する」

 少子高齢化で内需縮小の宿命を背負った日本経済の停滞が長期にわたり続い
ています。

 株式市場でもこれまで日本経済の発展を支えてきた大企業の中でも存亡の危
機に陥る企業が相次ぐ一方で、新たな成長企業が見出される時代となっていま
す。とは言っても世界市場で戦っていける成長企業は限られています。

 株式市場に参画する多くの投資家は絶えず企業の成長を評価しようと努めて
います。日本の株式市場の時価総額は300兆円を切っています。かつては約
600兆円という規模を誇っていた時期もあるだけに国の力が時価総額の分、
減衰したと言っても良いでしょう。

 建設市場や住宅市場も同様にピークの半分以下に留まっているという実体が
日本経済の現実を示しています。少子高齢化とは言っても人口が極端に半分に
なることはないですので、現状は異常な状態なのかも知れません。

 株式市場に上場する企業数も減少傾向にあります。成長性のあるIPOが減
少している一方で企業統合やM&Aによって上場企業が減少している状態です。
上場企業数は今後もまだ減少していく可能性があります。単に生き延びている
状況の企業も多いと見られます。

 モラトリアム法が今年で期限切れとなります。結果として来年から不良債権
が表面化してきます。ここ数年で体力をつけた銀行は融資先企業に見切りをつ
ける行動に出てきます。上場企業だって中小規模に甘んじているわけには行き
ません。ゾンビ状態の企業にはM&Aの対象になるか倒産かに迫られるでしょ
う。

 日本企業は財務上の二極化が見られますのでM&Aの買い手となる企業も多
く、むしろそこが株式市場の転機となるかも知れません。
 保守的な行動に甘んじていてばかりでは成長は期待できません。疲弊した企
業がある一方で多くの企業が内部留保に努めてきました。
 そうした企業では、たまってきた現預金を投資資金として活用すべきタイミ
ングが近いと思われます。

 日本経済が復活するには中小規模の企業が大企業に脱皮していく過程を応援
する卓越した投資家の目線が必要です。

 「そんな成長する企業があったら教えてよ。」と言われそうですが、多くの
証券アナリストや市場関係者はこのところの暑さをものともせず、真剣に探し
ています。

 時価総額30億円以下の会社に時価総額100億円以上の夢を持って投資す
ることも長期投資家にとっては大事なポイントです。短期投資家が持つ視点は
流動性ですが、いつでも売却できるという安心感を買っている訳です。ただ、
流動性はなくても成長性が期待できる時価総額が小さな企業への投資も案外面
白いのではないでしょうか?
 皆さんもそうした視点を持って銘柄選定してはいかがでしょうか?

 細かい作業が必要とはなりますが、100社をピックアップして平均時価総
額20億円としてすべての企業が5倍、100億円になれば2000億円の時
価総額は1兆円になります。結果として8000億円の価値の増殖が実現しま
す。

 現状において経常利益が5億円程度の企業が3〜5年のタームで10億円以
上を目指しているとなれば時価総額は拡大する余地が生まれます。

 証券アナリストは短期的な評価以上に中長期の実現性を見ています。個人投
資家の多くは現実の数字がついてこないと評価を高めることはできないとは思
いますが、少なくともマクロ経済に左右されないで業績の向上が期待できる中
小型成長株への投資によるリターンは平均以上のパフォーマンスをもたらす可
能性があると考えられます。

 下記に直近説明会があった8社を掲げておきます。このほかにもたくさんの
企業がありそうな感触がします。それは近いうちにまたお披露目することにし
ましょう。

【ISOHEIが選定した時価総額40億円以下の有望中小型企業】

企業名(コード)    時価総額
アスカネット(2438)29億円
KG情報(2408)33億円
データアプリケーション(3848)17億円
フュージョンパートナー(4845)21億円
ユニバーサル園芸社(6061)20億円
サイネックス(2376)24億円
タカショー(7590)37億円
きちり(3082)28億円

(波野磯平)

(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)

このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/tainumalioクリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!

