JUGEMテーマ:株・投資
JUGEMテーマ:ビジネス
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
投資情報メールマガジン 2010/03/15
イ意 の 近 道
−プロが導く「億」資産への近道− 週5回発行
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
【ご挨拶】
将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!
★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★
===================================
−本日の目次−
(本日の担当:松尾範久&グルメ投資家おーちゃん)
◆コラム「思いを汲み取る」:松尾範久
◆コラム「新版・投資の王道(その67)」:グルメ投資家おーちゃん
◆コラム「第一生命株の上場で相場つきは変わる?!」:松尾範久
◆コラム「老子と投資の王道 その4」:グルメ投資家おーちゃん
◆コラム「スマートフォン関連銘柄に人気化の兆し」:松尾範久
===================================
◆コラム「思いを汲み取る」
本メルマガの読者となっておられます皆さんは既に多くの企業に投資されて
きた経験を持っておられるかも知れませんが、株式を発行している企業にはそ
れぞれに思いがあります。
過去において何をしてきたのか、またこれから何をやろうと考えているのか、
それによって利益をどう得るのかを企業はメッセージとして伝えようとしてい
ます。投資家はそのメッセージを企業の思いとして汲み取る必要があります。
投資家は単に儲かりそうだから投資したのだと主張しがちですが、結果として
損することもあり、損しても文句は言えない訳ですから投資の際は、慎重に吟
味する必要があります。
私たちのようなアナリストは企業の内容を正確にできるだけわかりやすくお
知らせすることを使命にして日々レポート作成やコンテンツ作成を行っていま
す。
個人投資家の皆さんにはできるだけわかりやすくご紹介する必要があります。
そのためにも企業との打ち合わせや取材は不可欠で企業側の発信するメッセー
ジの意図を知って自らが納得した場合には表現もスムーズで皆さんにも一層共
感してもらえるかと思っております。
春の訪れとともに新たに株式投資に興味をもたれた方々も大勢お見えになる
かと思います。株式市場には3700余りものユニークな企業が上場しそれぞ
れに成長と発展を目指していますのでその中から企業の思いに共感できる先に
リスクマネーを投じてリターンを上げるという理想的な姿を株式投資への実践
から少しずつ学んで頂ければ幸いです。
株式会社アイリス・ジャパン
代表取締役 松尾範久
(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。)
このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/tainumalio
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!
===================================
【お知らせ】
株式・企業情報メルマガについて
長寿社会の資産運用ライフスタイルは未来に成長する企業を見出し、長期ス
タンスで投資すること。株式相場の流れを理解し、ご自身のオリジナリティあ
るポートフォリオを構築するためのサポートができればと弊社は長年メールマ
ガジンを配信させて頂いております。タイトルは「株知道」。ついては皆様の
購読申し込みを受け付けておりますので宜しくお願い申しげます。諸般の事情
から億の近道のように無料という訳にはいきませんが、年間2万円という購読
料を頂戴しております。
ご購読のお申し込みは下記のアドレスまでお願い申し上げます。直近の見本
メルマガをお送りしますので宜しくお願いします。目標をもって取り組まれる
皆様にお届けする有料メルマガです。
(株)アイリスジャパン 有料コンテンツ係
mag@irisjapan.co.jp
株式会社アイリス・ジャパン
代表取締役 松尾範久
===================================
◆コラム「新版・投資の王道(その67)」
■中・長期投資のための銘柄徹底研究■
日本や世界には星の数の程の飲食店がありますが、それらの中から独自の調
査で名店を探し出すのが、ミシュランガイドやザガット・サーベイなどのガイ
ドブックです。
日本の上場企業も4000社近くありますが、そのなかから独自の基準で、
今後安定的に長期間繁栄する可能性が高い優良企業をピックアップするのが、
本連載です。
なお、あくまで、5年・10年単位での業績を基準に選定していますので、
掲載しているデータは必ずしも最新のものではありません。各社の直近の業績
については「会社四季報」や各社ホームページ上のIRコーナーで最新のもの
を確認ください。
(さらに詳しい内容は、まぐまぐの<GINZAXグローバル・経済投資メー
ルマガジンで連載しています)http://www.mag2.com/m/P0008114.html
<7308>ツノダ
祖業は自転車だが、現在の主力は不動産。愛知県・岐阜県の遊休地を活用。
売上構成は、賃貸不動産95%、自転車5%。
<7309>シマノ
1921年、島野庄三郎が「島野鉄工所」を創業し、フリーホイールの生産
に着手。1940年、株式会社に改組、商号を「株式会社 島野鉄工所」に変
更。1962年、ニューヨークに駐在員を派遣、本格的セールスを開始。海外
売り上げ比率88%。売り上げ構成は、自転車部品79%、釣具20%、その
他1%。
<7442>中山福
家庭用品(キッチン・リビング等)で首位。売上構成は、キッチン41%、
ダイニング26%、サニタリー15%、収納10%、シーズン他8%。
<7447>ナガイレーベン
