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億の近道2010/07/05


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投資情報メールマガジン                   2010/07/05

             イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
     (本日の担当:松尾範久&グルメ投資家おーちゃん)

◆コラム「相場には上げ相場か下げ相場しかない」:松尾範久
◆コラム「新版・投資の王道(その80)」:グルメ投資家おーちゃん
◆コラム「日本のこれからの20年を牽引する産業」:グルメ投資家おーちゃん

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◆コラム「相場には上げ相場か下げ相場しかない」

 4月まで上昇傾向を続けた日本の株式相場はこのところの円高を背景に調整
色を強めています。円高=輸出企業の業績悪化という構図の中で調整を余儀な
くされている格好です。
 2009年3月の7021円をボトムに日経平均は本年4月の高値1140
8円まで62%の上昇を示したのですが、参院選挙の投票日を前にした7月1
日に9147円という年初来安値まで売られています。これは高値から6月後
半から約20%下落した水準であり、昨年11月の安値9076円とほぼ同水
準です。

 相場は上昇するか下落するか2通りですので、この先も下落するという懸念
をもった投資家が多いので、下値を確認するまではなおも調整が続くと見る意
見が勝っているのかも知れませんが、皆さんはどうお考えでしょうか。
 下落相場でも儲かるとすれば空売りをかけて適度に下落した局面で買い戻す
手法しかありませんので、裏を返せば現在の相場ではその売り崩し部隊に一泡
吹かせるだけの資金力を駆使して相場を反転させるしかありません。つまり有
頂天になって株式を売っている方がもうこれ以上売れないと思えるような素地
を作る必要があるのだと思います。
 ここまで下落するとそろそろ打診買いしてみたいと思われる投資家も増えて
くるのかも知れませんが、上げ相場に転じるには意外な下げがあって、多くの
投資家が買いも入れられずにあきらめてしまうか投げ売りをかけてしまう局面
が到来する必要があります。

 パニック相場の到来ですが、現状の相場は多少そうした兆候が見えてはきて
いますが、まだ完全な底打ちを確認できないでいます。
 株式の売買を職業とする皆さんはこうした相場の上昇局面と下落局面をうま
く捉えて鞘取りしながら利益を出す手法を用いている方も多いかと思いますの
で、現在の局面を結構楽しんでいる方もお見えなのかも知れません。
 一方で純粋にバイ&ホールドで長期的な株価の上昇を楽しもうという皆さん
にとっては自らが投資した有望株も全体相場の影響を受けて比較的大きな下落
に頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。

 株価はいつまでも上昇することがない一方で、世の中がひっくり返らない限
りはいつまでも下落するということもありません。
 企業が存続する限りは発行された株式の価値がゼロになることはなく相応の
取引がなされます。問題は国家の財政が危機に瀕している状況で株式市場に上
場している企業の価値がまともに算定できるのかどうかです。そうした意味で
は少子高齢化の呪縛から逃れられない日本の株式を評価すると長期的に見てま
だまだ株価は下落する局面の方が長いのではないかと考えられますので注意が
必要です。
 上がっては下げ、下げては上がる株式相場のリズムを理解して自らの資産運
用に挑戦されることをお奨めします。

株式会社アイリス・ジャパン
代表取締役 松尾範久

(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
 ては御自身の責任と判断で願います。)

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【お知らせ】

●株式・企業情報メルマガについて
 長寿社会の資産運用ライフスタイルは未来に成長する企業を見出し、長期ス
タンスで投資すること。株式相場の流れを理解し、ご自身のオリジナリティあ
るポートフォリオを構築するためのサポートができればと弊社は長年メールマ
ガジンを配信させて頂いております。タイトルは「株知道」。ついては皆様の
購読申し込みを受け付けておりますので宜しくお願い申しげます。諸般の事情
から億の近道のように無料という訳にはいきませんが、年間2万円という購読
料を頂戴しております。
 ご購読のお申し込みは下記のアドレスまでお願い申し上げます。直近の見本
メルマガをお送りしますので宜しくお願いします。目標をもって取り組まれる
皆様にお届けする有料メルマガです。