===================================

◆コラム「日本の目を覚ました竹島と尖閣諸島」

 8月は、竹島・尖閣諸島の領土問題がクローズアップされ、まさに「暑い夏」
となりました。

 領土問題そのものは、少なくとも数十年間(双方の主張に隔たりがある)の
長きにわたって存在してきたわけですから、ここにきて急に注目されたのには
当然理由があるはずです。

 韓国が急に竹島問題を持ち出してきた背景には、李明博政権がレイム・ダッ
ク状態で急速にその力を失っていることがあります。

 しかし、ダクラス・マッカーサーでさえ手を触れなかった、日本の天皇陛下
に対する侮辱にまで及んだのは、韓国におけるゆがんだ日本観だけではなく、
韓国歴代の軍事独裁政権の指導者(大統領)が、後任の大統領によって投獄さ
れてきた恐ろしい歴史があるからです。

 李明博は、次の政権(韓国の民衆)によって自分が投獄されることを恐れて
いるのです。彼のヒステリックな対応もある意味理解できます。

 ここ10年ほどの間、韓国企業・経済が目覚ましい発展を遂げたことで、日
本でも韓国を礼賛する論調が多くみられました。確かに、1997年のアジア
通貨危機以降の彼らの努力は賞賛に値すると思います。

 しかし、そのために犠牲にしたものも決して少なくありません。

 サムスン・現代などのごく少数の大財閥の従業員と一般の人々との驚くほど
の給与格差。さらに、それらを含めた極端な貧富の差。金持ちの子弟は海外留
学などの形で外国籍を取得し、兵役を逃れることができる不公平な現実。

 李明博の親族だけではなく、財閥経営者の多くにはびこる不正や汚職。

 年間3万人とされ深刻化している日本を、人口あたりでははるかに上回る自
殺者数。そして、「反日」を唱えなければ村八分にされてしまう、実質的な言
論統制。

 確かに、経済はかなり発展したものの、政治的には「軍事政権」の尾を引き、
中国や北朝鮮と同じような課題を多数抱えているのが、現在の韓国の現実とい
えます。

 尖閣諸島だけではなくアジアの多くの国々と領土問題を抱える中国において
も、「反日」が国民の目を為政者の失策から目をそらす有効なカードであるこ
とは、改めて述べるまでもないでしょう。

 つまり、第二次世界大戦中、敗色濃厚な日本が「鬼畜米英」と欧米を口撃し
たのと同じなのが、中国や韓国の「反日」であり、まともに正攻法で戦ったら
勝てないからこそ、彼らは「反日」を唱えるわけです。

 もちろん、隣人に対して、動物的行動をとるのではなく、人間としての最低
限の礼節を行うことを求めるべきでしょう。しかし、<彼らが「反日」を唱え
ている限り、日本に対して白旗を掲げているのと同じである>ということも十
分理解する必要があると思います。

 さらに、今回の竹島・尖閣の領土問題は、ペリーの黒船と同じように日本人
の目を覚ましました。

 数百年の鎖国を続けていた日本は、歴史的にもまれにみる平和な時代を謳歌
しました。しかし、地上の楽園は永遠には続きません。

 黒船の来航によって、日本(アジア)の植民地化の野望に燃えた欧米と対峙
しなければならないことを瞬時に全国民が共通の認識としました。そして「富
国強兵」の道を、全国民が一致団結して邁進したのです。

 だからこそ、日本は、当時の強国であった清やロシアを打ち破り、タイとと
もにアジアで唯一植民地化を免れただけではなく、数多くのアジアの植民地を
欧米の支配から解放することに多大な貢献をしました。

 尖閣・竹島問題は、まさに日本人の目を覚まさせた『黒船』です。ある意味
彼らには感謝しなければならないかもしれません・・・

 混迷の度を深める世界の中で、『危機意識』を共有し一致団結した日本人は、
強力な力を発揮。日本は、再び<明治維新>や<第2次世界大戦・敗戦後>と
同じような、目覚ましい発展を遂げるはずです。

 ところで、投資家としても、日本の領土や安全が脅かされるようでは、安心
して日本に投資することができませんが、日本の領有権は明確で、国際社会は
我々の味方だと思います。

 以下は弁護士の中島 章智氏のとても明快かつ論理的な解説です。是非押さ
えておきたい基本知識だと思いますので、紹介させていただきます。また、他
の方々ともこの基本知識を共有いただければ幸いです。

