トランプ大統領とマーケット

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 昨日はトランプ大統領が、今後2〜3週間以内に税および航空インフラ開発に関して目を見張るような発表を行うと発言した。この発言を受けて米10年債利回りが上昇してドルは上昇することとなった。


 ここまでは悲観論によるショート勢、また日米首脳会談を前にして動けない投資家がそろり動いたのが今日のマーケットだったのではないだろうか。

 ショートカバーでここまでが得たが、ここからさらに上値を試せるかどうかは、今晩の日米会談にかかっていると思う。


 ドル円に関しては120円を超える楽観論はさすがに影を潜めたが、110〜111円がサポートされ110〜115のレンジであれば、株価に関してはそれほど大きな下落要因にはならないのではないだろうか。


(YEN蔵)


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トランプ大統領とマーケット

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 注目されたトランプ氏の大統領就任式は無事通過した。
 就任演説も目新しいものは無くアメリカファーストを連呼して、対外的には保護主義的なイメージが強いものとなった。

 しかし選挙戦からのトーンを踏襲したもので、ある意味では想定内の内容となった。具体的な財政政策などに触れることも無かったことはマーケット的には失望を誘うものになったのかもしれない。


 今後のスケジュールとしては2月6日までに発表される予算教書が重要となり、ここで財政政策などを示した具体策が出てくるのかに注目される。
 また3月になると米債務の上限問題が復活する可能性があり、3月中に米上下両院予算委員会で決議案が作成され、4月中旬までにその決議案が本会議で決議されるのかどうかが注目される。

 4月には米財務省為替報告書が議会に提出されるが、ここで中国が為替操作国として認定されるのかどうか、他の国々はどう扱われるかが注目される。
 中国の為替操作国認定は無いのではないかとの予想が高いが、それまでに米中両国の水面下での交渉が行われるのかどうかも注目される。


(YEN蔵)


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為替コメント:ドル円の行方

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 今年もよろしくお願いします。


 年始早々ドル円は115円割れ寸前まで下落している。

 昨年はチャイナショックが市場を襲ったが、今年も中国の影響を受けている。
 中国からの資金流出による人民元安に歯止めをかけるために、中国人民銀行がドル売り元買い介入をしてドルが下落によるドル売り。
 元売りをしている投資家のヘッジのためのドル円の売りなどもドル円下落の一因になっている。


 そのほか米国長期金利の下落、11日のトランプ氏の会見前にポジション調整などが今回のドル円の下落の原因。


 115円がサポートできるかどうかの正念場。
 維持できれば115〜118、できなければ112〜115という感じだろう。


(YEN蔵)


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為替コメント:ドル円の行方

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 ドル円は節目の115円の手前で反転した。

 トランプ大統領が決まるまでのレンジは99〜107円のレンジ、そのレンジを上抜けしてレンジ分の8円ということで115円は倍返しのレベルになっている。

 また今年の2月に下抜けするまで115〜116円は2014年11月から1年以上サポートしていたレベルなので、現状では重要なレジスタンスになっている。


 昨晩は米10年債利回りが2.5%付近と高値を更新したが、ドルはむしろ下落してしまった。

 米長期金利上昇=ドル高の連動が崩れてきたのだろうか。


 本日の米雇用統計、週末のイタリア国民投票の結果待ちとなっている。


(YEN蔵)


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為替コメント:リバース・ノック・アウト

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 ドル円110.50にRKO(リバース・ノック・アウト)というのがあって、KOされてしまって下で買っていたドルコール(ドルを買う権利)の、オプションが消滅してしまった輸入勢のドル買いなんていうのもこの相場では出ているようだ。


 例えば、102円のときに105円でドルコール(ドルを買う権利買っていた)、そこでヘッジしているつもりが、110.50でその権利が消滅してしまう。しょうがなく、泣く泣く、このレベルを買っているという構図。


 買いの主力は海外勢だが、このような実需のドル買いもドル円相場を支えている。


(Bコミ)


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トランプリスク

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 先週の金曜日にFBIがヒラリー氏のメール問題に関して再捜査を開始と報道されたが、月曜日は比較的落ち着いていたマーケットが1日から動き出した。