(株)アイリスジャパン 有料コンテンツ係
mag@irisjapan.co.jp

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◆コラム「新版・投資の王道(その80)」

■中・長期投資のための銘柄徹底研究■

 日本や世界には星の数の程の飲食店がありますが、それらの中から独自の調
査で名店を探し出すのが、ミシュランガイドやザガット・サーベイなどのガイ
ドブックです。
 日本の上場企業も4000社近くありますが、そのなかから独自の基準で、
今後安定的に長期間繁栄する可能性が高い優良企業をピックアップするのが、
本連載です。
 なお、あくまで、5年・10年単位での業績を基準に選定していますので、
掲載しているデータは必ずしも最新のものではありません。各社の直近の業績
については「会社四季報」や各社ホームページ上のIRコーナーで最新のもの
を確認ください。
(さらに詳しい内容は、まぐまぐの<GINZAXグローバル・経済投資メー
ルマガジンで連載しています)http://www.mag2.com/m/P0008114.html

<8155>三益半導体工業
 信越化学からウエハの研磨加工を受託する。使用済みウェハの再生なども。
売上構成は、半導体材料加工74%、商事23%、エンジニアリング3%。輸
出4%。

<8184>島忠
 関東や関西で家具店やホームセンターを展開する。埼玉県が地盤。本社はさ
いたま市西区に所在。売り上げ構成は、DIY用品24%、家庭用品25%、
レジャー用品12%、インテリア用品11%、リビング家具5%、ダイニング
家具5%、収納家具5%、ベッド他家具12%。

<8191>光製作所
 家具の卸売りだが、グループ内に生産・販売子会社を持つ。また、不動産ビ
ジネスの比重が大きい。売り上げ構成は、業務用家具25%、リビング用家具
13%、インテリア商品6%、育児・学童家具14%、オフィス家具6%、プ
ラスチック成形品5%、不動産賃貸収入31%。

<8194>ライフ・コーポレーション
 近畿と首都圏を中心に出店する食品スーパー。三菱商事が19.5%の株式
を保有する。売上構成は、食品79%、生活関連用品9%、衣料品7%、営業
収入3%、その他2%。

<8198>マックスバリュ東海
 旧ヤオハン。イオンが68.5%の株式を保有する。売上構成は、グロッサ
リー28%、デイリー24%、フード11%、青果13%、鮮魚8%、鶏肉8
%、住居関連他8%。

<8205>シャクリー・グローバル・グループ
 中国以外では無店舗販売。栄養補給食品が主力。売上構成は、栄養補給食品
等100%。海外売上比率69%。

<8214>AOKIホールディングス
 紳士服専門チェーンなどを展開。売上構成は、ファッション66%、アニヴ
ェルセル・ブライダル17%、エンタテインメント17%。

<8227>しまむら
 実用衣料品の専門チェーン。婦人用が中心。1953年、埼玉県の北西部小
川町にて営業していた島村呉服店を株式会社として設立。1957年、セルフ
サービスを導入、総合スーパーストアへ。1976年、しまむら店舗数9店舗。
埼玉県外への発展を志向して、群馬県への出店を開始する。1987年、しま
むら店舗数96店舗。全品バーコード化と伝票レスによる管理システムを完成
稼動。1990年、しまむら店舗数160店舗。全国展開を志向し、新潟県・
長野県への出店を開始。1997年、しまむら店舗数506店舗。ヤングカジ
ュアルの専門店「アベイル」を出店開始。海外への店舗展開を目指し、台湾桃
園市に思夢樂股分有限公司を設立。福岡県へ出店し、九州地方への出店を開始。
2002年、沖縄県へ出店を開始。全国47都道府県への展開となる。200
8年、しまむらグループ1,500店舗突破。売り上げ構成は、婦人衣料30
%、肌着24%、紳士衣料9%、ベビー・子供服8%、寝装具他28%。
(OH)

*ブログ「大原浩の金融・経済地動説」http://www.actiblog.com/ohara/

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 ては御自身の責任と判断で願います。)

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◆コラム「日本のこれからの20年を牽引する産業」

 これからの日本の20年をけん引するビジネスは何か?
 多分、それはまだタネやつぼみの段階にあるので、見つけるのはなかなか困
難です。

 米国の20年サイクルの成長をけん引したIT産業、特にインターネットは、
今から20年前の1990年頃には、その存在さえ世の中にはほとんど知られ
ていませんでした。日本の今後の成長をけん引するビジネスの萌芽も、現在同
じような状況しょう。

 しかし、ヒントはあります。

 現在、携帯電話やパソコン・インターネットが普及したおかげで、それ以前
を思い起こす(若い人は想像する・・・)のは困難になってしまいましたが、
私が上田短資(上田ハーロー)に入社した頃、ようやくFAXが本格的に普及
し始めました。年配の役員たちにとっては、電気信号で文書が届くというのは、
鉄の塊である飛行機が空を飛ぶのと同じくらい不思議なことで、FAXを送信
した後には、先方に届いたかどうか改めて確認の電話をしていました。

 携帯電話も、私が20代のころには、あまりにも重いので肩にかけるショル
ダータイプや自動車に備え付ける自動車電話が一般的でした。しかも、電話機
のレンタルの保証金が数十万円もするような高額なものでした。

 インターネットと携帯電話がすべてを変えたのですが、これから同じようなこ
とが起こりそうなのが医療業界です。

●医療はいまだにローテク産業

 普段はあまり意識しませんが、医療ほどローテクな業界はいまどき珍しいと
言えます。ローテクであるがゆえに、医師不足・看護師不足が社会問題になっ
ているともいえます。

 現在でも、医師や看護師というのは、1対1で、主に聴診器、注射器、投薬
などの100年以上前からあるような道具や手法を使って医療行為を行います。
したがって膨大な人手が必要です。

 しかも、薬剤や手術道具の準備や殺菌などの作業も人力です。

 もっとも、最近は、手術道具をセットにして納入するビジネスが伸び、電子
カルテ、遠隔画像診断、手術ロボットなどのハイテク化が進んできましたが、
さらにその流れが加速するでしょう。

 言ってみれば『医療の工業化』です。

 また、病気で体調が悪い患者が、病院までわざわざ出かけ、予約をしている
のに2時間も3時間も待たされたあげく、院内に蔓延している細菌を吸いこん
で帰るというような、信じられない状況にも改善の動きがあります。

 ウィルコムと富士通BSCは、2009年9月14日にPHSを利用した、
「外来患者呼び出しシステム」を共同開発したと発表しました。医療機関に来
た患者にウィルコムのPHSを渡し、診療の順番が来ると、メールや電話発信
で呼びよせるというわけです。

 今まで、この程度のことさえ普及していなかったということが、医療業界が
ローテク業界である象徴でしょう。

 また、ナノテクノロジーにも注目です。

 早稲田大学と防衛医科大学の研究グループが、薄さ75ナノメートルの「ナ
ノ絆創膏」を開発しました。この絆創膏を貼り付けるだけで傷口がきれいにふ
さがれ、外科手術に革命をもたらす可能性があるのです。

 また、久光製薬は、化学および血清療法研究所と共同で1センチ角のシール
状ワクチンを開発。長さ数百マイクロの超微細な突起が約1000本出ている
のですが、短い突起は皮膚の中にまでしか入らず神経に達しないため、痛みは
ほとんど無く事故の心配も減ります。

 もちろん、最右翼は、バイオテクノロジーの進化です。

 患者の細胞を元につくったiPS細胞を神経や心臓などの細胞に成長させる
再生医療への期待はとても高まっています。iPS細胞は成長とともにガンが
発生する場合があり、人の体に入れるには課題もあるのですが、それを差し引
いても多くの成果が期待できます。

 現在の医療は、これまでのローテクから急速に進化し『神の領域』に到達し
ようとしています。実際、不完全ながら『人工生命』を生み出したとの報道も
先日ありました。

 人工的に人間の臓器を量産するなどという姿は、少々SFチックで怖いよう
な気もしますが、今後の日本をけん引するビッグビジネスになるのは間違いな
いでしょう。

(OH)

*ブログ「大原浩の金融・経済地動説」http://www.actiblog.com/ohara/

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【お知らせ】

■7月度 GINZAX・銀座セミナー <初心者向け講座第1弾!>■

 月曜日執筆担当の「グルメ投資家おーちゃん」こと大原浩氏と、水曜日執筆
担当の小屋洋一氏が、投資初心者向けにセミナーを行います。

●エレガントでおしゃれな投資の始め方
−あなたの人生と投資。そして、投資で大けがをしないための重要ポイント−

 7月は、皆様方からご要望の多かった、「これから投資を始める方」、ある
いは「はじめてはみたもののすぐにつまずいてしまった方」を対象にしたセミ
ナーです。

 第1部では、「あなたの人生設計と投資」というタイトルで、「なぜこれか
らの時代、投資について勉強することが、よりよい人生を過ごすために必要な
のか」ということについてお話しします。<担当:小屋氏>

 第2部では、もう一歩踏み込んで、「エレガントな投資を始めるための必要
最小限のポイント・心構え」、「投資で大きな失敗をしないためのチェックポ
イント」、「どのような商品に投資したら良いのか」についてお話しします。
<担当:大原>

【ご案内】

2010年7月◆GINZAX・銀座投資セミナー◆

日時:2010年7月24日(土)午後3時00分〜5時20分

第1部:午後3時00分〜午後3時30分
「あなたの人生と投資」:小屋洋一

第2部:午後3時40分〜午後4時40分
「エレガントな投資を始めるための重要ポイント」:大原浩

第3部:午後4時50分〜午後5時30分
 皆さんの疑問にお答えします!:大原浩・日下部淑美

場所:銀座ビジネスセンター 会議室
   東京都中央区銀座6−6−1銀座風月堂ビル5F

参加費:4,500円(税込)
テキスト:当日配布します。

■申込方法

 メールにて下記必要事項を記入の上、お申し込み下さい。
 折り返し、お振り込み先をご連絡いたします。
 メール宛先:oohara0724@gmail.com
 ご記入事項:氏名、ふりがな、質問

★講師ご紹介

◎大原浩 株式会社大原創研 代表取締役
 上田短資(上田ハーロー)、フランス国営クレディリヨネ銀行など国内外の
 金融機関で勤務し、1994年(株)大原創研を設立し独立。
 国内外のビジネス・投資に関わり、プライベート投資やファンドでも成功。
 元・日刊「証券タイムズ(証券新報)」顧問。GINZAXグローバル経済
 ・投資研究会代表。
 著書には、「100万円を確実に1億円にする中国株投資術」(講談社)、
 『韓国企業はなぜ中国から夜逃げするのか』(講談社)、「2012年に日
 経平均が2万円を超える15の理由」(講談社)など多数。

◎小屋洋一 株式会社マネーライフプランニング 代表取締役
 金融機関、不動産事業者を経て(株)マネーライフプランニングを設立。現
 在個人を中心にコンサルティング業務を行う。FPや個人投資家向けセミナ
 ーを多数開催。
 GINZAXグローバル経済・投資研究会主席研究員。日本証券アナリスト
 協会検定会員。

●今回第3部で出演する大原&日下部の投資基礎講座が下記URLより見られます。

 GINZAX投資(株式)基礎講座その1 大原浩&日下部淑美
 http://www.youtube.com/watch?v=VewvqYEPTFE

 GINZAX投資(株式)基礎講座その2 大原浩&日下部淑美
 http://www.youtube.com/watch?v=iSo_yuCCoKk

●GINZAXが2月に開催したセミナーの一部が下記URLより見られます。

その1:大原浩
 http://www.youtube.com/watch?v=Qsp6Hg39Bdc

その2:小屋洋一
 http://www.youtube.com/watch?v=8cu4B86dSOk

●第1部講師大原の昨年末の動画が下記URLより見られます。
 下記からアクセスください。(それぞれ数分程度)
 (億の近道10周年記念セミナーイベントより)

その1「私のスタンスと日本の見通し」
 http://www.youtube.com/watch?v=X9ihQ-kj_gY

その2「エコロジー・電気自動車」
 http://www.youtube.com/watch?v=lXpvEhY1Z7A

その3「投資したい企業」
 http://www.youtube.com/watch?v=mymLhTYbEIo
 
皆様のお申し込みをお待ちしております。
(OH)

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 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、最新〜2005年1月分まで掲載しておりますが、
順次過去分を追加していく予定です。コメントなどはつけられませんが、まと
め読みなどに是非ご利用下さい。
 http://okuchika.net/

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