−−−−−−−−−−−−−−−

<中島 章智「北方領土、竹島、尖閣諸島は、どうして、日本の領土なのか」>

 日本の領土であると主張するのであれば、その根拠は認識しておいた方がよ
いでしょう。
 ロシア国民は、北方領土がロシアの領土であり、韓国国民は独島(竹島)が
韓国の領土であり、中国国民は尖閣諸島が中国の領土であると信じているので
しょうから、単に、これらが日本の領土であると信じるというだけでは、自国
の領土であると信じる相手国の国民と同じレベルの平行線になってしまうから
です。

 国際法では、19世紀後半以降に確立した「先占(occupatio)の
法理」というものがあります。これは、いずれの国家によっても実効的支配が
及んでいない土地について、最初に実効的支配を及ぼした国家は、その土地を
領土とすることができるというものです(私は、司法試験の受験科目に国際法
[国際公法]を選択しました。そうしないと、国際法をきちんと勉強する機会
はあまりないだろうと思ったからです)。

 尖閣諸島については、1895年(日清戦争終戦の年)、日本政府において
尖閣諸島がいずれの国家によっても実効的支配が及んでいないことを現地調査
した上で、実効的支配を及ぼし、日本の領土に編入することを閣議決定しまし
た(前記のとおり、「先占の法理」は、19世紀後半には、国際法として確立
しています)。
 中国が領有権を主張し始めたのは、1968年に資源埋蔵の可能性が確認さ
れて以降のことです。
 この経緯に照らせば、尖閣諸島は、日本の領土であり、中国の主張は、理不
尽なものです。

 次に竹島です。日本政府が竹島を領土に編入したのは、1905年(日露戦
争終戦の年であり、日本による韓国併合が行われた1910年より5年前)で
す。
 第二次世界大戦後の連合国と日本との講和条約であるサンフランシスコ平和
条約(1951年調印、1952年発効)において、日本は、領土の一部を放
棄していますが、この条約の締結に先立ち、韓国政府は、連合国に対し、放棄
の対象に対し、竹島を加えるよう要求しました。連合国側は、竹島は朝鮮の領
土として扱われたことがないとして、この要求を拒否しています。すると、韓
国の李承晩大統領は、李承晩ラインを設定して竹島を占領したのでした。
 この経緯によれば、竹島もまた日本の領土であり、国際司法裁判所で司法判
断が下されれば、日本の領土であると認定されるでしょう(韓国政府が国際司
法裁判所での審理を頑なに拒否するのは、それが大きな理由だと思います)。

 最後に北方領土ですが、歯舞群島、色丹島は、地理的にも歴史的にも北海道
の一部であり、サンフランシスコ平和条約においても放棄の対象となっておら
ず、日本固有の領土というべきです。
 一方、国後島、択捉島については、千島列島に属しているところ、日本は、
サンフランシスコ平和条約2条(c)項で千島列島を放棄しており、国後島、
択捉島を除外するものとは規定されていません。
 日本が放棄することによって、「先占の法理」の適用場面となり、実効的支
配を及ぼしたソ連(ロシア)領ではないかと議論が出てくるわけです。
 この点、ソ連は、サンフランシスコ平和条約の当事国でないばかりか、同条
約25条は、「この条約は、ここに定義された連合国の一国でないいずれの国
に対しても、いかなる権利、権原又は利益も与えるものではない。また、日本
国のいかなる権利、権原又は利益も、この条約のいかなる規定によっても前記
のとおり定義された連合国の一国でない国のために減損され、又は害されるも
のとみなしてはならない。」と規定しており、ソ連が、サンフランシスコ平和
条約を根拠にして「先占の法理」を主張することは許されるべきではないとい
う解釈も十分可能です(ソ連による「先占」が認められないとした場合でも、
日本が放棄しているとすれば、一体、どこの国に帰属するのかという問題が残
りますが)。