衛生白衣の大手メーカー。大正4年創業(神田神保町で個人開業)。昭和2
5年設立。各種白衣類の販売並びに輪出入および、病院用靴・靴下の販売を行
う。グループは、販売を担当するナガイレーベン(株)と製造を担当するナガイ
白衣工業(株)に分かれる。国内8地区をそれぞれ管轄する直営事業所、さらに
全国に800以上の取扱い店を通じてユーザーに密着した販売活動を進め、4
50種、3,500アイテム、年間480万着を扱う。制電・抗菌加工で差別
化しシェアは6割売り上げ構成は、メディカルウェア96%、シューズ3%、
その他1%。
<7453>良品計画
1980年12月、株式会社西友のプライベートブランドとして40品目で
デビュー。「無印良品」は、現在では7,000品目超を展開。1989年に
西友から独立した同社は、「無印良品」の企画開発・製造から流通・販売まで
を行う製造小売業として、衣料品から家庭用品、食品など日常生活全般にわた
る商品群を展開。直営1号店は。1983年の『無印良品青山店』。その他に、
生花の販売、飲食店(カフェ)の運営、キャンプ場の運営、家の販売などを行
う。商品開発を目的とするコミュニティサイト『空想無印』もインターネット
上にオープン。売り上げ構成は、生活雑貨53%、衣服・雑貨34%、食品8
%、その他商品売上4%、その他1%。
<7456>松田産業
1956年、金属の回収・精錬でスタート。1957年、金属の製錬・販売
を目的とする松田商店(貴金属系)を東京都練馬区に設立。1987年、新日
鉄と共同出資で日鉄マイクロメタルを設立。1992年、東京工業品取引所か
ら同社製パラジウム地金が受渡供用品として登録。同年、シンガポール支店開
設。1993年、東京工業品取引所から同社製金・銀・白金地金が受渡供用品
として登録。1995年、同社製白金地金・パラジウム地金がロンドン・プラ
チナ・パラジウム・マーケット(LPPM)の指定ブランドとして認可。20
00年、同社製白金地金・パラジウム地金がロンドン・プラチナ・パラジウム
・マーケット(LPPM)の指定ブランドとして認可。2003年、Matsuda
Sangyo Thailand Co., Ltd.がバンコクに貴金属製錬の前処理を目的とした工場
を新設。売り上げ構成は、貴金属関連事業77%、食品関連事業23%。海外
売り上げ比率は20%。
<7458>第一興商
業務用通信カラオケでトップのメーカー。「ビッグエコー」の運営も行う。
売上構成は、業務用カラオケ49%、カラオケ・飲食店舗32%、音楽ソフト
10%、その他9%。
<7463>アドヴァン
1975年中央区銀座に設立。現在の本社は渋谷区神宮前(昭和63年移転
)。ヨーロッパ、アジア、アフリカ、アメリカより建材の輸入販売(大理石、
御影石、人造石、塩ビ系床材、リノリュウム床材、フローリング、セラミック
タイル、その他)国産建材の開発・販売。ガーデニング商品の販売。ファブレ
スメーカーとの位置づけ。売り上げ構成は、建材関連事業90%、HRB事業
10%。
(OH)
*ブログ「大原浩の金融・経済地動説」http://www.actiblog.com/ohara/
(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。)
このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/wriatavoup
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!
===================================
◆コラム「第一生命(8750)株の上場で相場つきは変わる?!」
4月1日に上場する予定の第一生命株(主幹事は野村、みずほ、メリルリン
チの3社)が市場で話題となっています。久々の大型IPOですので投資家の
関心が高まっているのですが、それは単に業界2位の生命保険会社というだけ
ではなく既に株主となっている方々の存在です。
多くの保険加入者の中でも既に株主となるに至った100万人以上の方々は
ステータスが高いようです。
相互会社である同社の上場時の時価総額は発行済み株式数1000万株(1
株単位)で公開価格が上限の1株15.5万円で決定したとして1兆5500
億円ということになります。
これに対して今期の予想経常利益は1780億円と公表されていますので上
場初値の時価総額は1兆8000億円から2兆円が想定されます。つまり株価
は18万円から20万円。1000万株のうち710万株が公開される予定
(公募はなし)ですが、その多くは所有され続けるものと見られます。ですか
ら上場後も比較的安定した株価の値動きが想定されますし、証券会社は知名度
の高い企業の公開ですので個人投資家にアプローチする機会であろうかと思い
ます。これによって株式市場のムードが変わるのか春相場の行方に期待がかか
る久々の大型IPOとなりそうです。
なお、既に上場しているT&Dホールディングス(8795)は大同生命や
太陽生命といった生命保険会社を傘下に持つ業界6位の持株会社ですが、20
04年にIPOし上場直後に3兆2000億円にまで評価を高めていましたが、
その際の経常利益は1500億円規模(現状の計画は800億円規模)でした。
今回はそれを上回るスケールではありますが、決して業績が順風満帆な訳では
なく上場後の評価も決してポジティブなものとはならないと考えられます。高
寄りし過ぎても安すぎても市場がどう評価するか見ものですが、市場のムード
を多少は変えてくれるかと期待されます。
株式会社アイリス・ジャパン
代表取締役 松尾範久
(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。)
このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/tainumalio
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!
===================================
◆コラム「老子と投資の王道 その4」
今回も、老子の第40章を題材に、投資の本質へ迫ってみます。
※AFPBBニューズブログ「大原浩の金融・経済地動説」の2008年2月
8日の日記、(<老子と投資>その1)http://www.actiblog.com/ohara/52816
を先にご覧になることをお勧めします。
40、上士は道を聞けば、勤めてこれを行う。
○物事を真剣に考えると必ず「道=TAO」に行き着く。もしTAOに行き着
かなければそれは表面的な理解に過ぎない。
○TAO=道は現象の陰に隠れていてもともと名付けようの無いものである。
しかし、TAOこそが森羅万象に力を与え、それを完成させるものなのだ。
○くだらない人物にTAO<道>のことを聞けば大笑いされる。くだらない人
物に笑われるようでなければTAO=道の意味が無い。
私自身も常々反省するのですが、「あまり深く考えずに物事を始めてしまい、
始めたことが行き詰まってから真剣に考える」と言うようなことがよくありま
す。
実際、始めてしまってから考えても後の祭りで、どうしようもないというケー
スもしばしばあります。
「客家大富豪18の金言」(甘粕正・講談社)の第4の金言<何を始めるかに
もっとも時間を費やすべし>は、まさに老子の教えの通りです。
その中では、「大局・中局・小局」のエピソードも取り上げられていています。
それを読むと、大局の判断を間違えてしまうと、いくら中局・小局でがんばっ
ても取り返すことができないということを痛感します。
何かを始める時には、「その判断がTAOの法則に沿ったものであるかどうか」
、根本的なところまで深く考えることがとても大事なのです。
それは、「くだらない人に大笑いされるくらいでなければTAOの意味が無い」
という教えとも重なります。
例えば、現在、私は「これから日本には素晴らしい時代がやってきて、中国や
アジアは困難な時期を迎える」ということを言い続けています。
私の予想が正しいかどうかは、時間がたてばはっきりとわかりますが、私自身
は世間の大勢とはまったく逆のこの予想に強い自信を持っていますし、その予
想に従って行動しています。
なぜなら、TAOの法則に従って、日本とアジアの「大局」を予想したからで
す。
しかも、「世間の大多数からは笑われる」ような予想です。
考えに考え抜いた判断であれば、「世間に笑われる」くらいの方が成功の確率
が高くなります。
投資の世界だけではありません。多くの成功した創業経営者は、「そんなこと
絶対うまくいくはずが無い」という、周囲の反対をものともせずに、自分の
「大局」感を信じてビジネスを成功させたのです。
ただし、周囲の反対をはねのけて、自分の信じる道を進むためには、他人の意
見に左右されないよう、「始める前に徹底的に考える」ことが必要不可欠なの
は言うまでもありません。
(OH)
*ブログ「大原浩の金融・経済地動説」http://www.actiblog.com/ohara/
(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。)
このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/wriatavoup
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!
===================================
◆コラム「スマートフォン関連銘柄に人気化の兆し」
ソフトバンク(9984)系のソフトバンクモバイルが展開する携帯電話事
業にスマートフォン事業が加わり今後の成長が期待されています。米アップル
社が製造販売していますiphoneという名称のスマートフォンをソフトバンクモ
バイルがユーザー向けに機器の販売と回線の販売を行うという事業モデルです
が、そもそもスマートフォンは一種のPCですので操作はPCと同様に取り扱
われます。ここではその製品の詳細は省略しますが、ノートPCではなく携帯
電話と同じサイズの端末でPCの機能を兼ね備えている通信機器だと考えまし
ょう。
ソフトバンクの注力を横目にドコモでもスマートフォン市場に参入を開始し
ましたが、これからまた熱い戦いが繰り広げられることになるかと思われます。
先行するアップルが製造販売するiphoneではタッチパネル方式を採用。世界の
部品メーカーの最先端技術を集めていますので操作性が良く、日本での普及も
これから加速すると見られますが、まだ多くの消費者やユーザーは携帯電話を
ようやく使いこなせるようになった段階で、まだiphoneの良さが浸透してはいま
せんのでソフトバンクもTVCMなどを活用してアピールに懸命です。恐らく
様々な販売戦略を分野ごとに打ち出してくるに違いありません。
もともとソフトバンクという会社はPCのソフトを卸売りしていた会社です
のでiphoneを販売することによる未来のビジネスは膨大なものが考えられます。
つまりそこで必要な膨大なアプリケーションソフト(ゲームソフトも含みます)
を消費者に効率よく提供していける仕組みがこれでできることになり、ソフト
バンクの創業時のビジネスに回帰することも可能となる訳です。
2000年代に入りボーダーフォンの買収によってインフラ提供型ビジネス
に転換したソフトバンクですが、携帯電話からiphoneにシフトすることでコン
テンツ提供も可能となります。
iphone用に様々なソフト開発がなされて株式市場でも話題になりつつありま
すが、かつて任天堂やソニーなどのゲーム機器メーカーとソフト開発会社がコ
ラボレーションし、ゲーム、エンターテインメント市場が変化したように私た
ちのライフスタイルが便利に変わると同時に彼らに膨大なビジネスチャンスを
与える時代がやってくるとすれば株式市場も関心をもたざるを得ないかと思い
ます。
タッチパネルメーカーや電子部品メーカー、リチウムイオン電池メーカーな
どが既に注目されていますが、今後はテレビ東京ブロードバンド(3786)、
ザッパラス(3770)、ガンホーオンライン(3765)、フライトシステ
ム(3753)、セブンシーズ(3750)、ジョルダン(3710)、コナ
ミ(9766)などコンテンツ系各社の動向が注目されます。また、直近にな
ってナレッジマネジメントソフトのリアルコム(3856)がソフトバンクモ
バイルとの提携で人気化しています。
ソフトバンク株自体もこのところ着実な上昇傾向を辿っています。更にはグ
ループ企業のヤフー(4689)株も好業績期待を背景に堅調な推移を辿って
います。ライバルであるグーグルの中国での展開が頓挫している状況下でもあ
り注目されています。中国でEC事業を展開するグループ企業のアリババとも
どもソフトバンクグループ企業が見直されている状況です。
IT投資が冷え込む中で、iphoneビジネスに先駆したソフトバンクグループ
に追随して事業拡大を図る新たな成長企業の登場が期待されます。
株式会社アイリス・ジャパン
代表取締役 松尾範久
(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。)
このコラムはいかがでしたか?面白かった・役に立ったと思った方は
是非ワンクリックをお願いいたします!
http://clap.mag2.com/tainumalio
クリックだけでも結構ですし、コメントをいただけるともっと嬉しいです!
===================================
■最新セミナーDVD大好評販売中!■
昨年12月5日に東京で行われた、億の近道10周年記念セミナーイベント
のうち、山口揚平氏と山本潤氏のミニセミナー部分がDVDになりました。
セミナーに参加できなかった方、再度復習したい方、必見です。
【山口揚平氏よりコメント】
テーマは、「不況期に投資をして億を創る」方法です。
シェアーズ代表の私、山口揚平と、プロの機関投資家であり、
4年連続で投資成績上位1%にも入る山本潤氏が登場します。
山本氏は、めったに表に顔を出しません。2005年に開催した
セミナーは、48,000円という高価な値段で販売されています。
そんな山本氏とシェアーズ山口の最新の手法を公開した12月の
セミナーDVD(2時間)を、今回は特別に7,875円でご提供します。
絶対、後悔はさせないよう、「内容>価格」を保証します。
ぜひご覧下さい。(山口)
(*)数量限定ですので早めにこちらからどうぞ
↓
http://bit.ly/d41M1t
山口氏は1年ぶり、山本氏は4年ぶりの講演です。
この貴重な映像を是非ご覧下さい。
(セミナー主催:億の近道、DVD制作:シェアーズ)
===================================
「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、最新〜2005年1月分まで掲載しておりますが、
順次過去分を追加していく予定です。コメントなどはつけられませんが、まと
め読みなどに是非ご利用下さい。
http://okuchika.net/
===================================
「億の近道」は特定非営利活動法人イノベーターズ・フォーラムの登録商標
です。この名称での有償のサービス等は「石川臨太郎の有料メールマガジン」
以外行っておりません。紛らわしい名称のサービスは弊社と一切関係ありませ
んのでご注意下さい。
===================================
当メルマガは以下のシステムを利用して発行しております。
◆まぐまぐ ID:0000020640
購読解除:http://www.kaijo.com/
◆E-Magazine ID:okuchika
購読解除:http://www.emaga.com/info/okuchika.html
◆melma! ID:m00010868
購読解除:http://www.melma.com/
編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
email:okuchika.mail@gmail.com
http://www.iforum.jp/
このメールマガジンの無断転載・引用を禁じます。
==================================