 一部の世論調査でトランプ氏がヒラリー氏を1ポイント上回ったことが直接の材料になった。いくつかの世論調査で3〜4ポイントヒラリー氏がリードしているものもある。また事前投票ではヒラリー氏が優位のようで、ヒラリー氏のリードがまだ維持されているという見方もある。
 しかし市場はトランプ氏の大統領の可能性というテールリスクに反応してリスクオフ的な動きとなった。


 1日はダウは150ドル安となり、VIX指数(SP500のボラティリティ=オプションの値段と考えてください。上昇するほどオプション価格が上昇する、マーケットが変動を予想するということです)19.04%に上昇した。


 1日に発表された米10月のISM製造業景況指数は51.9となり前月の51.5、予想の51.7を上回ったが、相場の好材料にはならなかった。むしろ新規受注が前月の55.1から52.1に低下していることが悪材料とも言える。


 2日は米国の株安、円高、明日が休みということもあり東京市場は円高、株安が加速した。日経平均は1.76%下落したがマザーズ指数の下落が3.37%と大きく、ここの所上昇していた新興市場の調整が大きくなっている。

 マザーズ指数は886.02ポイントまで下落したが、7月23日の安値883ポイントが辛うじてサポートされており、ここを抜けてしまうと6月24日のブリグジットのときの828.77ポイントまで節目がない。


 2日のダウは77ドル安と比較的落ち着いている。しかし市場はドル売りの流れが顕著になっており、ドル円は103円割れまで下落している。


 8日の大統領選挙まではトランプ氏の大統領当選というリスクを織込む株安、ドル売りの流れが継続するものと思われる。


(YEN蔵)


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ドル円相場動向

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 11日はダウが200ドル下落するなど久々の大きな下落となった。
 といっても下落率は僅か1.1%なのだが。アルコアの決算が予想に届かずアルコア株の下落が引き金ということになっているが、米長期金利がひたひたと上昇してきているのが不気味だ。

 10年債利回りは1.8%と先週の1.736%から上昇し、最近の高値を更新した。
 金利の上昇は株価にはマイナスだが、この金利の上昇に株価がどこまでもつかというのが今後の注目材料になるのではないだろうか。

 11日は株は下落したが、12日は小幅上昇で小動きとなり、米国長期金利の上昇=株価下落というパターンにはなっていない。


 今週は3年債240億ドル、10年債200億ドル、30年債120億ドルの入札があるために需給的に債券が売られやすい(長期金利が上昇しやすい)地合いではあるのだが、この金利の上昇はFedの利上げを見込んでのものなのかいまひとつはっきりしない。
 11月あるいは12月の利上げを織込むのであれば9月にFed高官たちがタカ派的発言をしたときに上昇しても良かったはずだ。

 ただECBからそろそろ債券買いいれの縮小(ティーパリング)の話や、最近の米国景気の強い指標発表などから、債券利回り上昇の圧力がかかっているのかもしれない。


 経済が強いことは株価にとってはよいことだが、速すぎる金利の上昇は株価下落の引き金になる可能性が高いので、それがどのレベルで起こるかには注意しておきたい。


 米長期金利の上昇はドル円のサポート材料になり104円台を回復してきているが、104.50〜105のゾーンを抜けられるかどうかがポイントになろう。

 抜ければ前回高値の107円台、抜けなければ102〜105の継続と見ている。


(YEN蔵)


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ヘッジ付き外債

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 生保は長らく外債投資をヘッジ付き外債という手法で行ってきた。

 これは例えばドルを購入してドルの債券を買うのでなく、3ヶ月ぐらいのスワップでドルを調達(借り入れて)債券を投資する手法を言う。これだと調達コストがかかるのだが米国10年債利回りが1.7%であれば、調達コストを差し引いても、日本国債の利回りを上回ればよしとしてきた。


 それがドルの調達コストが上昇し、最近は1.8%ほどあるようで、10年債の利回りを超えてしまう。そうなると為替差損回避のためのヘッジ付き外債は意味が無くなるので、生保はドルを現物市場で購入してそれで米国債に投資しているのではないかとの話が市場に出回っている。


 100円付近を買っていたのは、このような長期投資化のドル買いといわれており、100円をサポートしたドル円は、米長期金利の上昇、それにもかかわらず株価が高止まりしていることを受けて一時104円台前半に上昇した。

 しかし104.30〜40は前回高値であり104〜105円は一旦止まるところではないかと思っている。ここが上抜けするようであれば107円付近への上昇となろう。


(YEN蔵)


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日銀&FOMC

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 ビッグイベントのダブルヘッダーが終了した。


 日銀は追加緩和とはいえないが、長短金利操作付き量的・質的金融緩和を導入した。
 今回マイナス金利を維持したまま10年もの国債の利回りをゼロ%に維持するように国債を買い入れイールドカーブをコントロールする。

 オーバーシュート型コミットメントとして2%のインフレ目標が達成されるまで金融緩和にコミットメントすることが決定された。これは短期金利を低いままにして長期金利をある程度高く維持し、銀行や生命保険会社の収益に配慮する政策ともいえる。

 またETFの買い入れでは2.7兆円をTOPIX連動ETFを対象とすることとした。


 決定を受けて日経平均は1.91%上昇、TOPIXも2.71%の上昇となり特に銀行株指数は7%近い上昇となった。
 ドル円も一時102.70付近まで上昇したが、これは株高に連動したもので、今回の日銀の決定事態は円安に寄与するものではなかった。このため欧州時間に入るとドル円、クロス円は急落した。


 そして迎えたFOMCでは予想通り金融政策は据え置きとなった。
 発表されたドットプロット(FOMCメンバーによる2016〜2019年末及び長期のFFレートの予想レベル)では2017年末の予想が前回は1.625%、今回は1.125%となった。
 現在FFレートは0.5〜0.75%なので2017年末に1.125%ということは2017年末までの利上げ回数は多くて3回、多分2回しかしないであろうというのがメンバーの平均値になった。

 ちょっと前まではタカ派の発言が目立ったFOMCメンバーだが、2回だとしたら非常にスローなペースの利上げとなる。これは何がおこったのだろうか?

 このメンバーのハト派的なスタンスにドルの下落は加速しドル円は100円付近まで下落し、ダウは163ドル高となりドル安株高が進行した。


 日銀は動いたが株高だが円高になり、Fedは何もせずに株高ドル安となりイエレンFRB議長としては思うような方向にマーケットを誘導したのではないだろうか。


(YEN蔵)


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米雇用統計と労働生産性

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 7月の米雇用統計は、非農業部門雇用者数が25.5万人と予想の18万人を上回る強い数字となった。6月分は29.2万人、5月分は2.4万人に上方修正され2ヶ月で1.8万人の増加となった。

 失業率は4.9%と予想の4.8%を上回ったが、労働参加率は62.8%と前月から0.1%上昇した。パートタイマーを含むU6失業率は9.7%と前月の9.6%から上昇した。
 時間当たり平均賃金は25.69$となり前月比0.3%、前年比2.6%上昇した。


 今回の米雇用統計は総じて強い結果となった。
 数字を受けて12月の利上げの織込み度はFEDWATCHによると34%から46%に上昇した。2年債利回りは前日の0.647%から0.7261%に、10年債利回りは1.502%から1.5902%に上昇した。

 利上げの可能性がやや高まったが、ダウは191ドル上昇した。

 今回の雇用統計は良い数字となり2ヶ月連続で改善した。
 3ヶ月平均の非農業部門雇用者数も前月の15万人台から19万人となりペースは回復した。ただ12月までの利上げ織込み度は上昇したとはいえまだ50%を割っており市場は今年中の利上げには関しては懐疑的状態が続いている。


 9日に発表された米第2四半期非農業部門労働生産性は−0.5%と予想の+0.4%を下回り、第2四半期米単位労働コストは2%と予想の1.8%上回った。
 弱い数字で米経済成長に対する懸念から米長期金利が低下し(10年債は1.585→1.5488%)ドル売りの流れとなった。

 米労働生産性は3四半期連続で落ち込み、イエレンFRB議長は、この指標を注目しているようで、8月のジャクソンホールでのイエレン発言が注目される。


 この数字を受けてドル売りとなり雇用統計後のドル高をほぼ帳消しにしてしまった。やはりドルの方向性は8月のジャクソンホールでの会合まで一進一退となりそうだ。


 米国株堅調だったこと、日銀のETF買い入れ増額などは日本株にとっては買い支え材料になり16500円を維持した。円高にもかかわらず日本株は小動きになっている。


 米国株が堅調で、日経平均が堅調であればドル円も100円台を目指すというよりは下値はサポートされ100.50〜103のレンジで推移するのではないかと思われる。


(YEN蔵)


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