 以上、国際法の観点から整理してみました。

[サンフランシスコ平和条約」
第二条
(a)日本国は、朝鮮の独立を承認して、済州島、巨文島及び欝陵島を含む朝
   鮮に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する。
(b)日本国は、台湾及び澎湖諸島に対するすべての権利、権原及び請求権を
   放棄する。
(c)日本国は、千島列島並びに日本国が千九百五年九月五日のポーツマス条
   約の結果として主権を獲得した樺太の一部及びこれに近接する諸島に対
   するすべての権利、権原及び請求権を放棄する。
(d)日本国は、国際連盟の委任統治制度に関連するすべての権利、権原及び
   請求権を放棄し、且つ、以前に日本国の委任統治の下にあつた太平洋の
   諸島に信託統治制度を及ぼす千九百四十七年四月二日の国際連合安全保
   障理事会の行動を受諾する。
(e)日本国は、日本国民の活動に由来するか又は他に由来するかを問わず、
   南極地域のいずれの部分に対する権利若しくは権原又はいずれの部分に
   関する利益についても、すべての請求権を放棄する。
(f)日本国は、新南群島及び西沙群島に対するすべての権利、権原及び請求
   権を放棄する。

−−−−−−−−−−−−−−−

(OH)

*ブログ「大原浩の金融・経済地動説」http://www.actiblog.com/ohara/

(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)

このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/wriatavoupクリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!

===================================

 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、最新〜2005年1月分まで掲載しておりますが、
順次過去分を追加していく予定です。コメントなどはつけられませんが、まと
め読みなどに是非ご利用下さい。
 http://okuchika.net/

===================================

 「億の近道」は特定非営利活動法人イノベーターズ・フォーラムの登録商標
です。この名称での有償のサービス等は「石川臨太郎の有料メールマガジン」
以外行っておりません。紛らわしい名称のサービスは弊社と一切関係ありませ
んのでご注意下さい。

===================================

当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
 ◆まぐまぐ ID:0000020640
       購読解除:http://www.kaijo.com/
 ◆melma!  ID:m00010868
       購読解除:http://www.melma.com/

編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
 email:okuchika.mail@gmail.com
 http://www.iforum.jp/
このメールマガジンの無断転載・引用を禁じます。
==================================


JUGEMテーマ:株・投資


JUGEMテーマ:ビジネス


JUGEMテーマ:社会の出来事



コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< October 2020 >>
selected entries
mag2year2016_0000020640_asset-stock_200x200.png mag2year2016_0000020640_asset-stock_200x200.png
twitter
twetter
okuchika
購読無料! 億の近道メルマガ申込はこちらから!
億近申込バナー
まだ登録していない方はこちらからどうぞ!週5回無料で届きます。
億近執筆陣の本
億近本
億近執筆陣の書籍/DVDをご紹介。億の近道コラムのエッセンスをぜひ。
海外投資実践入門DVD

「中東・インド・ベトナム・香港 海外投資実践入門DVD」
2012/4/7に東京銀座で開催されたセミナーDVDです。他では聞けない情報満載!
石川臨太郎有料メルマガの特別研究版!
元火曜日執筆者、故石川臨太郎氏の"研究"メルマガ全12回分をイッキ読み出来ます。 著名エコノミスト村田雅志氏による分かりやすい分析が好評です。 詳細は以下のページを参照下さい。
 
categories
archives
recent comment
  • 情熱投資家、相川伸夫が語る注目銘柄 東北特殊鋼(5484)
    内燃機関関係 (01/20)
  • 1981年2月2日 愛知県立春日井高校:コーヒー牛乳の青春。(天国の幸宏へ捧げる)part 2
    ■ (08/19)
  • 1981年2月2日 愛知県立春日井高校:コーヒー牛乳の青春。(天国の幸宏へ捧げる)part 2
    内藤朝雄 (10/12)
  • 情熱投資家、相川伸夫が語る注目銘柄 特殊電極(3437)
    reformer21 (06/15)
  • 公立中学校という選択:区立から難関大学へ その6
    m (05/01)
  • 公立中学校という選択:区立から難関大学へ
    m (03/30)
  • アンジェスMG(4563)の相場シナリオ
    暇潰亭 (10/01)
  • 日本でトップクラスの低PER銘柄
    kkk (02/19)
  • 粘り強くつきあっていれば億の資産ができる
    億の近道 (12/04)
  • 粘り強くつきあっていれば億の資産ができる
    せーねん (12/04)
links
mag2year2016_0000020640_asset-stock_240x65.png メルマガ大賞2008ノミネートバナー
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM